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前々から気になっていた相互放尿プレイを、是非このオキニさんと試してみたい!という衝動に駆られ、でもその一方で「恥ずかしくて言えない」という感情も入り混じったのもあり、年甲斐もなく赤面しながら話したところ。
『私にできる範囲のプレイなら、全然OK。むしろ、したい事をきちんと話してくれて嬉しい!』
とニコニコ顔でハグ&キスされて、たちまち下半身が臨戦状態に(笑)。
そしてあっという間に互いに全裸になり、仰向けに押し倒されて顔面騎乗→69で連続お潮噴射&口内射精→相互ごっくんをしてハアハア息をついていると、
『やばい、出そう…あ!今からやろうよ♪』
と私の手を引っ張って、お風呂場へ連れ込む嬢。
床を温めるのにシャワーを流しつつそこに横になり、嬢は私の膝の上あたりにちょこんとしゃがむと、
『うう、緊張してきた…やっぱりちょっと恥ずいね』
「俺も初めてだから…あ、あのね、俺のチンポに向かってかけてほしいんだけど、いい?」
『いいの?すごいいっぱい出るかもよ?』
「うん、ユイさんのだったら、いっぱいかけてほしい…!」
『わかった。あ、あ、出るっ!』
しょわわわわ~…
嬢は私のチンポに直接当たるように腰の位置を調整しながら、
『わ、わぁ…すごいいっぱい出るよ、止まんない!全部かけちゃう!!』
ほぼ真っ直ぐ気味に飛ぶ飛沫を浴びた私のチンポは、なんと一気に直立!
「あ、ああ、恥ずかしい…オシッコかけられて勃っちゃった…」
私も興奮でおかしくなってしまい、飛沫を浴びながらチンポを激しくしごいて見せつけて、
「あとでユイさんのクリに、俺もオシッコかけていい?」
『いいよぉ…全部あたしのクリにかけて!トロワくんのでマーキングして!!』
嬢のオシッコが止まったところで、今度は嬢が床の上にM字開脚でスタンバイし、私は膝立ちで彼女に向けて…発射!
『あああ、クリに当たる…気持ちいい!あったかい…もっとかけてぇ!!』
「うん、ユイさんももっとワレメ開いて!クリ剥き出しにして!!」
『あ、あ、やばい出るっ!』
え?と思うと、嬢の股間から「じゅわっ、じゅわっ」と明らかにオシッコではない太めの飛沫が。
『やだやだ、気持ち良すぎてお潮出ちゃったぁ』
「うわあ…ユイさんますます変態になってるwじゃあサッと流して…続き、しよ?」
シャワーで体を流してからは、拭くのももどかしくベッドに嬢を引っ張っていき、無言で彼女を四つん這いにしてからチンポをズブリ!
「どう?オシッコまみれのまんまでヤッてるみたいでしょ?」
『すごい!すごい気持ちいい!!ね、ねぇ…今度は、トロワくんの白いオシッコで、おま○こにマーキングしてぇ!』
…ケモノみたいになって、立て続けに2発中出ししてこの日のプレイは終了。
『髪も濡れちゃうから、ラストの時間にして正解だったね』
「だね、激しかったからヘトヘトになっちゃったし」
お迎えを待ちながら、顔を見合わせて苦笑い。
『それじゃ、お疲れ様。あと…』
と言うと嬢は、私の顔を掴んで数秒ディープキスして口内を弄ってから、
『私以外の子と、あんな事しちゃダメだからねw』
と言い残して手をヒラヒラ振り、お迎えの車に乗っていきました。
引き出しの多すぎる、綺麗系の変態おねえさんとのプレイは、一体どこまでエスカレートするのか。
興奮するやら怖いやら…。
いつも通りマンションに向かい、チャイムを鳴らし、部屋の扉が開くと
「いらっしゃいませ!」
服の上からも解る胸の膨らみ、とびきりの可愛い笑顔でお出迎えに
「よろしくお願いします!」
こちらの声も自然と大きくなる。
この時すでに私の心の中でガッツポーズをしました。
Gカップ表記に偽りなし。
ソファに座ると、たわいのない会話。
彼女は常に笑顔でソファから私の身体に密着してくれます。
どうやら女子大生の様です。
「お兄さん何かすごく話しやすい」
「本当?嬉しいな」
彼女は私の腕に手を絡め頭を肩に委ねてきた。
