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小生、妻帯者なもので2年ほど前からこの遅く終わる日を利用してデリヘルの女のコを呼ぶようになりました。
地元の評判のいいお店から数人の女のコを試しましたが、みんな若くて可愛いコたちばかりです。
しかし…、小生は50代。正直ロングで呼んだりちょっといいホテルの部屋に入ったらキャッキャ言いながらハイテンションに騒ぐ彼女たちに若干気後れ気味です。
かと言って熟女系のほんとに世代が近い女性よりは若いコの方がいい…。
今から1年半ほど前のやっぱり仕事が遅く終わった日、例のお店のHPを見ていたら24歳表記の小柄な女性が待機中になっているのに気が付きました。
あきちゃん(実際の源氏名は違いますが)としておきましょう。
お店に連絡してみるとすぐに行けるとのことだったので近くのホテルに出張をお願いしました。
いつもはだいたい女のコを呼ぶ日の数日前には決めて、色々評判なんかを見たり写メ日記を読んだりするのですが、その日はまったくそういうチェックをしていませんでした。
今までそのお店であんまり悪い目に会ったこともなかったので、すっかり油断していたのもあります。
でもいざホテルの部屋に入って彼女の到着を待っていると少しばかり不安になってきました。
“ちょっとだけ見てみようかな…”地域の掲示板なんかにちょこっと目を通しました。
すると3個くらいのコメントにありました、“地雷”の二文字が…。
ヤバい!やられた?そういう目で見るとたまたまかも知れませんが他の嬢はお客さんが入っているようなのに、そのコだけが待機中でした。
しまった、やっぱり準備は大事だな、まぁほんとの地雷嬢が来てしまっても仕方ない、備えのない人間に成功は掴めないのだなどと哲学めいた反省をしながらその嬢を待つこと15分ほど。
部屋のチャイムが鳴りました。
“こんばんは。はじめまして、あきです…”
とても礼儀正しい落ち着いた感じの小柄な美人がドアの外に居ました。
年齢は、ん~24歳ってことはないですね、26~7歳といったところでしょうか。
でも若すぎるキャピキャピしたコよりもずっと理想的だしルックス的には大当たりなのでさっきの“地雷”のことなど忘れて部屋に招き入れました。
おしゃべりもきれいな敬語を使いながら聞き上手で、初めて会ったのにとてもリラックスできます。
2時間なんてロングで入ったのですが、10分くらい喋ったところで自然にお風呂に誘ってくれてシャワーの後一緒にお風呂にも入りました。
肩や首を優しく揉んでくれたりベッドに入ってからもキスをゆっくりたくさんしながら全身を優しく撫でてくれます。
手入れの行き届いた真っ白ですべすべな彼女の肌をこっちもゆっくり撫で回したりキスしたり舐めたりしました。
小さな喘ぎ声を漏らしながら彼女もカラダをくねらせます。
一通りお互いを触り合ったあと“どんなのが好きですか?”と聞かれました。
乳首を責められるのが好きだと伝えると“クス”っと笑って乳首を舐め始めました。
左の乳首を口で責めながら右の乳首を指先で転がしたり摘んだり。…すごく気持ちいい。
“…いいよ、すごく上手だ…”
“…もっと欲しい?…”
“…うん、もっと…”
右と左を何度か入れ替え、その間も優しく僕の性器を触り続けています。
恥ずかしいほど固くなっていました。
“…こんなに…。お口でシテもいいですか?”
“…うん、お願い。”
根本から先まで何度も舌や唇で行ったり来たりゆっくり繰り返し、ゆっくりやや圧力をかけながら亀頭全部を口に含んで舌で舐め回してきます。
上手です。テクニックも雰囲気造りも。
フェラしている間も僕の腰や太ももを手の平で押すようにゆっくり愛撫してくれています。
体位を入れ替えてこっちもクンニをして、そのあと乳首をまた責めてもらい、最後は口の中に果てました。
すごく良かった。
何が地雷?
そんな感じで何度かリピートして2ヶ月位経った日、意を決して“セッ○ス、したいな…”って言ってみました。
最初のときと同じ“クス”って笑顔を見せて“シたいですよね、やっぱり…。いいですよ、優しくしてくださいね、〇〇さんの、大きいですから…”って言ってくれてさせてもらいました。
それからさらに3ヶ月くらい経ったある日、プレイの後に突然切り出してきました。
ずっと通っていることに対してのお礼を丁寧に言ってくれた後に
“あの…、ずっと言ってなかった事があって、その、騙してるつもりはなかったんですけど、あの、聞いてくれますか?”
