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私の都合で前回からかなり時間が空いてしまい、嬢と会うのが半年以上ぶりというある日。
嬢の写メ日記が上がっており、内容を見ると「イメチェンしました」との投稿。
写真は無いものの、これまでの黒髪ロングから一変、金髪ショートのギャル風に返信とのことで、これまた新たな新境地かと胸が高鳴った。
この嬢は店を掛け持ちしているため、そちらのサイトも覗いてみると。。。ありました!イメチェンした嬢の写真!これまでとはまるで別人、金髪に肩くらいまでの長さで、誘うように口元が笑っています。
目は隠していますが、私のお気に嬢であることは間違いありませんでした。
新たなポージングのパネ写も増えており、嬢の魅力であるくびれた尻を背面ローアングルで撮ったたまらん一枚もありました。
これは一刻も早くお会いして、本能のままに堪能しなければと即連絡して予約完了です。
ホテルで待機すると、すぐにピンポーンとチャイムの音が。
フロントに鍵を開けてもらいいざご対面。
そこには以前よりも進化した極嬢が立っていました。
上は布が少なめの腹チラインナーに透け感たっぷりの薄い上着、下は超ミニのタイトスカートで、この後何をされても文句が言えない程挑発的な風貌です。
あまりの興奮で逆に冷静になった私は、玄関での横暴は何とか我慢し、嬢を部屋へ招き入れます。
しかし、ベッドに2人で腰掛けるとやはり我慢が爆発。嬢を押し倒して舌を絡ませます。
片手は逃がさぬよう嬢の後頭部を押さえ、もう片方の手で嬢の尻を揉みしだき、そのままスカート内のアソコを弄ります。
あまりの勢いに嬢もはじめは僅かに抵抗感がありましたが、すぐに舌と足を絡めて応戦してきました。
対面早々に一通り乱れた後、いつもの流れでシャワーへ。
しかし今回の私は一味違いました。
あらかじめボディータイツ(網のやつ)を準備してきており、それを嬢に着せて入浴です。
いつものように嬢を背面から抱え込み、密着したまま湯船の中へ。
体をくねらせるとボディータイツの感触が伝わりエロさを増幅させます。
あっという間にMAXサイズに成長した私のブツ。ボディータイツの穴の空いた部分に擦り付けていると、ブリンっと温かい感触が押し寄せ、嬢が妖艶な声を漏らしました。
久しぶりだった私は我慢など出来るはずもなく、背後から嬢の両乳を鷲掴み、獣のように腰を打ち付けます。
同じく嬢も天を仰ぎながら獣のようによがり、「あー!あー!!」と絶叫しながら2人で絶頂、湯船と生熱を介して一つになりました。
早々に一回戦を終え、体を拭いてベットへ。
しかし今回のお楽しみはここからです。私好みのコスプレであるセーラー戦士(橙色)のコスチュームを事前に用意しており、恥ずかしがる嬢に着てもらっていざご対面。言わずもがなとんでもない破壊力です。
高身長が故にスカートは超ミニ丈となって中のレオタードがチラ見え、上もピタッとした作りのためボディーラインが丸わかり。
金髪もいい感じにマッチし、こんなセーラー戦士と対峙した怪人側は間違いなく倒してぐちゃぐちゃに侵すことを目指すだろうと思ってしまいます笑。
そんな理想の怪人にならせて欲しいと嬢にイメージプレイを嘆願。恥ずかしがりながらも快諾してくれました。
最初は私(怪人)の魔力で拘束されてもらいます。
両手首を縛られ、立ったまま吊るされたような万歳体勢でキープ。そんなセーラー戦士(嬢)を私がいたぶります。
コスの上から胸や乳首を嬲り、脇を舐めて辱め、尻を揉みしだき、アソコをいじり倒します。
嬢もはじめは強気のセーラー戦士になりきり、「やめなさい!」と抵抗しながら苦悶の声を上げます。
しかし、コスの上から乳首にしゃぶりついたり、執拗にアソコを責めると、「ん、んんっ」と次第に弱体化。
私がブツを露わにすると「まさか、そんな、やめて、それだけは!」と恐怖の表情を見せて許しを乞います。(事前に私好みのシナリオを仕込んでおきました)
無論、そんな嘆願も叶わず。エロいセーラー戦士は全身鏡の前に移動されられ、レオタードをずらして背後から貫き一閃!嬢が目を見開いて身体をのけ反らせます。
嬢がうっかり体勢を崩しそうになるので、呪文と称して命令し、再度同じ体勢をキープさせます。
一生懸命拘束された演技で直立し、尻を突き出して侵されるセーラー戦士を鏡越しに見ながら私の狂刀はMAXサイズに。
「やめてー!お願い、許してー!」という熱の入った叫び声をパワーに換え、渾身の一打を叩き込みます。
それと同時にセーラー戦士は絶叫し、はめ潮を吹き散らしながらビクンビクンと痙攣絶頂してしまいました。私の勝利です。
しかし怪人(私)はまだ満足しておらず、瀕死のセーラー戦士に更に追い打ちをかけます。
うつ伏せのセーラー戦士をひっくり返し、下半身を私の元へと引き寄せます。
そのまま再度MAXサイズで一閃!
「あはっ!」と嗚咽のような声を漏らしたセーラー戦士を無視し、一心不乱に腰を振ります。
セーラー戦士はなす術なく、耐える為必死に首を振りますがすぐに絶頂を迎えてのけ反り、かと思えば次の絶頂で挿入したまま大スプラッシュと完全敗北へ進んでいきます。
そしてついに最終局面。心身共にぼろぼろになったセーラー戦士は、ついに怪人に屈して完全敗北というシナリオです。
同じ体勢のまま体を抱き込み、舌を濃厚に絡めます。
「ん、んんん!んんっ、んんん!!」とセーラー戦士も何か言っていますがお構い無し。
そのまま最大出力のピストンを繰り返すとついにその時が。
私が口を離すと「私は〇〇様のものです!妊〇させて下さい!は〇ませて下さいー!あー!!!」と大絶叫。
私もたまらずセーラー戦士の嘆願に全力で応戦。
こうして待望の精戦は終了しました。
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