Gカップの胸の谷間が見え、私の股間も徐々に硬くなるのが解った。
「何か落ち着く…」
その時、彼女の手が自然と私の太ももに触れる。
私の硬くなった息子に気づいたようで私を見上げながら
「…早い(笑)ここ…」
「こんな可愛い子に密着されたらこうなるよ」
彼女がニコッと笑う
「もう(笑)コースとオフショルはどうします?」
このまま始まってしまう雰囲気でしたが、代金を支払いシャワーを浴び紙パンツを履いて部屋に戻るとマイクロビキニ姿のセラピストが待っていました。
ハリのある胸、くびれたウエスト、こんな完璧なセラピストはなかなか当たらない。
「ソファにどうぞ」
ソファに座ると彼女は隣に座り、まずは手のマッサージから開始する。
手のマッサージが終ると
「じゃあ上に乗りますね!」
彼女がまたがり密着、柔らかい肌、いい香り。
私は彼女の背中に手を回す。
「…ん…」
彼女も私の首に手を回し抱きついてくる。
私も抱きしめた手に力を込め背中を指でさする。
びくっと彼女の身体が反応して
「あっ…」
身体をクネクネさせている。
「くすぐったい?」
「んん…気持ちいい…」
背中を指で撫で続けると
「ん…あっ!…んんっ!」
彼女は私の腰の上でよがり続ける。
「ハァハァ…」
ふと彼女と目が合うと既にトロンとした目に。
そして自然と唇が重なり徐々に舌を絡め激しくなる。
キスをしながら胸を揉み、マイクロビキニの中に手を入れお尻を揉む。
「ハァハァ…あっ…ん!」
彼女は私の首に手を回し唇を押し付けてくる。
マイクロビキニの紐を引き、するりと上のマイクロビキニを取る。
綺麗な乳首がピンと硬くなっている。
乳首を口に含むと
「ああっ!」
彼女の身体はびくっと反応し
「あっ!いや…駄目…ん!」
乳首を舐める私の頭を抱え感じている。
「下も取っていい?」
彼女は恥ずかしそうに一旦私から離れ、立ったまま下のマイクロビキニの紐を取る。
私も紙パンツを取り
「おいで」
再び彼女を腰の上に誘導する。
彼女が再び腰の上にまたがると私の首に手を回しまた激しいキスが始まる。
「ん…あっ…どうしよう…」
「どうしたの?」
「気持ち良くて…わかんない…」
その言葉を聞き、私は息子を握り彼女のクリトリスと入口に擦り付ける。
「解らない位、気持ちいいの?」
「あん!あっ!あっ!」
既にあそこはぐちゃぐちゃに濡れていた。
クチュクチュといやらしい音が部屋に響く。
「あん!駄目…気持ちいい…」
彼女の身体はビクビク震え快楽に耐えている様だ。
私は息子を入口に擦り付ける。
彼女の腰が動き、亀頭部分が出たり入ったり。
「あっ…ん…」
彼女の腰は確信的に息子を咥えようとしている。
「…着けてないよ」
彼女は顔を私の耳に持ってきて耳元で
「…駄目?」
「…裏オプ?」
「…うん」
「…いいよ…◯円で大丈夫?」
「うん」
彼女は自分の腰をぐっと押し込み、私の息子は生で彼女の中に入っていった。
「あああっ!お…大きい…」
彼女の中は予想よりキツく、強烈に息子が締め付けられるのが解る。
「す…凄い狭い」
「お兄さんが大きいの!」
彼女は腰の上でゆっくりと動き始める。
「あっ…あっ…ヤバい…」
気持ち良さそうに動く彼女、大きな胸も上下に揺れている。
パンパンと腰がぶつかる音。
彼女の腰が激しくなり
「ん!あっ!い…いきそう…」
「いいよ」
激しくなる腰の動き
「ダメダメ!いく!いく!」
彼女の身体がびくっと震え動きが止まる。
私の身体に力なくもたれかかる。
「ハァハァ…」
優しく彼女を抱きしめる。
「誰とでもする訳じゃないよ…」
「本当?(笑)」
「当たり前じゃん(笑)私も相手選ぶよ」
私を見つめてくる。
「そりゃ選ぶよね、いつも生?」
「そんな訳ないよ、生は彼氏だけだよ」
「へ~じゃあ俺と生でしたのは?」
私は腰を動かし、息子を奥に押し当てる。
「んん!あっ!」
「どうしてしてくれたの?」
「あっ!あっ!わ…解んない…何か…良いかなって…ん!…お…思った」
本当か嘘かは解らないが信じる事でより興奮は増す。