え?なに?
“あの…、〇〇さんって割り切ってますか?あの、私の事、お店のオンナだ、ヌクための道具だって割り切ってますか?それとも、その、ちょっと、好きでいてくれたりしますか?”
“???どういう意図で聞いてるのかちょっとわかんないんだけど…まあ、本指名にしちゃってる時点で好きって感情がないって言ったらウソだよ。正直、ちょっとじゃなく好きだよ、あきちゃんのことは…”
“…あぁ、そうなんですね。すごく優しく抱いてくれるしきっと〇〇さん、私の事、好きって思ってくれてるんだろうなぁって感じてたんです。そう思ったらどんどん言いにくくなって…。あの、嫌いになられたくないんですけれど、あたし、その、子供がいるんです、結構大きな。今年6歳で、来年小学校なんです。旦那はいなくって、シングルなんですけど…”
実は妊娠線があったり(わずかだから気付かない客もいるのかもしれませんが)、乳首の形が母体のそれに近い形だったりしたからもしかしたらって思っていたし、それほどびっくりしてないよと伝えました。
“…嫌いになりましたか?嫌ですよね、お母さんだなんて…”
“ううん、そんなことないよ。隠す必要なんてなかったし、むしろ僕を騙してるかもしれないって思い続けていたあなたが気の毒だったなって思うよ。気にしないよ。”
“そうなんですか…。すみません、なんか気を遣わせちゃって…。でもほんとに伝えたいのはそれじゃないんです。あの、お店を辞めたくって…。正直、〇〇さん以外のお客さんに付くのがすごく苦痛になってきてしまって…。もしも〇〇さんがよかったら、今のペースのままでいいですから、お店に払ってるお金の半分くらいでいいので、あたしを買ってくれませんか?あの…出来るだけのことはします。時間もなるべくお邪魔にならない時間で〇〇さんに合わせますので…。あの、ダメでしょうか…?無理なことを言ってるのはわかっているんです。あたしなんて若くもないし(途中で27歳だってことがひょんなことから判明してました)、スタイルだって決して魅力的ではありませんし…”
多分、あきは胸が小さいことを言っていたのでしょう。
確かに胸は小さめですが小顔で端正な顔立ち、引き締まったカラダに柔らかいお尻、すべすべの肌やしなやかな手足。とても魅力的な女性です。
そして何よりカラダの相性がいいのかいつもびしょびしょに濡れながらクンニでイってしまい、セッ○スでも気を失ってしまうほど感じてしまうカラダです。
いつだかフェラでイってしまった時にものすごく恨めしそうな顔をして、隙きを見ては僕の性器を触ったり舐めたりして2回戦になんとか持ち込もうとしていたこともありました。
とても可愛いのです。
“いいえ、そうしてもらえるなら僕の方からお願いします。構わないよ、さっき言ってた条件で。”
“ほんとですか!助かります。よろしくお願いします。”
この契約があってからなんだかんだで1年位経ちました。
今も週に1~2回ですがたっぷり彼女のカラダを楽しませてもらっています。
■追加掲載(2109年5月28日)
投稿、採用していただいてたんですね。ありがとうございます。
嬉しくてすぐ彼女にも教えてあげたら、恥ずかしがっていましたがちょっと喜んでました。
ただ、もし機会があれば言い訳して欲しいと頼まれたので、ちょっとだけですが書かせてください。
僕の書き方だと彼女は馴染みになったら誰にでもセッ○スさせてるような取られ方をするかもでした(読み返すと確かにそんな感じが… 彼女から指摘されたのですが)。
彼女曰く、決してそんなことはないと。
ほぼ鉄梨で通してきたから本指名の客も年に4~5回くらいの人が多かったとのことです。
じゃあなぜ僕にはすんなりさせてくれたのかというと、彼女の客の中でもあまりに頻回に通っていたからというのと、プレイが優しいからどんなセッ○スするのか興味あったとのこと。
“なんだ、それだけなの?”と聞いたところ、“…あと、…ちょっと好きだったから…”って言ってくれました。
あと僕が初めて入ったときに待機中だったのにも理由があるそうで(いいわけがましくてすみません)、もともと出勤がその日にならないと決められなかったから、その当日も突然出勤して誰もお客さんが付いてなかったんだそうです。
むしろ僕は初めての客なのにいきなり120分って変な客だな?と思って若干警戒気味だったのだとか。
でも優しくて普通にいいお客さんだったからちょっと頑張っちゃったと言ってました。
今みたいな関係になるとは思ってなかったそうです。
地雷って書かれた件はよくわからないと言ってましたが、本番を強要してきた客にやんわり断ってもしつこく迫ってきて無理やりしようとされたことがあってその客にマジ切れして騒いだことがあったからその客かも?と言ってました。
“いずれにしてもあたしの許可なくいろいろ書いちゃったからおしおきです。今日の夜は寝かせないし、全部搾り取っちゃうからねっ!”
