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でも、2ヶ月もご無沙汰だと辛い。
風俗サイト見ても全然ヤリたい子見つからないのですが、もう性欲溜まってるし、たまたまなんとなく気になった長身のGカップのリアル20歳の子を指名。
会って話すとまだ入って1ヶ月も経っていない未経験。口コミもゼロなくらい。
そして、ぎこちなさ過ぎて慣れてない感が凄い。
顔は結構美人の部類。
スタイルはかなりよく、天然のお椀型のG乳に小さめのはっきりした乳首。
しかし、ぎこちなくてなんか逆に新鮮。
「キス好きだから沢山キスしながらしたい。」とお願い。
「いいよ。」と舌を差し入れてくれます。
「唾のませて。」と頼むと「え?え?そんなことするの?!」と戸惑いながらも何回も沢山流し込んでくれて飲みます。
潜望鏡でフェラしてもらいますが、慣れてないのかソフトすぎる。
優しい感じで新鮮だけど、微妙。
「もうちょっと激しくやっていいよ。」と言うも「えー?これ、太すぎるからちょっと難しいな…。」と。
そんななので、胸が大きいのでパイズリ頼むと「なんか。できないんだよね。ほとんどのお客さんがパイズリ頼んでくるんだけど、なんか怖くてできないの…。」とよくわからない反応。なんだそりゃ。
とりあえず拭いて上がります。
仁王立ちしてたらフェラしてくれたので、「ちょっと奥までするよ。」と言い、ぎりぎりの線で喉を犯します。
苦しそうで「おぐうがが…」と液を垂らすのがたまらない。
つい、やってしまいます。
ベッドで仰向けに寝かせてまず責めます。
おっぱいはどうやら感じるから好きみたいで、軽く舐めててもビクビクと良い反応。
それだけで無茶苦茶マンコ濡れてました。
よく濡れてるので丁寧にクンニ。
黒ずみの無いきれいな無臭のパイパンのロリマン。
ヌルヌルなので指もスルッと。
あんまりザラザラが無く、Gがよくわからない感じ。
クリ吸いながら指マンしたら気持ちよさそうでしたが、イカなそうな気がしたので鏡に向かって座らせて、脚を開かせてはずかしい姿勢にして電マを当てます。後ろから揉む巨乳はやはり最高。
「弱めにして…」と言いますが中くらいまで出力アップ。
やっと余裕なさそうな反応になってきました。
首筋舐めながらクリを剥き出しにして、かするように電マ当てたり…。
だんだん反応が良くなってからはしっかり推し当て。
「やば、イク!」と小さく声上げてビクッとしてイキました。
自然で素人っぽい…。
堪らず挿れたくなり、ゴム付けてもらいますが、これも手際が悪く、そこがかわいい。
手をつなぎ、肩を抑え、見つめ合いながら「挿れるよ」と言ってゆっくり挿します。
目を見ながら挿入は恥ずかしかったみたいで「え?え?」と言う反応。
「マンコに俺のチンポのかたち覚えさすから。」と言って暫く静かに抱き合います。
暫くしてゆっくりと正常位で動きます。
「これも使うよ」と電マを再度オンしますが「ダメだよ!無理無理!」と言うので「何で?」と訊くと「いや、またイッちゃうから…」とのことなので無視してクリに当てまくりました。
苦しげな表情で悶え始め数分で「イック!」と言うので思いっきり奥まで押し付けてやりました。
今度はこちらが気持ちよくなりたいので騎乗位。
あんまり上手くない。
対面座位にしてエロい爆乳に集中しながらファックしてたら高まってきたので、フィニッシュに向かいます。
正常位に移行し、ノーハンドで器用に挿入。
バンザイさせて腕を押さえつけて自由を奪い固定して犯します。
押さえつけ、もう片方の手で乳を揉みしだき、無茶苦茶にディープキスしながらピストンの至高の時間。
タイマーが鳴ったので「大丈夫?イケそ?」と優しく心配してくれました。
ラストスパートは臭覚に頼りました。
ほんのり腋臭っぽい匂いがとても良い匂いで興奮。
脇とおっぱいを無茶苦茶に舐めて、ガッツリ射精できました。
