- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
HPの紹介文に惹かれて連絡。
待ち合わせの駅前にやって来たのは小柄なロングコートの30代前半の女性。
挨拶もそこそこに手を繋ぎながら渡されたのはピンクローターのリモコン。
早速オンにして強弱をするとビクン!とカラダを震わせて反応。
期待しながらホテルへ行くと部屋に入るなりコートを脱ぐと下はノーブラでローターを突っ込んだパンティだけの姿になったMさん。
「バイブやローターを使ったオナニーが大好きです。」
というので、ソファーで実演してもらうコトに。
持参のバイブとローターを使って恥ずかしがりながらも最初のフィニッシュ。
見てくれたお礼にと、そのまま生フェラ。
上手な舌使いにたちまち暴発してしまいましたが、Mさんは気にせずシャワーへ優しく誘導。
お互いに泡まみれで洗いっこしてる内に再び元気にエッチな気分になったので、Mさんを四つん這いにさせて、指先でコチョコチョとイタズラ。
「ベッド行きたい!全部アナタの好きにしてください💙」
というMさんの反応を楽しんでベッドへ。
アイマスクされ手をタオルで縛ったMさんにベッドでどうしてほしいか言わせた後、攻撃開始。
柔らかく甘いカラダを味わうと激しく反応し大声で感じてくれるMさん。
指でオナニーしながら、こちらのをバックリとクチに入れてくれたんで今度は顔射でフィニッシュ。
グッタリしたMさんの顔をティッシュで拭くと
「いっぱい1人でイッて恥ずかしいです…」
とマクラで顔を隠す可愛さに軽く興奮したので、そのまま時間いっぱいスケベなカラダを弄って遊んであげました。
まだまだ人肌恋しいこの季節。すっかり暖かくなりました。

先週、「今度いつ出勤?」に「いつでもいいよ~。お店に電話してみて~」って言うから、お店に連絡。
お店「あ!Mは今お休みしていますが、松本さんは聞いていますのでいいですよ~。本人から話があると思いますが、割引でのご案内になります」と好感触な対応(笑)
翌日に予約を取って、ラブホにINすると、間もなくMちゃん到着・・・?ドライバーさんも一緒?
私「ん?どうしました?」
ド「ここまで送ることにしておりまして。ではごゆっくりどうぞ」
???売れっ子になると待遇変わるのか?
M「パパ、実はね、私しばらくHできないの。LINEでは伝えにくくてごめんね」
私「なんか病気でもしたか?」
M「この間、変なお客がいたって話したよね」って言いながら涙ぐみ始めた。
曰く、テク持ってるからイカセてやるみたいな人から、この子は俺に惚れているって勘違いが激しい人までいるって。
よくある話だって思って聞いていたが、今、彼女のアソコは少し切れてしまっているんだとか、この間は街中で付きまとわれたとか、えらいことになってました。
休んでいる理由は、これだったんですね。
そんな話でテンションが低くなっている中、
M「今日は呼んでくれて嬉しかった」
って涙ぐみながら即尺に始まったわけですが、どうもその顔が強引にイラマ気味のフェラをさせている風に見えてしまい、息子涙ぐみながら直立しています(笑)
『今日はパパに楽しんでもらう』に徹しようとする彼女に苦痛を与えないようにと、股間に手を置くと、お尻は被害を免れている様子。
時間をかけて、ローション増量でア〇ルの周りをほぐしつつ、小指⇒薬指⇒人差し指・・・と痛くないように徐々に替えて出し入れしてると、とってもいい反応。
少し悲鳴に近い声をあげながら、のけぞってイッちゃいました。
アソコもケガに関係なく大洪水。
M「こんななのにイッちゃった。パパずるい」
私「お尻でイケるようになったか~。Mはエロいな~」
M「もう!私もパパをいかせる!」
私「じゃあ、好きにしていいよ~」
全身リップ~フェラ~普段はしないア〇ル舐めまで丁寧に尽くす感じが良くてイキそうになる。
M「気持ちいい?」
私「・・・イキそう」
M「いいよ~。出して~」
先っぽに口を当てながら高速手コキ。・・・が射精しない。
M「ん?」って口を離した瞬間に発射!
M「わ~!わ~!パパ勢い良すぎ!もう~」
見事に顔射しました。
気持ち良くて5割増しの量が出た(笑)
彼女の、鼻や目にも飛びました(写メとりたかった)
盛大に飛んだので、やむなく化粧落としのコットンとかでキレイになった顔・・・ホンマJCくらいにしか見えん(汗)
そのままお風呂に行って軽く流して、またベッドに潜り込んでイチャつく。
M「パパ!・・・好き!好き!今日はごめんね」
私「いいよ。また会えるし」
M「うん。・・・パパ、うちに来ない?」
私「それは言わないの。そういうこと他所で言うと、また変なのがくるよ」
M「・・・・・」
うるうるの目で見られたら、ホント近親相姦ぽくってめっちゃドキドキです(笑)
でも、世の兄様方。
確かに「お金を払っているんだから・・・」ってのも分からなくはないのですが、ケガをさせたり付きまとったりは辞めましょうよ。
女の子を泣かせちゃだめですよ^^

顔射にはまってしまって、より可愛い娘や女性にしたくなり、雑誌やネットで探しまくっていました。
西中島のピンサロで顔射可能な美人で有名な風俗嬢がいて、その娘に顔射がしたくて、当時23歳だった自分はドキドキしていきましたが、螺旋階段を登る途中で、お店のポスターや女性のプロフィールや写真が店に行く途中にも貼っていたので、最初目当てだった娘より、ちょっと冷たそうな印象の美人の娘が少し気になりました。
受付でパネルを見せてもらって、最初に目当てだった娘もいて指名しようとしていたら、パネルに螺旋階段に貼ってあった美人の娘がいて、可能オプションに顔射があったので、予定変更でそのMちゃんにしました。
話してみると結構天然な気さくな感じの娘で、気を悪くしないか、顔射を希望していることを伝えて、オプションのカードを渡しました。
顔射させてもらうので、出来るだけ気持ちよくなってもらおうと頑張ってみました。
自分もイキそうになった時に、仁王立ちでフェラをしてもらい、かけるときに「イクっ」と言うと目をこちらに向けたので、右目にかかり、とても痛そうでしたが、美人の顔が精子まみれの姿はめちゃくちゃ興奮しました。
そのMちゃんにはまってしまって、ずっと通っていましたが、仕事の関係で大阪を離れてしまったので、そのお店には行けなくなりました。
時は経って、15年後に新大阪東口のとある店に行くと、当時のお気に入りだったMちゃんがいました。
15年経ってもこの業界にいるんやとビックリしたのもあるのと、年齢を経た感じではありますが、店でもNo.1になるくらい人気嬢になっていました。
当時の事を覚えていて、やはり顔射がしたくなってというとにっこりして良いよと言ってくれました。
その間にも顔射はプライベートでも風俗でもしていましたが、Mちゃんの時位興奮する事が無くて何故だろうとずっと思っていました。
23歳の時初めてMちゃんに顔射した時は、Mちゃんもおっかなビックリしてビクビクしてましたが、何故興奮するのか久しぶりにしてみて分かりました。
いつもかける時にに自ら顔を寄せて真正面で受け止めてくれるので、顔中ドロドロになるのを見られる事と、Mっ気が強いのか、ドロドロになりながら恍惚の表情をしてくれます。
顔射に慣れてない時も顔の真正面で受け止めようと顔を差し出す姿が興奮するのだと分かりました。
自分の精子をうっとりした顔で受け止めてもらえるのは本当に嬉しいものです。
Mちゃんも自分が本当に興奮して喜んでいるのが伝わったみたいで、オプション代を取らないようになりましたので、いつも顔射は無料でしていました。
自分も性格が結構Sっ気が強いので、フェラしている時に言葉攻めをしたりして、
「美味しい?」と聞くと
「美味しい。」と言いながらフェラしてくれました。
後日また行った時に、こちらが言葉攻めしている訳でもないですが、自らフェラしながら
「すっごく美味しい。」
とトロンとした顔でしゃぶっている姿にいつもより早くイキそうになり仁王立ちの態勢から顔射をしたら、こっちに聞こえるか聞こえないかの小さな声で、
「幸せ。」と顔中精子まみれでうっとりしている姿に本気で惚れそうになりました。
ドロドロで恍惚の表情を見ると射精しても勃起が納まらなくて、その状態を見るとこちらが言ってもいないのに、顔射された顔のまま丁寧にお掃除フェラをし始めました。
汚された感じで興奮するのが顔射だと思っていましたが、精子まみれでうっとしした顔が自分には凄く綺麗に思えたので、その次に遊びに行った時に自分の正直な感想を言って、ダメ元で顔射した後の顔を写メ撮らせてほしいと言うとOKしてくれました。
気心も合うようになって●番もNSでしながら動画撮影や顔射撮影もさせてもらっていました。
顔射を初めて通いだしてから少なく見積もっても100発以上していたのだと思います。
プライベートでも飲みに行ったり、遊んだりもしていましたが、ネットでお客さんから個人情報をアップされて店を辞めてしまいました。
連絡先も削除していませんし、LINEも繋がっていますが、こちらから連絡はしてはいませんが、顔射美人をまた見つけたいです。

この日は仕事の関係で2週間もオナニーすらできずかなり溜まっていたため、お店に電話で姫の使命と180分のロングコースを選びました。
そして予定の時刻にチャイムが鳴りました。
「あっ!!おつかれさまでぇすっ!!」といつもの元気な声が響きます!
年齢は19歳!身長は160cm位で、有名アイドルグループの小〇菜月似でしょうか?