私は息子を抜き、彼女をソファに寝転ばせ正常位で突き始める。
「あ!あ!」
激しく揺れる胸、彼女は口を手でおおい快楽に耐えている、その姿が更に興奮させる。
腰を掴み、息子を下から突き上げる様に激しく腰を動かす。
「んあ!ああっ!それ駄目!凄い!」
頭をブルブル降りソファを掴む彼女、これだと思い同じ所を何度と突く。
「あっ!あっ!そこ!ん!ああっ!」
激しく膣内が締まるのが解る、その締付けに私の息子も限界が近くなる。
「ヤバい…いきそうかも」
彼女の脚が私の腰に絡みつく。
「いいよ!出して!」
「ちょ…抜けないよ」
「出して!」
彼女は私を抱き寄せ更に腰に脚を絡ませる。
「…いいの?」
「あっ!あっ!いいよ!きて!」
こんな美人でスタイルも最高のセラピストに中出しする背徳感は興奮する。
最後のピストンを始める
「ん!ん!あああっ!」
「出すよ!」
「来て!ああああっ!」
私の腰が止まり、膣内の一番奥に射精する。
ビュ!と精子が中に出るとびくっと彼女の身体が動く。
「あっ…あっ…ん!」
膣内に精子を出し切った後、抱き合い静寂が流れる。
しばらくすると彼女からキスを求めてきた。
「…気持ちよかった」
「俺も…最高だったよ」
息子を引き抜くとドロっと精子が垂れてくる。
その光景がまたエロい。
その後も何度も指名してオキニ変更となりました。
ルームの鏡越しにバックで突かれるのが彼女が一番興奮するというのがその後解り、今では毎回後ろから突いてフィニッシュ。
いまでもお世話になっています。
ジャンプすると平均的なお店より90分で5~8k増し。
プロフィールには『普段は女子大生しています、後悔させません』だと。
スケジュール確認すると金曜はそこそこ埋まっていて土曜は昼からで空いていた。
即予約していざ土曜の午後。
やってきたのは乃木のテレサ似。
典型的なキレカワなんだが鼻が少し団子で目の位置が多少寄っていた。
十分可愛いが微妙さが現実感を誘う。
夏の終わりで服装は薄手、スタイルはよさそうだった。
シャワーを浴びて待っているとほどなく到着。
部屋へ戻ってベッドに座ると集金と内容を確認してお店へ連絡した。
会話もそこそこに横へ来て座った。
『シャワー浴びられたんですね』
自然な笑顔で話掛ける。
喋り方も仕草も上品さが漂う。
そこからいきなり下半身に巻いたタオルの隙間からイチモツを取り出し、片手でなでなでしながら、
『今日はよろしくね』
と下を向きながら挨拶してくる。
接した片手で袋や竿を優しく撫でながら、
『少し待たせてしまいました?』
と顔を近づけながら問いかけてくる。
暑苦しくない距離をとりながらも色気を振りまき、片手で欲情を誘う。
強制されてる感じは全くないがそのままキス。
軽く抱きつく感じになりながらも片手は優しく、そして怪しく動きまくる。
こちらが手を出すように、さりげなくしかし強引に迫られてる気分。
服の上から手を出す。
『短い時間ですけどユリナ(仮名)のこと一杯可愛がって下さいね』
と固くなり始めたイチモツを優しく弄ってくる。
ブラウスを脱がそうとすると、
『洋服脱がしてくれるんですね』
とニコッとしながら両手を万歳。
ブラになった状態でスカートに手を掛けるとキスをしながら中腰で立ち上がる。
ブラは後でもいいのでついでにパンティも降ろす。
腰を引き寄せふとももや足の付け根、おしりからあそこへと撫でまわす。
何故か小刻みに震え、タッチの瞬間にキッスしてる間近の表情が歪む。
ブラの上から胸を揉み解し、もう片手であそこを愛撫する。
半分逃げるようなしぐさや感じて足をモジモジさせる。
『感じやすいの?』
と尋ねるが返事はない。
股間は異常に濡れている。
『お客さん初めてですよね』
多少真顔で多少恥ずかしそうに、
『こういったお仕事してるけど慣れっこはいやかな、だから女の子でいることを忘れたくないの』といい、
『拒否しても構いませんからお客様の気のすむまでユリナを可愛がって下さいね』と言い放つ。
何ていい娘なんだろう。
娘はシャワー浴びてなかったが、まぁ先客の所で浴びてるだろう。