薄い脇の匂い、すごく良い。
素人っぽすぎてなんか会話とか盛り上がらないけど、なんか新鮮でした。
でも、やっぱ、オキニと比べたら物足りなくて、オキニと遊びたくなりました。
以前「Mっ子」として紹介した、オキニにして十数回通っていた子が他の客とトラブル有ったみたいで、ライン止めて系列店に移籍、出勤時間も私が行けない時間ばかりになり、ずっと会えず。
更に、人気が出て店のNo.1になり予約も争奪戦。
ちょっと下半身太いけど、色白でめちゃくちゃロリロリしたかわいい顔。
そして、Hカップの爆美乳はデカいのに垂れてない奇跡の天然乳。乳輪や乳首も美しく、ハッキリ言って人生で最高乳。
半年くらい会いたいなあと思って悶々としてたらたまたま行けそうな時間に出勤してたので予約したら取れました。
久々の再開で燃える。
嬢も「嬉しいぃぃ!会いたかったよう!」と見つめる目は涙が溜まっててこちらも高まります。
優しく、でも積極的に、脱ぐ前からつばたっぷりのDK。
「あたし、成長したんだよ。」と笑顔で洗い場へ。
全身を使ってこちらを足まで洗ってくれて、プロのソープ嬢の接客になっていました。
ふくよかな爆乳できめ細かい肌質がボディ洗いにぴったりで、物凄くエロい。
湯船ではしつこくDKしてくれた後、お決まりの潜望鏡からパイズリ。
この子の挟んだままするパイズリフェラはビジュアルも快感も圧巻。
澁谷果歩のフィニッシュに持っていくときのパイズリフェラっぽい。
そして、上がって拭いてくれるときに必ずしゃがんでフェラしてくれるんですが、これが堪らず好き。
Mなので嫌がらないので、ゆっくり喉まで入れてイラマします。
竿が半分くらいで喉奥に到達。当たります。
「ぐえぁ、おごぇ」とえづきますが逃げません。
口元からはビチャビチャと粘りのある汁がたれます。
「頑張ってくれてありがとう。かわいいよ。」と、DKで粘りのある汁をなめ取り、またイラマ、またDKと暫く繰り返します。
そしてベッドへ行き、今度はこちらがお返し。
ローターでしっかりクリを責めます。
さっきのイラマで興奮してたみたいで、責める前からぐちゃぐちゃでしたが、責めたらさらにぐちゃぐちゃに。
ちいさな可愛い声で「あ、いく、いっちゃう。」と言うのが愛おしい。
もっと虐めたくなり、「プロフィールで潮は△ってなってたけど、潮吹くの?」ときいたら「気持ちいいとホントたまに出るよ。立膝だと出やすいかも。」と言うのでお互いに膝をついた姿勢で抱き合い、完全にヌルヌルのマンコに中指を入れます。
腰を抱き寄せ。彼女のボリュームのある乳が私に押し付けられ、DKで舌を絡ませながらの手マン。
ザラッとしたGを見つけて優しく擦ります。
最高にいやらしい気分。
相手もノッているのが分かり興奮します。
舌を絡ませながら暫くしていると、「あ、来た…」と言われ、喘ぎ声が苦しそうに切ない感じに。
「あ、いく、出る…」と言うとピチャピチャピチャっとかわいく迸りました。
続けるとどんどん出て来て、タオルにけっこう大きななシミが。
こちらも手首まで潮でびっしゃりと濡れました。
舐めるとやはり尿の様な濃い味。興奮。
堪らず入れたくなり、口でゴム付けてもらって正常位で挿入。
興奮したので凄く感じました。
のっけからイケそうでいい感じ。
ロリ美人の爆乳を寄せたり、舐め回したり、揉みしだきながらのファックは極上です。
しばらく堪能し、今度は後ろからローター入れて、さらにチンポもぶちこみます。
「やばい、なにこれ、きもちいい…」と言う彼女。初めてのローターごとファックだったのに、嫌がらず感じてくれました。
私も亀頭が振動して気持ちいい。
このままイク事にしました。
正座の様な姿勢にさせ、抱きついて
乳を揉みしだき、たまに振り向かせてDK。
まるでAVの様。
あまりに良くて、一番奥まで入れた状態で激しく波打ってイケました。
バックではほとんどイケない私ですが、気持ちよくイケました。