黒髪ストレートのロリロリフェイスに、ムチムチのふともも、プリッとした張りのあるお尻、くびれたウエストに大きく成長したGカップのおっぱい、まさにパーフェクト!
小生の「どストライク」です!
昼間は地元でアルバイトをしながら月に何度かデリの仕事をしているようです。
「バイト忙しかったからそのまま来ちゃった。でも結構イイでしょ?」とファッションチェック。
その日はニットとコートにタイトミニスカート、ブーツのコーディネートで、巨乳とヒップラインが強調されてさらにエロさを感じます!
軽く会話のあと、耳や全身ゆっくりと愛撫していくと甘い吐息をとともに少しずつ姫の両脚が開いていきました。
スカートの内側に手を入れるとジトッとした湿気を感じ、甘酸っぱい匂いが漂ってきました。
首筋、おっぱい、腹部と近づくにつれ、匂いはだんだんと強くなっていきます。
脚を大きく広げて姫の陰部に顔を近づけその匂いを嗅ぐとかなり強烈でパンティー越しにも強く匂ってきます。
かすかに蜂蜜のような甘さにレモンなどの柑橘系と黒酢のような強い酸っぱさ、さらにアンモニアと若い女の子の汗とが混じった匂いを放っています。
病気を持っている場合は不快な臭いがしますがそれとは違い、若いメスのフェロモンを大量にふくんだ何度も嗅ぎたくなる魅惑の匂いで、酸っぱさが強いためヨダレが出そうです!
「今日、かなり汗かいちゃったから。・・・けっこうムレてる。(照れ)」
と手で顔を隠して恥ずかしがる姫。
その仕草がまたカワイイ!
パンティーをずり下ろすと、色白の肌にほぼ無毛に近い薄毛の間に薄ピンク色をしたちいさな割目が姿をあらわしました。
「う~、はずかしいよぉ~。」と顔を赤らめる姫。
そのオスの本能を刺激する強烈なフェロモンについに我慢できず、ムレムレになりながら今日1日働いた姫の洗っていない「ロリマンコ」にむしゃぶりつきました!
ベトベトとした粘膜を舐めるとしょっぱさと甘みのある味に甘酸っぱい強烈な匂いとが合わさり興奮を誘います!
やがて割目からヌルヌルとした蜜が湧き出しました。
こちらは酸味があり唾液が止まりません!
「ああぁ、気持ちいい!!」
さらに割目の内部に舌を入れ、中をかき出すと小さな粒が小生の口内に入ってきました。
ブルーチーズのような味と香り。マンカスです!
「どストライク」の姫の「ロリマンコ」から出てきたマンカス!これは最高のご褒美です!
小生も堪えきれずズボンを脱ぎ捨て、ガマン汁が垂れ流し状態になるまで硬くなった愚息を自らシゴきながら再びロリマンコに舌を入れ、残った姫のマンカスをかき出します!
するとロリマンコの奥からドロドロとしたものが湧き出しました!
これが姫の「本気汁」です!さすが19歳だけあってゼリーのように濃く、味は甘みがあり、次から次へとどんどん溢れてきます!
「あああああ、ヤバい、ヤバいい!イキそうぅぅ!」と姫。
小生も2週間も溜まっていたためもう限界です!
「ああ俺もイキそう!顔に出してもいい?」
「うん、出してぇ!いっぱいちょうだい!!・・・あああああ、イクぅぅぅ!!!」
両手で小生の頭を押さえ、さらにムチムチのふとももで強く締めつけながら、ビクッ、ビクッと痙攣しアクメを迎える姫!
小生も足元にあった姫のパンティーを拾ってすぐさま立ち上がり、左手で姫の強烈なフェロモンを放つ黄色いシミの付いたクロッチ部分を嗅ぎ、ガチガチに勃起した愚息を右手で激しくシゴキながら姫の顔へ近づけると、姫も大きく口を開けて舌を出しておねだり!
ドバ、ドバッ、ドバッ!!
姫のかわいいロリフェイスとお口に2週間分の溜まった精液を大量にぶちまけました!
顔中が精液でドロドロになりながら、姫は愚息をパクッとくわえ込みお掃除フェラ!
ベロベロと舐めまわしながらきれいにしてくれました!
「ヤバい!すっごい出たね!ほら口の中もいっぱいだよぉ!もぅお風呂入りたい!(笑)」と姫。
その後、お風呂では水を弾くエロボディを堪能しGカップの巨乳パイズリで発射、さらにベッドではキツキツに締まったロリマンコに2回も発射し、残った精液をすべて搾り取られました!
後で話をすると、今日はどうやら排卵日だったようで、
「排卵日はムラムラしていっぱいイッちゃうんです。だからはずかしい。」と姫。
発情したメスは匂いでオスに知らせると聞いたことがありますが、あの強烈な匂いもそれが原因かもしれません。
あの強烈なフェロモンを嗅ぐため、レア姫の次回の予定を確認してバイバイとなりました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