なにより間を取りたくなかった。
股間に差し込んだ手は濡れ濡れ。
腰をくねらせモジモジし続けてる。
娘は時折手を払うようにするが腰を抱えるようにして距離が短く不可能だった。
そのままの姿勢でお口でブラをずらして口撃。
乳首ぴんこ立ちでおさわりしてる手から一滴が垂れる。
娘はもう立っていられない。
ベッドへ促すとへたんと座り込んだ。
体勢を整えて間髪入れずに攻め込む。
両胸を優しくもみあげ乳首をレロレロ。
固くなる乳首に併せて声が漏れる。
口はそのままに手を腹→足→内側→付け根と移動する。
キスしながら、
『綺麗な身体だね』と声をかけると
『ちょっと恥ずかしいです』と顔を赤らめる。
在籍は確認してないが恐らく半年、その間に何人の客を相手にしたのか。
でも演技じゃないのがはっきりと見て取れた。
彼女にしてみれば初心忘れべからず、不道徳行為に対する女の子としての意地なのかもしれない。
顔を手と同じように腹→ふともも→付け根と下へ移動。
両足を開こうとするが激しい拒否反応を示す。
舌は付け根と土手のお毛で止まってしまう。
胸を揉みふとももをさすり、口でもキスとぺろぺろすると一瞬両足が緩む。
その度にほふく前進するがゴール出来ない。
腰をひねって足に力が入るので開かないのだ。
まんぐり返し気味してアナル舐めをすると
『ひゃぁっ』
と意味不明な、可愛い声をあげると足の力が抜けた。
くぱぁの体勢でかぶりつく。
両手で塞ごうとするが許さない。
観念したらしく手足の邪魔がない。
両手は両胸と両乳首へ。
お口は足の付け根から肛門から土手へかけて這いずりまわす。
ひくひくに併せてお汁が垂れる。
両足がわなわなと動き腹筋も揺れる。
サウンドも動きもシンクロしているから演技じゃない。
脚の筋や腹筋の動き、そういった躍動感と美少女の肉体美が感動的だ。
お汁を味見した瞬間にサリナと目が遭う。
『あんまりイジメないで下さい』
実に小声で、それでいて絞り出すように半ば絶叫していた。
ひくひく→こぼれるお汁→味見、この瞬間に見せる表情が一級品である。
限界手前の寸留めを3回繰り返し4回目の手前で止める。
そのまま上へ登っていって乳首へキッス。
片手であそこを軽く撫でてカリナの表情を覗き込む。
恥じらいと満足が入り混じった神妙な顔つきだった。
軽くキスをしながら用心深く巨大化したいらやらしい物を、ふともも→股間へしのばす。
嫌そうな顔。
腰も両足も残った力で拒否反応を示す。
覆いかぶさりながらキスを繰り返すと多少静かになる。
再度、物を接近させる。
普通ならここで交渉が始まる。
この娘が交渉を知らない訳はないだろうし、
明確な拒否の言葉を発することも出来たハズ。
頭の中で判断が交錯する。
『ねぇ、私可愛い?』
こっちを見つめながら問いかけて来た。
『可愛い?』
二度目だった。
重ねて、これは演技じゃない。素の応対だった。
言葉とは裏腹に拒否反応を示す体にのしかかり、股を強引に開いてキスすると同時に突撃した。
背筋に電気が走るのと同時にサリナもまた吊り上げられた魚と同じようにのたうつ。
流れからだから衛生器具は不装着だ。
肉体の躍動、生膣の感触、えも云えぬ表情、悶え声、久々に受けるナチュラルの四重奏。
重ねて、これは演技じゃない。
天国へ果てる。
そのままユリナに覆いかぶさる。
プライベートでもなければ普通は苦しいからどいてとか云われる。
ユリナはそんな無粋なことはしない。
余韻に浸っていると、まだ合体中だったのに気づかなかった。
極小化した物のままでユリナを覗き込むと無性にこちらが恥ずかしくなり体から離れる。
『お疲れさまでした』
『今日はありがとうごいます』
なんたる神対応。
こんな娘に出会ったのは久々。
シャワーを浴び身支度をして、もちろんロハのまま別れた。
お金もあっちも溜まっていたので、急にソープに行きたくなった。
いつもの店に電話するとオキニ二人不在だが、電話口に出た店員から薦められた。
高級店から転籍して、初日で美人でスタイル抜群と言われ、予約して行くこととした。