「バックでイケたの初めてかも。凄かった。」と素直に伝えたら「そうなの?あたしだからイケたの?めっちゃうれしい!」とDKの嵐。
なんて良い子だ…と思いつつ、予約が全然取れなくなって、また時間も合わなくて、そのうちまた移籍してしまったので会えてません。
いい女です。
たまりません。
池袋のホテヘル。
予約した20歳の爆乳娘と対面。
細身だが肉付きの良いスタイル。
美しいストレートの黒髪。
吸い付く白い肌。
綺麗だが淫靡な雰囲気の顔。
そして、細いのに形が良いお椀型のG乳。
ルックスも当たり。
目当てはパイズリ。
受け身に徹します。
ジューシーなキス、イチャイチャ。
少し腋臭みたいな匂い。
全身リップからフェラ。
よだれまみれにしてもらいテコキ織り交ぜ。
いよいよパイズリ。
何度もパイズリは経験し、視覚的にいやらしいが、フィニッシュ出来る技ではないと信じていました。
ところが…。
この嬢は違いました。
こちらのパイズリ好きを見抜き「好きなんでしょ?これ?ふふふ。」と上目遣いに見てきます。
いざ挟まれると異次元。
他の子が胸板や手のひら押し付けて扱くのと全然違う。
完全に包み込んで来ます。
包み込み、たっぷりの唾を亀頭に容赦なく垂らして来ます。
そして、谷間から亀頭と茎がニュッニュッとホットドッグに挟まれたソーセージの様に飛び出します。
爆乳の真ん中を男らしく貫く自分の怒張した竿にテンションが上がります。
更に、そう言うパイズリが出来る嬢ならではの深く吸い付くパイズリフェラ。
完全に挟んでいるのにバキューム。
追加で唾で濡らされます。
地獄の様な気持ちよさ。
堪らず「そのままパイズリで出させて!」と叫びます。
「いいよ!来て!」
パイズリは激しさを増し、ニュッニュとハイスピードで飛び出す竿の上に美しい笑顔がある異常な光景に興奮。
あまりの気持ち良さに耐えきれず噴射し、白い迸りが彼女の顎に当たります。
「えうっ!凄い出てる!」と満足げな彼女はそのまま硬いままの竿を丁寧にマッサージする様にパイズリを続けます。
迸ったザーメンが多すぎて、私の肛門まで熱いのが垂れてきました。
ぷるんっ、とちんぽを外すと谷間はヌルヌル。
「気持ちよかったでしょ。」と言う顔がめちゃくちゃかわいい。
生まれて初めての挟射でした。
あまりに良かったので、その後2回遊びましたが、突然やめてしまい、会えなくなり残念でした。
後にも先にも、この子より凄いパイズリに遭遇しないです。
思い出して懐かしく投稿しました。
Kカップ美女。
凄く気になりましたが特定の店に長く属さず、地方出張しまくりというスタイルの働き方で、なかなか機会はなさそう。
まあ、無理だなと残念がってたら、突如近所に稼ぎに来てたのでソッコー予約。
予定見たら埋まり方が凄い。
Twitter効果ですね。
そして、ドキドキしながら行くと、結構歳行ってる。
30代だな。
確かに顔は美人。
でも、Kは無いなあ。
太めでせいぜいG。
やられた、パネマジ。
しかし、即即らしくいきなり始まりました。
そこはラッキー。
フェラさせてたら頭を押さえる様に言われたので容赦なく喉イラマ。
私の17センチ、イラマして大丈夫なんかと思いましたが喉奥まで入れます。
ギリギリ根元は無理だけど結構入る。
「おうぐえええ!」と言いながら液がたれます。
これは燃えました。
頭をグイグイしてしばらく喉を犯します。
「こんなにえづかせて…つば沢山出ちゃったから責任取って飲んでよね。」とDKで大量の唾を流し込まれます。
その後デンマも使いましたが反応はイマイチなのでサクッと出すことに。
ゴムつけて突きます。
なんか、少し臭うので、正常位→騎上位→正常位と欲張らず。
なんか、美しい体型だと恐縮しますが。崩れた体型だとSっ気が出てきます。
壊す勢いで出来る。
そして、普段やらないのですが、正常位で突きながらDKでこちらの唾を流し込みます。
すると嫌がらずに飲みます!
