- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ついてくれた女の子はとても感じ良かったんでひと安心。
いっしょにシャワー使って、(この時間が一番期待が高まるってゆーかね、大好き)
それから部屋に戻ってリクエストしたコスチュームに着替えるんだけど、
「あ、スカートがなーい。スカートなしでもいいかなぁ」
「うーん。どうせ脱がすもんなんだけど、あったほうがいいなぁ」
てゆーと、インターホンで
「スカートがないですー」
って取り寄せてくれました。(まあ当然だ)
「あっ、時間計るの忘れてた、えーとー。スカートなかったからすこし長くてもいいよね」
とか言ってくれて。
そんで、触ったり舐めたり吸い付いたりしながら話してると、
あんましこの仕事の経験ないみたいで、
「口内射精はわたしだめなのー」
さらに聞いてみると元看護婦さんらしくて、
「アナルセックスはねーすごく危険なのよ、私は絶対やらないって言ってる」
アナルには興味ないが素股があんまり好きじゃない私は口内射精無しではがっかりです。
とはいえ、がっかり心を表には出さずに「そーだよねー」とか適当に話を会わせてしまう。
男ってほんとおばか。
「ここって指入れもダメなんだよね?」
「うん・・・でもいいよ。奥まで入れるの怖いから、ちょっとだけね」
入れさせてもらいました。
ほんとにちょっとだけ。
そんなことやってるうちに、耳元に顔寄せてきて
「エッチしたくなっちゃった」
大きな声出すと隣の部屋に筒抜けなんでひそひそ声で
「いいの?」
「うん・・でもゴムないから、外に出してね、大丈夫だよね」
そう言うわけで生本番は中に出しちゃいそうで気持ちいいけどむしろ怖かった。
お腹の上で射精したんだけども、なんか顔のあたりまで飛んでたみたいで、
「あー、びっくりした。ごぶさただったの?」って。
そのあとも、いちゃいちゃしながら、世間話とかしてて、
もう一回できる?とか言って口でしてくれたんだけども。
「あ、大きくなったよ」という瞬間に「プルプルプル」と時間切れ。
二人で顔を見合わせて「どうしよう、これ。生殺し?」
結局そのまま納めて店を出ました。
店を出てからつらつら考えたんだけども、まだ技術的にも足りないし、出来ることも少ないし指名取るために本番やらしちゃうのかなぁ、と。
自分だけやらしてもらったって思うほど自信家でもないし。
本指名してあげたいけど、なーんか本番が目当てみたいに思われるのもちょっと悔しいなぁとも思うのでした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる