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新着風俗体験談
投稿No.1495で掲載していただいた風神です。
年度末の忙しさからようやく開放され、久しぶりに出陣してきました。
前回はNK流を味わう事ができず、今回は同じぐらいの予算で確実に本○できるところをネットで探していると、あったんですよ、それもお風呂で。
場所は東京近郊T市の歓楽街です。
呼び込みには目もくれず、直行したお店はフリー40分コース限定ですが、な、なんと総額11000とのこと。
ネットで見た限り爆弾は存在しないながらもこの値段ならしかたがないと冒険心いっぱいで泡姫と御対面。
目の前には21~23ぐらいの細身の女の子が…(風神は大の細身好き)。
やはり風俗運には恵まれてるんですね、私は。
もちろん、このコースは40分なので入浴とマットは省略。
おしゃべりしながら一緒にシャワーを浴びて、いざベットへ。
裏スジ生Fからゴムぱっくん、そして正常位、バック、正常位でフィニッシュ!
うーん、ソープ好きには多少物足りなく感じますが、どちらかというと本○重視&早漏気味の神風には丁度良かったですね。
40分にも関わらず、時間に余裕があったのでしばし姫と雑談を。
ナイスな情報を入手できました。
なんでもこのお店は20代で太ってない子しか採用してないらしいのです。
100%信用はしていませんが、この値段であれだけのサービスならば、もう一度試してみようかなと思いました。
今年度は出足好調ということで、ご報告させていただきました。
なべきちさんの体験談が2/28以降ごぶさたのようですが、こちらも楽しみにしています。
今回もまた長い分をお読みいただきましてありがとうございました。

2年前に会った池袋ソープのオキニについて報告します。
そこは、池袋北口から歩いてすぐのところにある格安店です。
出陣の前日までにオキニの出勤日を確認しておきます。
朝一番がねらい目ですから、出陣すると9時に電話で予約します。
受付で4k払ってソファで待っていると、9時半からご案内となります。
姫の部屋に入ると、まずはごあいさつのキス。
そしてディープキスをしながら、服を脱がし合います。
裸になるとお互いのモノを手で触って確認。
指入れすると、そこはすでにジュルジュル状態。
即尺してから生で合体。
スケベ椅子に座って姫に体を流してもらいます。
一緒にお風呂に入ると、潜望鏡をしてくれます。
その間にもディープキスの連続。
お風呂から上がると、ベッドに移ります。
そこでフェラしてもらうと、チンチンが元気になります。
生で入れて騎乗位かダッコスタイルで腰を動かしているうちに中出し。
射精が終わると、キスしたりお話しをしているうちに制限時間の50分。
姫に8kを渡します。
最後は「また来てね」の握手をして、お別れです。
風俗で今までに、これほど献身的な姫には会ったことがありません。

土曜日で混雑を予想しましたが、すんなり電話予約を入れられました。
夕方にお店に入り、待つこと10分、案内となりました。
指名した姫は背が高くて豹柄の衣装がとても似合っていました。
部屋へ案内され、ソファーに腰掛けると服を脱がしてくれます。
タオル1枚となり、さっそく即尺です。
少しきつめの視線がそそられます。
お口でビンビンにしてもらい、今度は姫の下着を脱がしてそのまま合体。
ソファーの向かいの壁は鏡張りになっていて姫の上下運動が前後から眺められます。
ベットに移り、正常位で再度合体。
姫の大きなあえぎ声が部屋に響き渡ります。
しばらくしてバックをおねだりしてきたので喜んでバックで突いてあげました。
姫の背中に密着して両手は胸を揉みつつ、存分に腰を振りました。
バックでまぐわう姿が鏡でよく見えるためコーフンは早くも最高潮に達し、濃厚な第一戦が終わりました。
少しベットで休み、シャワーで汗を流した後一緒に浴槽につかりました。
ここで潜望鏡をはさんでマットに移りました。
正直マットはしないことが多いのですが、常にそのたわわな胸でムスコを翻弄してくれるのでうれしい限りです。
マットプレイそのものも良かったのですが、胸の挟み方というか触り方がツボにはまり、ムスコは大喜びでした。
そのままパイズリをされたらものの数分で暴発したと思います。
マットが終了し、ローションを洗い流した後、ベットへ移動。
お待ちかねの第二戦がスタートです。
初めは正常位で合体し、次は姫が中腰の姿勢を取り始めたので立ちバックを堪能しました。
鏡にそのいやらしい姿、特に姫のあられもない表情が写るので辛抱たまりません。
もちろんそのあとは腰を落としてバックで長い時間まぐわいました。
おたがいあえぎ声をあげていましたが、大声だったのでそのフロアに響きわたっていたと思います。
実に濃厚な第二戦で120分はあっという間に過ぎていきました。
もう一度シャワーで汗を落としてもらってあがりとなりました。
今回はベットの相性がとても合っていたみたいで大満足、また姫を指名したいと思います。
そのときはぜひパイズリでたっぷり放出するつもりです。

お金が続かなくて最近は風俗もご無沙汰してますが、はまっていた頃を懐かしく思い自分も投稿してみたくなりました。
やはり、思い出に残るのは初風俗、しかも童貞喪失体験でしたね。
それまでなかなか決心がつかなかったのですが、北海道に旅行に行った時ににふと思いたってソープに行こうと決心したのでした。
私が向かったのはKというお店、ススキノといえばもっと安い1万円ぽっきりの激安店もあるのですが、初体験と言うことで時間的余裕がある(1回戦じゃとても満足できない、最低2回戦)店にしようと、割引券つきで80分17000円の店へ(それでも地元に比べりゃ格段に安い)。
初めてだから慎重に選ぼうと、事前に風俗誌でみっちり調べて午前中のうちに吉岡美穂似のR嬢を予約。
その日は小樽に泊まっていたのですが、札幌に向かうバスに乗っているうちからど緊張。
昼過ぎに札幌につくものの、彼女は夜出勤なので16時半まで待たなきゃならない、せっかく観光に来たのにどこもうろ覚え、その時間がせまるたびに「あと何時間で・・」と思うとたまらなくなる。
そしていよいよ店へ。
丁寧な従業員の対応のあと、お金を払って待合室に通される。
慣れた顔で座っているほかの客の横で一人緊張。
店に入るまで待ちきれずガチガチだった愚息もいざ店に入ると小さく、いざという時に役に立たなかったら・・と思っているといよいよチャイナ服を着たR嬢が。
かわいい。この子と・・・ができるのかと思うと・・
そして部屋へ、最初の受け答えで緊張したやりとりをしていると
「もしかしてH自体初めて」と聞かれる
「うん」と答えると
「そう言ってくれた方がこっちもやりやすいよ、思い出に残るようにしてあげる」と言ってくれる。
不安な私は最初に何回戦できるかを確認。
一応2回までとのこと。
結構1回で終わってしまう人も多いらしいが。
当然2回したいと事前に言っておく。
そしてお互い服を脱ぐ、目の前に夢にまでみた裸の女性が、思わず手が伸び
「おっぱい触っていい」と聞くと
「あせりすぎ」といいながらも触らせてくれる。
「柔らかい」はじめて揉んだCカップの胸は今思えば使い古された感が強いが、童貞の私には充分だった。
まず体を洗う。
石鹸で丁寧に洗ってもらう。
R嬢の手が愚息まで伸びる。
気持ちいい。
自分で触るレベルとは全然違う。
いったん体を流して湯船へ。
その間にマットの準備をするR嬢。
彼女も童貞相手ということで、ひとつひとつの体験を思い出に残るように丁寧にやってくれた。
そしてマットへ。
まずうつ伏せになりローションにまみれた彼女の体が押し付けられてきた。
特に下の毛のあたりの気持ちよさといったらたまらない。
足の裏を乳首に押し付けられた時などは涙がでてくるほどだ。
そして仰向けに、おっぱいが下の毛が彼女の全身が我が愚息に押し付けられる。
特に胸を回すようにおしつけられた時はもう発射寸前に。
そしていよいよ「最初はマットの上でいいと聞かれる」
「うん」と答えるとすばやくゴムをつけ
「いよいよ失う瞬間だよ」と言ったと思うと思い切り腰を下ろしてきた。
初めて入った女性の中は暖かかった。
「どう、男になった感想は?」とまで聞いてくれるR嬢、そのまま激しく腰を動かす。
マットの上なのでこちらから胸を掴むこともできず3分ももたずにあっと言う間に初体験は終わってしまったのでした。
その後ベットに戻り軽く雑談後、2回戦。
フェラや69も初体験して導入「今度は上、下?」と聞かれ、上と答える。
導入はしたもののはじめてなのでどう動かしていいかわからない。
ちょっと動かすとすぐぬけてしまう。
しかしやり方をやさしく教えてくれてしだいにピストンが激しくなる。
こっちもだんだん調子に乗って、首や耳を攻めていくとあえいでくれる。
演技かもしれないがそれならそれで自信になってかえって嬉しい。
そのうち憧れのおっぴあを思う存分揉む、舐める、くいつくとなっていきピストンも最高潮、そして今度は10分以上充分堪能して発射。
終わった後は「初めてにしては要領よくてうまかった」と言ってくれる。
今思えばうまいわけないんだが、当時の私には嬉しい言葉だった。
こうして私は男になった。
店をでて、フラフラ、もう一軒行きたいと思いつつ、金がないのでホテルに帰ってオナニーしたりしてどっちがいいかなんて確かめたりしてました。
彼女とは、その後北海道旅行に行ったとき2回会いました。
次店に行ったときも覚えていてくれて、私も素人とも体験した後だったのでそのことを報告するととても喜んでくれて、プレーも上達したと言ってくれました。
その次は彼女ができた時だったので
「彼女もいるし一応最後」というと
「大事にしなさいよ」と言われました。
その後その彼女と酷い別れ方をし、癒してもらおうと北海道に行った時はもう彼女は店を辞めていました。
最後に行った時、吉原に移籍するかもしれないと言っていたので、そっちに言ったのでしょう。
しかし、常に覚えていてくれて合体した時にじぶんの下をさして「故郷に帰ってきた感想はどう?」とか聞いてくれるR嬢は忘れられない思い出です。