って言われちゃいました。
明日も仕事だし、お手柔らかにお願いします…。

エッチが上手い人に惚れっぽいと自ら言っていた色白ちゃん、大学が始まったので出勤ペースは落ちましたが、元のルックスの良さとサービス良さ、それにかなり過激な写メ日記などもありすぐさま人気嬢になり、私も予約が困難になりお店で会うことは中々できなくなりました。
はい、お店では会えなくなった、です。
前回から色白ちゃんから何度もお誘いの連絡を貰いプライベートで5回程会っていました。
惚れっぽいというのは本当だったようで、あまりにもアプローチが激しかったので本当に美人局なんじゃないかと警戒してしまいました。
ですがデートの際に色白ちゃんから金銭の要求等は一切なく、逆にこちらがプレゼントを贈られたりもしました。
そんな色白ちゃんは誘えばデートできる仲になりましたが、それでも風俗嬢としての色白ちゃんも楽しみたいので度々予約チャレンジをしては失敗していましたが、先日ようやく取れたので内緒で突撃してきました。
受付を済ませて数分して店の外で対面。
「来てくれたんですか!」
何の知らせもせずに来たので色白ちゃんはちょっと驚き気味でしたがすぐに抱き着いて頬にキスされ歓迎、そのまま恋人繋ぎでホテルに直行しました。
部屋に入り店への連絡といった一連の行程を終えたら湯船にお湯が貯まるまでベッドに座りお喋り。
「すっかり人気嬢だね、予約取れなくて大変だったよ」
「あはは、ありがとうございます…」
人気者になった事を誉めたのですがどこか浮かない表情を浮かべる色白ちゃん、何かあったのかを聞いてみると。
「私、辞めようか考えているんです。このお仕事」
と、突如辞める意思があることをカミングアウトされました。
その理由とは…
「前にちょっとしつこいお客さんがいて…」
質の悪い客に粘着されてしまったようでした。
実質かなり陰湿らしく、通勤前に待ち伏せされたりしたこともあったようで精神的にも苦痛だったようです。
今は店側が対処してくれたらしく被害はなくなったようですが、それでも精神的苦痛になる男性客が大なり小なりおり、それが長時間リピートしたりするなどとかなり辛かったらしく、辞めようと考えることになったみたいです。
「もちろんサクさんみたいに来てくれて嬉しいお客さんもいます、けど…」
と、かなり悩んでいました。
かなり参っていたので優しく接しながら色白ちゃんにどうしたいのかを聞きながら相談に乗ってあげました。
それから悩みに対してアドバイスなどをしてあげていたら色白ちゃんも大分心の整理が出来たようでした。
「時間つかってごめんなさい、すぐ始めましょう」
色白ちゃんは文字通りベッド脇に服を脱ぎ捨てます。
ですが時間的にかなり厳しい状況な為、今回はいいと言ったのですが。
「私がしたいんです。脱いでください」
色白ちゃんはムキになっていたので仕方なく従い服を脱ぎました。
脱いだらすぐに息子をすぐさま咥え始める色白ちゃん、お得意の極上フェラには堪らず息子はすぐに勃ち準備完了。
流石に色白ちゃんのアソコは濡れていなかったのでローションをたっぷり塗ってから正常位で挿入、前戯無しであったためキツメで色白ちゃんも少し苦しそうにしていましたが、好きに動いてくださいと言ってくるのでゆっくりと動きます。
時間がないので早く出すことを考えた全力ピストン、色白ちゃんも慣れてきたのか声を出して喘ぎ始めた所で限界が来たのでお腹の上でフィニッシュ。
そこからは大慌てで帰り支度を整えてホテルを時間ギリギリで出ました。
かなりバタバタとした終わり方になったので色白ちゃんは深く謝られました。
店まで見送ってから1時間後にSNSでメッセージが届きました。
書いてあったのは今回の謝罪と相談に乗ってくれたことの感謝、そして次の店外デートの時にお詫びしますといった内容でした。
相談に乗った結果バタバタとしてしまいましたが何とか終えられてホッとしました。
若くて可愛いから人気嬢になるだろうと思っていましたが、なったらなったで悩み事が増えて大変だという事がわかりました。
また店外デートの誘いが来たときはもっとゆっくりと相談に乗ってあげるつもりです。
色白ちゃんが辞める辞めないにしても。

週に2,3日しか出勤しませんが、いつも予約完売です。
