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ひと口にAV女優といっても、企画物でその他大勢の一人として出ていた程度という方もいますが、調べてみるとJさんは単体作品も何本か出ている熟女系AV女優としては有名な方で、最近ではAVの仕事が少なく各地のデリを転々としているらしいです。
AV女優とのプレイについては、こちらのサイトでも何例か報告されていて、見た目は良いがサービスは・・・という意見も多く目にします。
が、まぁ一度はAV女優と遊んでみるのも話のネタになるだろうと思い、入ってみることにしました。
店に連絡して無事に事前予約が取れたので、エロサイトを徘徊して動画を何本か発見し、当日まで予習に励みました。(笑)
当日、待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っているとJさんが現れました。
AV(撮影時はバリバリのメイクとライティングあり)に比べればさすがに見劣りしますが、とても50代には見えない超美人です。
ドキドキしながら手を繋いで入室し、初めましてのご挨拶と代金支払い。
バスに湯が溜まるまでの間に会話を楽しもうとしますが、何となく噛み合わなくて戸惑います。
というのも、生活感が希薄で庶民的な話題にならないのです。
やっぱAV女優は敷居高いのかなぁ・・・と思いつつ、それならプレイで楽しもうと開き直りました。
湯が溜まったところで服を脱ぐ・・・と、あまりにも綺麗な裸体に茫然となりました。
胸は張りがあって型崩れなく色素も薄くて、そこだけ切り取れば20代でも通るかと思うほど。
さすがに腹回りだけは年相応ですが、他は肌も艶々で美魔女という言葉がピッタリです。
手を引かれてバスルームに入ると、スケベ椅子に座らされて身体を洗われます。
洗い終わるとバスタブに入るよう言われて身を沈めると、Jさんも自身をササッと洗ってバスタブに入ってきました。
向かい合って座り、私の腰を持ち上げて潜望鏡プレイに入ります。
完全にソープの流れだなぁと思いつつ、竿と玉を交互にしゃぶられる快感に身を任せます。
美人のフェラ顔は見ているだけでも興奮ものですが、竿から玉へ玉から竿へと移る度に発せられるわざとらしい単調な喘ぎ声には、ちょっと白けてしまいます。
とはいえ、さすがに舌技は絶妙なので徐々に限界が近づいてきました。
もう出そうだから止めるように言おうした瞬間、Jさんは竿を開放して「元気ですね、続きはベッドで」と微笑みました。
身体を拭かれる際にも軽くフェラされてから、ベッドへ移動。
いつもの熟女デリヘルのパターンだと、ワタシの気分次第でいきなり攻めたり攻めさせたりするのですが、Jさんは有無を言わせず「こっちに寝て」と言われて攻められて、「ハイ交代、今度は舐めて」と言われてクンニしたりと、何となく"させられている感"があってプレイに没頭出来ません。
とはいえ、意外にビラビラが肥大しておらず色素沈着もなくて非常に綺麗な性器を味わえたのは満足ではありました。
但し、「次、シックスナインね」と言われ、仰向けにされて顔を跨がれると、もうどうでもイイやと思い、むしゃぶりついて豆を吸いました。
すると「吸うと痛いから舐めるだけにして」と・・・
仕方がないので豆と穴を交互に舐めつつ、舌先を穴に突っ込みます。
Jさんはチュバチュバと音を立てながら竿をしゃぶっていましたが、暫くすると体勢を変え、こちら向きに顔面騎乗しながら「どう?入れたい?」と誘ってきました。
「いいの?」と聞くと、「オプションで5千円だけど」と言います。
さすがにこの状況ではノーとは言えません。(苦笑)
「入れたい」と答えると、「どこに入れたいの?ハッキリ言って!おまんこに入れたい!って言って!」だと・・・
あー面倒くせぇなぁと思いつつも「おめこに入れたい!」と言うと、Jさんはそのままずり下がって騎乗位で入れてしまいました。
えっ!ゴムは?と思った瞬間、Jさんは「生中出しよ!逝きたい時に逝っていいからね!」と言って腰を使い始めました。
ワタシ自身、久し振りの生合体です。
しかもJさんの中は襞がウネウネしていて非常に心地良いです。
Jさんは自分の穴に自信があって、生で腰を使えばすぐに出してしまうと思っていたのでしょう。
確かにワタシも、それだけなら簡単に昇り詰めていたと思われます。
が、いかにも演技っぽいJさんの喘ぎ声と「おまんこ気持ちいい!」などという無駄な叫びがワタシを醒めさせます。
お蔭でJさんの中をジックリ味わえるぞと、逆に嬉しくなって下から突き上げ始めました。
やがて、騎乗位では簡単に逝かないと思ったのか、あるいは腰を使うのに疲れたのか、Jさんは「バックからして」とワタシから降りて四つん這いになります。
仕方なく起き上がり、Jさんの綺麗な尻をひと撫でしてから竿を突き入れました。
視覚的には非常に厭らしいのですが、ワタシはバックで腰を使うのが下手なので10回も抽挿しないうちに抜けてしまいます。
照れ隠しに「バック苦手なんだよね・・・」と言うと、Jさんは仰向けになりました。
ではと体勢を変え、暫く竿で豆を刺激してから正常位で突っ込み、強弱をつけながら抽挿します。
Jさんは相変わらずわざとらしい喘ぎと叫び声をあげており「逝く逝くぅ!」とか言われても、熟女デリヘルの素人っぽい反応でのマジ逝きに慣れているワタシには、演技なのはバレバレです。
半ば醒めながらも抽挿を続けてJさんの中を味わっていると、結合部からグジュグジュという厭らしい音がしてきて、それなりに感じているのかな?と思った次の瞬間、急激にJさんの中が熱くなってモゴモゴと締め付けてきました。
しかし喘ぎ声などは変わらずで、ヘンなところでプライド高い・・・
何とかマジ逝きさせてみようと頑張りますが、熱く濡れたJさんの生膣に我慢できなくなってしまい、心地よく発射しました。
が、普段から直後攻めで鍛えられているワタシは、連射を目指してそのまま抽挿を続けます。
Jさんは逝ってしまいそうなのか、ワタシが発射したのに気付いて慌てて身体を離そうとします。
ワタシは「もう少し!もう少し!」と言いつつ抽挿しますが、Jさんは怪訝な表情で「出たんでしょ?」と言って結合を解いてしまいました。
完全に連射モードに入っていたワタシは、「だったら手でイイから続けて!」と懇願して仰向けになると、Jさんはローションを手に取って高速でしごき始めました。
さすがに手コキの力加減やテクニックは秀逸で、2分も経たずに目出度く2度目の発射を迎えました。
事が済むと、Jさんはすぐ手を洗いに行きましたが、ベッドに戻ってくると全裸のままでピロートークを楽しみます。
Jさんは人見知りが激しいとのことで、プレイ前は緊張して少し話しづらかったんだとか。
身体を合せて気が楽になったのか、世間話に花が咲きます。
が、本気で感じていて2回も逝っちゃったとか言うのは嘘でしょうに・・・
10分前のタイマーが鳴ったのを頃合いに、シャワーで汗を流してバスタブで温もって終了となりました。
結論として、やはりAV女優はプライドが高く、プレイも芝居がかってしまうように思いました。
ワタシは、熟女デリヘルでは素人っぽい反応が楽しめる方が好みなので、リピはなさそうです。
が、帰宅後にエロ動画を見て復習していると「この女優と生でヤったんだ!」とヘンに興奮してしまうのも正直なところです。(笑)

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