当然お金がもつわけもなく・・・
新年を迎えて、今年は風俗がらみの金遣いを抑えようと思っていたのです。が・・・
その一方で、姫はじめぐらいは金額を気にせず豪快に遊びたい、ってな大それた野望も抱えてたりして。
いろいろ葛藤した末に・・・いざ出撃というときに勝ったのは野望のほうでした(馬鹿)
そして実行に移したのは!!吉原高級店での二輪車プレイ!
・・・あ~、我ながらよくそんな金出せたもんだな(苦笑)
具体的にいくらかかったかは怖くて書けません。
んで、プレイのほうですが・・・最初はオイラばかりか姫2人も、ガチガチに緊張しちゃってました。
というのも2人はそれぞれ二輪車の経験ありだけど、互いに組むのは初めてなんだとか。
そこで最初の15分ほど、緊張をほぐすために全員下着姿でベッドに座って、雑談しながら互いの体をさわりあう、というよりくすぐりあう?、超ソフトタッチな責めあいを展開!
ソフトといっても、2人の姫が対照的な姿(1人は色白ぽっちゃりボディに白い下着、もう1人はスレンダーで黒の下着)で両サイドから身を寄せてくる時点で、興奮度は相当高いです!!
そしてすっかり緊張の解けたところで体を流して、イスプレイへ移行。
今度は前後から密着してくる彼女たち。
まさに柔らかな感触を体いっぱいに味わいました。
次はマットへ、ということになったのですが、ここでマットの準備を色白な子にまかせておいて、その間にもう一人と潜望鏡プレイ!
この辺も二輪車ならではですね、インターバルとなりがちな準備時間にも女の子と密着していられる(笑)
そしてマットは・・・もう、とても言葉では表現できないです。
2人の体がめまぐるしく動いて、どこがどう気持ちいいのかわかんなくなるぐらい気持ちいいというか。
でもって、ベッドがかなり狭そうだったのでそのままマットで挿入・・・の前に。
ここまで椅子→マットという流れの上に2対1なので、オイラは完全に受身だったわけで、お返しとばかりに2人のアソコを同時に指で苛めてあげると・・・
なんと2人とも感度が凄くいいようで、素晴らしいあえぎ声の二重奏!!
こりゃもっとこっちから積極的に責めるべきだったかな?
最後はしっかりと2人の中の感触の違いを味わったうえで、色白ぽっちゃりな子でフィニッシュ!!
いや~、いろんな意味でもの凄い体験をさせていただきました。
表現しきれない自分の文才のなさが悲しくなるぐらいに(苦笑)
今回感じた二輪車のメリットは、凄くあっけらかんとした明るい雰囲気で、楽しくエッチできたことでしょうか(笑)
もちろん姫の組み合わせによってその辺のノリは変わるでしょうけど、今回の2人はルックスもさすが高級店という感じで凄くよかったし、1対1だったら欠点と感じてたかもしれない点も、2対1だと気にならなかったように思います。
最後に蛇足ながら、この日あった微妙な体験を一つ。
帰りの送迎車の運転手が、なにやら二輪車に興味津々のようで、プレイのことをかなり根掘り葉掘り聞かれて正直困りました。
はたしてあれは店側の人間として客の評価を気にして聞いてたのか、それとも運転手の個人的興味からだったのか・・・
・・・どうも後者のような気がします・・・。

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