風俗掲示板では、「入れさせない」子らしいですが、叩かれることが無く、人気嬢のようです。
普通は「○○は、どうよ?」と呼び捨てですが、なぜか、その子は「○○さん」と、さん付けなのです。
ようやく予約が取れて、どんな子か興味津々。
フロントで90分を希望しましたが、「70分でお願いします」と言われました。
プレミアの子なので、他の子より7Kほど高くなります。
エレベーターで対面すると、長身で大会社の受付嬢のような真面目そうな顔で意外でした。
ホテルへ歩きながら話し掛けて来る声が、柔らかい心地よい声で、「声的魅力があるなあ」と思いました。
ホテルで話しながら一緒に裸になり、「舐めるのに、毛を処理してたらいいんだけど」と言うと、「あら、してますよ」と言いながらコロンとベッドに寝て、両足を上げて開きました。
なるほど大陰唇の毛がきれいに処理されて、ツルツルです。
大胆な振る舞いに驚きました。
シャワーで要所を丁寧に洗ってくれ、ベッドで待っていると、バスタオルを巻いて現れました。
照明は明るいままでOKでした。
先に攻めて貰いましたが、舌を絡めるキス、乳首なめ、フェラ、玉舐めなど、型通りでした。
代わって上になり、ゆっくり攻めます。
彼女はわざとらしい声は出さず、時折「ああーん」と甘い声を出すだけですが、白い顔が徐々に赤くなり、実に色っぽい。
クンニに濡れて来たので、1本指を入れたら、凄く狭くてギュッと指を締め付けます。
まるでアナルに入れたようです。
これで頭のネジが飛んでしまい、挿入をトライしました。
入れようとすると、甘い声で、「だめぇ、だめぇ」と言うのですが、頭が入りました。
黙ってしまったので、ゆっくり入れて、凄い締め付けに感動していると、「もうだめぇ、だめぇ」と何度も言うのです。
怖い声ではなく、甘い小声なのですが、何度も言うので、飛んだネジが元に戻って、抜いてしまいました。
彼女はすぐに起き上がってフェラを開始しました。
長々続けてくれますが、いきそうにありません。
69になって、延々続けました。
すると時間を知らせるブザーが鳴り、時間が経つのが早い!
彼女のお尻を叩いて、「今日は、もういいよ」と言うと、上から私の股間に移動して、フェラを続けます。
「いいですよ」と言っても、顔をイヤイヤして、一心に続けるのです。
ようやく口に発射すると、手の平に吐きだし「一杯でましたね」と笑顔で言いました。
プロの仕事に感心しました。
汗を流して服を着てから、入れたお礼にチップをあげました。
すると、「女がいやと言っても、本当はいやじゃない時があるんですよ」と笑いながら言うではありませんか。憎い殺し文句です。
更に「若い男って、どうしてあんなにガツガツしてるのかしら」というのです。
彼女は立派な体に甘い声の、魅力的な「大人の女」でした。
連絡先を交換し、帰宅して「外で会いませんか?寿司屋に行ってからホテルで〇万で、いかがですか?」とメールしました。
― 追加掲載 2019年3月14日 ―
メールで店外を誘ったが、1ヶ月以上返信が無く、NGかと思いました。
ところが突然、「今度の土曜日に、お寿司をごちそうして頂けませんか?」と丁寧な返信があり、びっくり。
待ち合わせ場所に急ぎました。
彼女はしゃれた格好で、「高級クラブのチーママみたい」と思いました。
寿司屋の前に、まずする事をしたいと、ホテルを先にしました。
部屋で、先にお金を渡すと、黙って受け取りました。
一緒にシャワーに入ると、裸の彼女は波多野由依そっくりです。
ベッドで抱き合い、イチャイチャして彼女の体が徐々に仕上がってきたので、上になって挿入。
「ゴム着けて」と言わないので、生です。
痛いほどの締め付けを楽しみ、ゆっくり動きます。
滑りが良くなって、「ああーん」と色っぽい声も出て、息子がギューッと締め付けられ、私も徐々に良くなり、フィニッシュに向けて動きを早めました。
突然彼女に息子の根元を、ぎゅっと握られました。動けません。
そして、「もう、だめぇ、だめぇ」と言うのです。
寸前で生殺し、そりゃないぜ。
「どうしたの?」「ゴム着けようか?」何を聞いても「だめぇ」です。
動けないので、仕方なく一旦抜きました。
私はやる気満々です。
彼女がフェラをしないように、すぐに彼女の股の間に下がって、クンニを始めました。
クンニで1回昇天させてから、再挿入しようと思ったのです。
指も入れて15分くらい攻めていたら、指が動かせない位締まったので、間もなく昇天かと、スピードを早めました。
次の瞬間、「漏れる!漏れる!」と彼女の声がして、私のアゴと胸にお湯が凄い勢いで噴射しました。
クンニで潮吹きは、初の経験です。
驚いて起き上がると、彼女の太腿の下に直径1mの池が出来ていて、シーツの濡れがどんどん広がっています。
再挿入の夢は消えました。
黙って寝ている彼女に、「シャワーに行こう」と声を掛けました。
シャワーの後で寿司屋に行き、飲みながら「ほかの男は、びっくりするんじゃないの?」と尋ねたら、男の口調で「なんだ、こりゃあ!」と言い笑っていました。
本イキの寸前に、盛大に潮吹きするのがクセになっているようです。
なぜ途中で「だめぇ」と言うのか、分りました。
貴重な経験でしたが、彼女の潮を飲まなくてラッキーでした。

フリーで入った時に、風俗のベテラン嬢と知り合いました。
四国出身で、20代後半、色白巨乳でお尻が大きい、抱き心地のよい女性でした。
生で中出しOKの子だったので、暫く通いました。
但し、濡れず、本イキしない子で、振りのよがり声が大きい子でした。
話が合うので連絡先を交換したら、店外で会うことが増えました。
店外で会うと、食事しながらあけすけに近況報告してくれます。
その後でホテルに行くのですが、食事に風俗の友達を連れて来ることもあって、ホテルの間は喫茶店で待たせていました。
ある時は、「友達に誘われ、週30万以上は堅いと近県のソープに入店したが、不正出血して1週間で逃げ帰った」とか「今度はデリに移った」とか。
ホテル街で「あ、ここは仕事で来たことがある」と言うのですが、その数が多い!新人と違い場数を踏んだベテランなので、いろいろ面白い客の話も聞きました。
一番驚いた客の話です。
店外で居酒屋で会った時に、「昨夜はヤバい客に当たった」と言うので聞くと、デリで初めての客に指名を受けて、時間が3時間だったので、これは美味しいと高層マンションに行ったそうです。
ベッドで「目隠しプレーしよう」と言われ目隠しされたそうです。
合体してから目隠しを外してもらい、暫くするとその客が、「実は俺はシャブやっているので、中に入ったまま3時間は持つ」と言い出したとか。
3時間も入りっぱなしなんてご免だ、どうやって逃げようかと考えていると、「さっき、お前の中にもシャブをいれた。効いて来たか?」と言い出したとか。
彼女は「ギャーッ」と叫んで、上の男を思い切り突き飛ばし、バッグと衣類を持って、ダッシュで部屋から全裸で逃げ出したそうです。
ロビーで店に泣きながら電話したら、スタッフが飛んできて、病院に連れて行き、洗浄と中和の注射を受けたそうです。
話を聞いてびっくりしました。
その男が店からどんなペナルティを受けたのか、気になりましたが、とんでもない男がいるものです。
衝撃の打ち明け話を聞いたのに、その後にホテルに入って、いつも通り生で入れて中出ししてしまいました。
終わって抜いたら、濡れない子なのに、その夜だけ、ペニスにべっとり透明な粘液が付いていました。

家内とは三人目の子ができた頃から折り合いが悪く、家庭内別居のような状態が続いていますが、女性の温もりや癒やしが欲しくて1年くらい前からデリヘルの女のコを呼ぶようになりました。
始めは“どうせ風俗のコなんてそんなまともな女がくるわけがないんだろう”と思っていたのですが、最初のこのコがとても可愛らしくて優しい素敵な女性でした。
会話もそこそこにシャワーを済ませてベッドに入り、数年ご無沙汰だった女性の肌に触れて、感動しながらゆっくりじっくり彼女のカラダを楽しみました。
そのあと彼女からも濃厚にサービスを受けましたが、しばらく自分ですることはあっても他人に抜いてもらうことから離れていたせいか、勃起は痛いほどするのですがイケません。
すると
“セッ○ス、しないんですか?…しても、いいですよ。”
“?“
呼んだのはデリヘル。
確か“●番行為は固くお断りいたします”とHPに明記してあったような。そういうものなのか?