その時間まで待ち遠しくて、上野から吉原への送迎の間もずっと胸がときめいていた。
店について、いよいよ対面になると、確かに美人でスタイル抜群でした。しかし、この後から悪夢が始まりました。
まず部屋に入ると、挨拶もなく、なんとなくいやいや感が出ていた。
雰囲気から察すると、私はこんな店に来てやっているんだとオーラを出していた。
仕方なくセルフで脱ぐと、姫はまだ脱ぐ気配は全くなし、しかももう脱いでるのと冷たい視線だった。
この頃から二人の間に不穏な空気が流れ出す。
この雰囲気から会話もしないので、どうするかなと思っていたら、仕方なさそうに姫はドレスを脱ぐと、期待どおりの巨乳とスタイルは抜群でした。
しかも、パイパンではなかったので、私の好みは全て満たしてました。
そこで抱きついてキスをしようとすると、洗ってからと釘を刺され、そこでまた白けだした。
洗ってもらうと、ベッドに戻りました。
フェラチオしてもらい、息子が準備万端となったので、NSで入れようとすると、なぜかシックスナインを求められた。
断って入れようとすると、姫はまた不機嫌になり、仕方なさそうに、上になって、挿入でした。
こちらの表情を見るわけでもなく、勝手に激しく動かすので、溜まっていたせいもあり、秒殺でした。
すると、もういったのと冷たい目線でした。その間会話は一切なし。
次は勝手にマットを用意し始めた。
こちらは仕方なく、風呂に入ってた。
ここで、マット用意ができたと言われ、マットに乗ると、まあ通常のマットサービスでした。
まあここでも何とか息子が元気になると、勝手に上になり、挿入で激しく動いて発射でした。
この間会話は数回しかなく、もうこちらは苦痛になってきた。
特に話す話題もなく、ひたすら無言でした。
すると、残り30分以上あるのに、姫はドレスを着て、髪の毛をドライヤーで乾かし出す。
それをあきれて無言で見つめる俺…でした。
ハダカのままポツンといる俺をまた冷ややかな視線を投げ掛ける。
もうこのままいても不快感があるだけなので、こにらも着替えて帰ろうとすると、姫から何やら説教じみた発言が…、要旨はこうだ。
姫はプライド持ってサービスしてるのに、何で言うこときけないの?サービスに満足しないのはそっちのせいだと言い出す。
とりあえずその場をやり過ごすため、謝ったが、なぜこちらが謝るか不思議かつ怒りがこみ上げてきた。
10分以上時短だったが、もう挨拶もなく帰った。
今までにこんな体験したこともなく、これ以降もなかったので、書かせていただいた。
ちなみに、その後その姫は一週間もしないうちに退店していた。
多分高級店でもトラブって、大衆店に来たものの、やはりトラブって使い物にならなかったのだろう。
その後は口コミや事前のやり取りをすることとしたので、パネマジや吉原年齢以外のトラブルはなかったし、これらは折り込み済みなので、この体験以上の体験はしたことはない。
資金尽きるまで週イチから長くとも月イチ投稿できたらいいなと思います。今回4回目。
ルーレットの結果
場所:都内某所
ジャンル:デリヘル(若)
指名の有無:あり
プレイ方針:攻め
今回の結果は、前回での失敗を取り返せそうな内容でワクワクしながら出勤表を吟味。
Mであると書いてある子が3人ほど居たので追加ルーレット。
当たったのは黒髪の美少女入店日が近い18歳と記載のある子でした。
入店直後の子はサービスの質にムラが大きいイメージがあるためちょっぴり不安でしたがルーレットは絶対なので臆せずTEL。
どうやら結構人気なのか希望時間に予約がとれず少し遅めの時間で予約。
時間ができたのでサウナで汗をかき、まったりして時間を潰し、ホテルイン。
ノックが鳴り、扉を開けてご対面。
齋藤飛鳥さんに似ているかなりの美少女(仮名アスカちゃん)でスタイルも良く内心ガッツポーズ。
美意識が高いようで髪にツヤがあり、甘い香水の香り(たぶん桃)がほどよく付けてある感じでした。