たまらずどんどん流し込み、口を唾で溢れさせます。
かなり興奮したのでドバっと射精してフィニッシュ。
唾飲ませるの、エロすぎる。
しかし、優しい子でした。
終わっても腕枕で上からDKしてくれて、ずっとソフトにマラをねっとりと扱いてくれました。
時間一杯、癒やしのサービス。
なんか、そういうの嬉しい。
結果、良かった気がします。
ん~、土産代に、食費・・・普段だったら宿泊するホテルに嬢が来るのもイヤなええかっこしいwなのでラブホ使ってデリを呼ぶには少し心もとない・・・
まぁ、今回は箱ヘルにしとくか、とぶらりとホテルを後にして繁華街へ。
風俗ビルの様なものを発見し、その場でお店検索。
ん~、やっすいのは地雷踏んじゃう可能性もあるからなぁ、と中級店を選んで突撃敢行。
「いらっしゃいませ~」とお出迎えしてくれた男性店員さん。なんだかとっても柔らかい雰囲気で場末な風俗には無い感じ。うん、こういうの、大事だよねって思いながらも嬢を選んでいく。
「この子、遊べますか?」
写真で気に入った子を選ぶとあいにくの接客中・・・。
「えっと、この子は今日は帰っちゃって、この子とこの子は接客中です。言い方が悪くてすみません。」
なんて自然ないい感じ、と感心しつつも、視線は一生懸命嬢探し。
「ん~、じゃあ、この子で。」と選んだのは32歳Gカップ色白嬢。
そして期待の待機時間。ん~、これが箱ヘルでは楽しいんだよねぇ、とニヤニヤしそうになりながらもポーカーフェイスで待ち続けていく。
「ご用意できましたので あちらから一番奥の部屋を3回ノックお願いします。」という案内を受けていざ、出陣。
コンコンコン・・・・がちゃり、と出てきた嬢、あらら・・・・ちょっと・・・まぁ、いいや・・・って感じだったけど、チェンジもめんどうだしそのまま入室。
身体は90点なんだが・・・お顔が・・・・40点。推定年齢、35くらいは行ってるかな?まぁ、年齢についてはこんなものなんだろうけど・・・
「こんにちは~。地元の方なんですか?」
「いや~、出張で○×○×・・・・」
「そうなんですか!私も実は○×から出稼ぎなんですよ~」
終わった・・・。おれ、今日の遊び、完全に終わった・・・。出稼ぎ嬢であんまりいい思いしたことない・・・。サービス手抜き、おしゃべり時間稼ぎ、いろいろと・・・まぁ、いいや、とベッドに腰を下ろして世間話から始めていく。
まぁ、Gカップだけは存分に楽しませてもらおうか、と脱がされている間に谷間鑑賞。おお、いい乳だ。乳だけは・・・・。
そしてマッパで浴室へ。その間、乳が揺れること揺れることw
うん。乳がいい。ぱっつんぱっつんの張りと薄い色の小さな乳首、少し大き目の乳輪、もう完全に、乳がいい。この子は・・・・・お気づきですか?乳を頭に刷り込ませながら自分の興味を完全にこちらに移してがっかりしないようにする作戦ですw ま、出稼ぎ嬢だからねぇ・・・