“あの、そういうのはいけないとうかがっていたのだけれど…?”
“…あ、いえ、ほんとはいけないんですけど、お客さんは優しいし、していただいても構いませんよ。誰にも言いませんから…。”
若い男がするように激しくはできませんが、ゆっくり腰を動かて彼女の中の壁の凹凸一つ一つをじっくり感じながら、数年ぶりのセッ○スを楽しみました。
まあイカなかったんですけど、
“もう大丈夫だよ、すごく気持ちよかった。ありがとう。”
とお礼を言いました。
2週間くらい空いてまた彼女の出勤と自分のスケジュールが合ったのでお呼びしてみたら、すごく喜んでくれました。
イカせられなかったからもう呼んでもらえないのでは、と思っていたそうです。
こちらもセッ○スまでしてもらったのにイクことができなくて申し訳なかったなと思っていたので、全然自分は前回の接客に満足しているということを伝えたかったものだから今日またお呼びできてよかった、ということを話したりしました。
前回のようにゆっくり彼女を楽しんでいると、どんどん彼女が興奮してくるのがわかりました。
性器が濡れるのはもちろんですが、時折鳥肌のようになってビクッとする感じや汗ばんだり脚の筋肉が細かく収縮する感じなど。
少しづつ息も荒くなってきて目付きもトロンとしています。
急に彼女が体位を入れ替え、こらえきれないようにフェラを始めました。
息遣い荒く一心不乱にむしゃぶりついてきます。
おっとりした感じの女性なのにこんなに変わるものかな?と驚いたのを覚えています。
“…あの…、今日もセッ○ス、されますか…?”
“あ、…えーっと、僕はどちらでも構いませんよ。この前は、申し訳なかったね…。”
彼女はしばらくフェラを続けた後、黙ってスキンを装着してしまいました。
“?!”
僕に跨り静かに腰を降ろしてきました。ゆっくりゆっくり…
“…はぁあああ…、…気持ちいい……”
目を閉じてゆっくりゆっくり腰を上下、前後とそれこそ今度は彼女が僕の性器の形を楽しむかのように自身の壁に押し付けてきます。
彼女の体液がどんどん流れて僕の股間からシーツまで濡らします。
前後に擦っているとき
“あっ…”
と小さな声を漏らすと僕のお腹の上に潮を吹いてしまいました。
“…すごいっ…、すごく感じてしまいますっ…、あぁ、…ご、ごめんなさいっ、あ、あぁっ”
彼女は僕に覆い被さって小刻みに震えながら喘いでいました。
前回の行為がとても気持ちよかったのだそうです。
この仕事を始めて3ヶ月ほどなのだそうですが、お客さんとセッ○スをしたのは初めてでしかも前回のようにゆっくりした経験がなく、それが今までになく気持ちよかったと。
でも満足させられなかったし、もう二度とあんな経験はできないんだろうなとがっかりしていたのだとか。
でも今日また会えて、この前よりも気持ちよくなれてほんとによかった、とも言ってました。
僕はイッてないんですけどね(笑)。
そのあとフェラと手コキでほんとにイカせてもらいました。
帰り際に“あのぉ…、これもしてはいけないんですけど、えっと、その…”
“?”
“LINE、交換してもらってもいいですか?迷惑ですか?”
“ん?あ、ああ、いいよ。”
後でわかったことなのですが、彼女、掲示板でも有名ないわゆる鉄梨嬢ってやつでした。
光栄なことです(笑)。
それから月に2回くらいですかね、一年ずっと続いています。
なんとなくたまに平日の夜とか(彼女は昼に全く別の仕事をしている人です。デリはお休みの日のアルバイト)に食事したりもするようにもなりました。
今でもお互いとても気持ちよくプレイしています。

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