挨拶もそこそこに服を脱がし脱がされ一緒にシャワーを浴び身体を洗われキスしたりおっぱいを揉んだりしていると、「ぁんっ」と言った可愛らしい声が聞こえ今回はしっかり勃起笑
「先にベッドで待っててください」
と言われ素直に待っていると、いつもより待ちが長く感じ勃起もおさまる。
時間稼ぎされてるかもなーとちょっとしょんぼりしました。
しかしそれは杞憂で、どうやらデフォでコスプレのある店だったようで、制服姿でアスカちゃん登場。
一回り近く年下の美少女の制服姿をみて、これからイケナイことをすると思うと直ぐに復活。
ハグをしてかわいいねと褒めちぎりディープキス、ベッドに座らせて後ろからハグをしつつ制服の上から胸を揉み、どこが気持ちいいの?と聞き「耳が好きです…」とヒアリング成功。
耳に触れ、耳にキスをするとアスカちゃんが、ひゃんと声を出し
「耳気持ちいいです、お兄さんの舌で耳穴を犯してください」
と要望があり、赤面症なのか耳まで赤みがかかったので、偽りなくMっ気が強いんだと確信。
要望通り耳穴を舐めまわし、ワイシャツのボタンを外しブラをずり下げると小ぶりなおっぱいの乳首がビンビンになっています。
ちょうどいいところに鏡があったので鏡越しに身体を見ながら乳首を手で愛撫、心臓の鼓動が早くなっているのを感じ取り、スカートの中に手を入れパンツの中に侵入しようとすると、なんとノーパンでした。
そのまま触り、すごい濡れてるね?と言ってみると「ごめんなさい気持ちよすぎて…」
その言葉に興奮し、私のも気持ちよくしてね。と伝えるとベッドの下に正座。
クッションを置いてあげてフェラチオさせるとまだあまり慣れていないのかそこまで気持ちよくはなかったですがルックスがいいので興奮してました。
するとアスカちゃんが自ら喉奥までしゃぶり
「口まんこ犯してください」
と言ったので、遠慮せず腰を振る。
涙目になりながら奉仕する姿に興奮しそのまま口内に発射すると、なんとオプションなど付けていないのにごっくん。
イラマされて精子まで飲んじゃうなんて凄く変態だね、と伝えると赤面し
「ごめんなさいでも興奮しちゃって…お兄さんにももっといっぱい気持ちよくなって欲しいです。」
と嬉しいことを言ってくれる。
ならばと、制服を脱がせ全裸に剥き、オナニーしてるの見せて。と要求すると素直に実行。
かわいい声が漏れている様子に興奮し、いつもこうやってんだ?と聞くと
「おもちゃも使いますぅ」
との返事。
たまたま備え付けの電マがあったので渡すと
「お兄さんに攻めて欲しいです」
と言われたので、上は手と舌で、下は電マで責めていると潮を吹きました。
潮も吹いちゃうんだ?と言ったところで息子が復活したので攻守交替してもらう。
私が横になり今度は私の乳首を弄られフェラチオもされて興奮したので、素股を要望。
騎乗位素股を少しするとアスカちゃん自ら挿入させてきて、私に覆いかぶさりキスをされる。
入っちゃってるよ?と指摘すると
「これは素股です…」
と強弁。
ならいいかと思い腰を振り、今度はバックへ移行。
おしりを軽く叩くと、ひゃんっと可愛い声が漏れる。
寝バックも楽しみ我慢ができなくなり正常位に替え、いよいよイキそうになった旨を伝えると
「このままいっぱい出してください…」
との事なので遠慮なく発射。
ここでキリよくタイムアップ。
その後は二人でシャワーを浴びホテルを出る。
その際エレベーターの中でキスをしてきて
「またいじめてください」
と言われホテルを出る時の満足感がかなり高かったです。
このルーレット企画で初めて再訪したいと思える内容でした。
前回も沢山のいいね、ありがとうございます。
今回は前回のしくじりを帳消しにしてお釣りが来るレベルの大勝で大満足でした!
来週は海外に出かけるのでルーレット風俗の投稿はないと思います。(番外編で海外風俗の話があるかも???)
現在 3勝1敗。
まだ資金は尽きていないので楽しみに待って頂けると幸いです。
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