そんなこんなでベッドに移って行くんだけど、
「よろしくお願いしま~す。うふ。」
って、おれに抱きついてくる嬢。
ん?これはこれでまあ、なんか可愛いなぁ、って思いながらご挨拶のDキス。
「ねぇ、フェチとかあるの・・・?」って聞いてくるから
「うん、このおっぱいフェチなんだ おれ」と言いながらもさわさわとG乳に触れていく。
そっと触れて、そっと持ち上げて、乳輪や乳首に触れないようにしながら優しく焦らすようにしていくおれ。
「・・・・優しいの、ヤバい・・・」と嬢が小さく漏らしていく。
舌先をそよがせるようにして耳から首筋、乳房へと這わせていき、大きなふくらみを下側から昇っていくようにして舐め上げて、乳輪まで到達したら舐めた跡をついばむキスを。
「あ、、、それ、、、いや・・・ん・・・ああっ・・・」と、嬢が小さくつぶやくように声を漏らしていく。
焦らしていく中で嬢が背中に回した腕をぎゅっと抱きしめるようにし始め、舌先で乳首を振るわせるようにして舐めていくと「ああ・・・たまんない、、、」と甘い声を上げ始めていく。
チュッと吸い込むように尖ってきた乳首を細くした口で吸って・・・指先は嬢のパイパンの恥丘へ。
ぷにぷにとした土手、つるりとした剃毛していない恥丘・・・こういうの、いいなぁ・・・と、指先で割れ目を左右からそっとつまむようにしていったり、指先一本で股関節から土手までを撫でまわしたり・・・。
たまらなくなったのか嬢が太股を大きく広げていく。
指先で嬢のオマンコを確認。ビラが小さく少な目・・・いわゆる、ツルマン、ロリマンな感じ・・・。そして舌先を再びそよがせながら嬢のオマンコへ。
「ああ、、、あかん、、、たまらん、、、それ、ゾクゾクしてくる、、」
方言が混じってしまう嬢、なんか可愛いw
しばらくソフトに舐め続けていくと、
「あかん、それ、、、あああ、あああっ、、、」とかなり勝手に盛り上がってくれているw
「だめ、、、いきそう、、、、あああっ、、、ああっ、、」
まだ逝かせたりしないもんねw
そして舐め方を舌全体の力を抜いて舌先から根元までをべろり、と舐め上げていくようなねっとりとしたのに変えていく。
「あああ、それ、すっごくいやらしい、、、あああ、、、いじわる、、、もっと、、、」
気が付けば嬢は自分でクリの皮をめくるようにして舐められやすくしている様子。
まぁここらで軽く逝かせてやろうかと舌先をクリにあてがって一定の速さのペースで舐め続けていくと
「あああ、いきそう、、、あああ、、、」
まだ逝かせないもんね・・・w
責め方を指に変えて、中指、薬指、人差し指でクリにそっとあてがって震わせ始めると
「あああ、それ、、、あああっ!!!」と、声が変わっていく嬢。
ん~、このまま一度指で逝かせようかなぁ、って思っていると
「ねぇ、おねがい、、、一回、入れて!!」
え?マジ?ここ、箱ヘルよ?どういうこと??
と言いながらもそういやまだしゃぶってももらってなかった・・・おれ、勃起・・・してたwなんでw
まぁまぁ、いいや、とそのままなぜか自然な流れで挿入w
ん?ゴムは?ゴムとか、と・・・挿入しちゃった後で気づくおれw
まぁいいやw
入れた直後からなんかいきなりヒートアップしていく嬢。
「あああっ、、、奥、突かれたらヤバい、、、あああ、ヤバい、って、、、気持ちいい!!あああっ」
っておっしゃるwモンでw 奥中心にズコズコしながらG乳をたっぷりと目で愛でていく。
ゆさゆさ、たぷんたぷんと突くたびに揺れるG乳。
そうだ、おれは乳を楽しみにここに居るんだ・・・でもなんかむちゃくちゃ気持ちいいんですけどw
嬢のマンコは締りはまぁまぁ、だけど濡れ方w ヌルッヌルになってるしw
なんかものすごく気持ちいいなぁ・・・ってぼんやりと考えていたら徐々に射精感が高まっていくおれ。
「やばっ、、、出ちゃうよ、、、このマンコ、気持ちよすぎる、、、」
正常位で突きながらも嬢ももうすっかり中逝き準備オッケーな雰囲気。
「一緒に・・・ねぇ、一緒に、、、、」って腰をこすり付けてくるように下から動きを合わせていく嬢。
「あああ、たまんない、、、、いきそう、、、いくぞ、、、」
「あああああ!あたしも!!いく、、、いくよ、、、、あああ!いく!!!」
瞬間に抜き出して嬢のパイパンの恥丘に一気に噴出。
「ああああ・・・っ、、、気持ちいい、、、」
がっくりと嬢の身体の上に崩れ落ちてしまうおれw
下からぎゅっと抱きついてくる嬢。なんか、愛ですなwしかしこの胸の下のでっかいクッションみたいな乳、、、そうだおれは乳を・・・wそんな事を考えてるところに嬢の手が頭をぽんぽんと撫でるようにして叩いて
「なにやってんの・・・www ほんと・・・w生で・・・ヘルスで・・・w」
え、なにこのハニトラw
「ほんと、何やってんだろうねw 箱ヘルだよ?ここw」
「くすくす・・・」「あははは」
お互い笑い合っていく。
「あのね・・・声に、ヤられちゃった。そりゃあ本番したことないって言わないけど、ゴムは絶対付けてもらってたんだよね。クンニも・・・・これ(ぎゅっと愚息を握る)も・・・反則だよぉ、こんなの・・・・・くすくす・・・・」
「え~と・・・おほめに預かり恐縮の次第です・・・・」
なんか声が嬢の好みの声そのものだったらしく、ささやかれたらもうそれだけで・・・って思ってたwらしいw 偶然の神様マジ感謝w そしておれ おっさんフツメンw
「フェラしたいって思ったけどそんなことしてたらマジ逝きさせられて大変になっちゃうって思って・・・一回、入れて、っておねだりしちゃった・・・でも、これ(愚息にぎにぎ)で完全に本気逝きさせられちゃった ごめんなさい、うふっ・・。」
なんて可愛いんだ・・・。笑 顔40点なんて言ってゴメンw 出稼ぎだからって期待しないでいてゴメンw そして今のキミは間違いなく天使だよw
「あたしさぁ、出稼ぎだって言ったじゃない?いつも使ってる○×ホテルなんだけどさぁ。出張だって言ってたじゃない?どこなの?」
こ・・・これは完全にハニトラなのか・・・?
「行かないから 笑 でも大変だよね 出張ってさ」
「・・・・・・・でも、おれが○×ホテルに行くのはかまわないんでしょ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん。」
と言う訳でw 箱ヘルの2次会は嬢のアガリを待って○×ホテルに決定w
そして明け方まで3回戦。
してもらえないままだったフェラや69、バックから、騎乗位、バリエーションに富んだ爛れた夜をたっぷりと楽しませてもらえた出張だった。
ラインもゲットしたんだけど、あの夜だけの関係になっちゃうのかなとちょっと切ない思い出になりました。
出稼ぎ嬢、恐るべしw
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