- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私の都合で前回からかなり時間が空いてしまい、嬢と会うのが半年以上ぶりというある日。
嬢の写メ日記が上がっており、内容を見ると「イメチェンしました」との投稿。
写真は無いものの、これまでの黒髪ロングから一変、金髪ショートのギャル風に返信とのことで、これまた新たな新境地かと胸が高鳴った。
この嬢は店を掛け持ちしているため、そちらのサイトも覗いてみると。。。ありました!イメチェンした嬢の写真!これまでとはまるで別人、金髪に肩くらいまでの長さで、誘うように口元が笑っています。
目は隠していますが、私のお気に嬢であることは間違いありませんでした。
新たなポージングのパネ写も増えており、嬢の魅力であるくびれた尻を背面ローアングルで撮ったたまらん一枚もありました。
これは一刻も早くお会いして、本能のままに堪能しなければと即連絡して予約完了です。
ホテルで待機すると、すぐにピンポーンとチャイムの音が。
フロントに鍵を開けてもらいいざご対面。
そこには以前よりも進化した極嬢が立っていました。
上は布が少なめの腹チラインナーに透け感たっぷりの薄い上着、下は超ミニのタイトスカートで、この後何をされても文句が言えない程挑発的な風貌です。
あまりの興奮で逆に冷静になった私は、玄関での横暴は何とか我慢し、嬢を部屋へ招き入れます。
しかし、ベッドに2人で腰掛けるとやはり我慢が爆発。嬢を押し倒して舌を絡ませます。
片手は逃がさぬよう嬢の後頭部を押さえ、もう片方の手で嬢の尻を揉みしだき、そのままスカート内のアソコを弄ります。
あまりの勢いに嬢もはじめは僅かに抵抗感がありましたが、すぐに舌と足を絡めて応戦してきました。
対面早々に一通り乱れた後、いつもの流れでシャワーへ。
しかし今回の私は一味違いました。
あらかじめボディータイツ(網のやつ)を準備してきており、それを嬢に着せて入浴です。
いつものように嬢を背面から抱え込み、密着したまま湯船の中へ。
体をくねらせるとボディータイツの感触が伝わりエロさを増幅させます。
あっという間にMAXサイズに成長した私のブツ。ボディータイツの穴の空いた部分に擦り付けていると、ブリンっと温かい感触が押し寄せ、嬢が妖艶な声を漏らしました。
久しぶりだった私は我慢など出来るはずもなく、背後から嬢の両乳を鷲掴み、獣のように腰を打ち付けます。
同じく嬢も天を仰ぎながら獣のようによがり、「あー!あー!!」と絶叫しながら2人で絶頂、湯船と生熱を介して一つになりました。
早々に一回戦を終え、体を拭いてベットへ。
しかし今回のお楽しみはここからです。私好みのコスプレであるセーラー戦士(橙色)のコスチュームを事前に用意しており、恥ずかしがる嬢に着てもらっていざご対面。言わずもがなとんでもない破壊力です。
高身長が故にスカートは超ミニ丈となって中のレオタードがチラ見え、上もピタッとした作りのためボディーラインが丸わかり。
金髪もいい感じにマッチし、こんなセーラー戦士と対峙した怪人側は間違いなく倒してぐちゃぐちゃに侵すことを目指すだろうと思ってしまいます笑。
そんな理想の怪人にならせて欲しいと嬢にイメージプレイを嘆願。恥ずかしがりながらも快諾してくれました。
最初は私(怪人)の魔力で拘束されてもらいます。
両手首を縛られ、立ったまま吊るされたような万歳体勢でキープ。そんなセーラー戦士(嬢)を私がいたぶります。
コスの上から胸や乳首を嬲り、脇を舐めて辱め、尻を揉みしだき、アソコをいじり倒します。
嬢もはじめは強気のセーラー戦士になりきり、「やめなさい!」と抵抗しながら苦悶の声を上げます。
しかし、コスの上から乳首にしゃぶりついたり、執拗にアソコを責めると、「ん、んんっ」と次第に弱体化。
私がブツを露わにすると「まさか、そんな、やめて、それだけは!」と恐怖の表情を見せて許しを乞います。(事前に私好みのシナリオを仕込んでおきました)
無論、そんな嘆願も叶わず。エロいセーラー戦士は全身鏡の前に移動されられ、レオタードをずらして背後から貫き一閃!嬢が目を見開いて身体をのけ反らせます。
嬢がうっかり体勢を崩しそうになるので、呪文と称して命令し、再度同じ体勢をキープさせます。
一生懸命拘束された演技で直立し、尻を突き出して侵されるセーラー戦士を鏡越しに見ながら私の狂刀はMAXサイズに。
「やめてー!お願い、許してー!」という熱の入った叫び声をパワーに換え、渾身の一打を叩き込みます。
それと同時にセーラー戦士は絶叫し、はめ潮を吹き散らしながらビクンビクンと痙攣絶頂してしまいました。私の勝利です。
しかし怪人(私)はまだ満足しておらず、瀕死のセーラー戦士に更に追い打ちをかけます。
うつ伏せのセーラー戦士をひっくり返し、下半身を私の元へと引き寄せます。
そのまま再度MAXサイズで一閃!
「あはっ!」と嗚咽のような声を漏らしたセーラー戦士を無視し、一心不乱に腰を振ります。
セーラー戦士はなす術なく、耐える為必死に首を振りますがすぐに絶頂を迎えてのけ反り、かと思えば次の絶頂で挿入したまま大スプラッシュと完全敗北へ進んでいきます。
そしてついに最終局面。心身共にぼろぼろになったセーラー戦士は、ついに怪人に屈して完全敗北というシナリオです。
同じ体勢のまま体を抱き込み、舌を濃厚に絡めます。
「ん、んんん!んんっ、んんん!!」とセーラー戦士も何か言っていますがお構い無し。
そのまま最大出力のピストンを繰り返すとついにその時が。
私が口を離すと「私は〇〇様のものです!妊〇させて下さい!は〇ませて下さいー!あー!!!」と大絶叫。
私もたまらずセーラー戦士の嘆願に全力で応戦。
こうして待望の精戦は終了しました。
札幌在住の五十路男です。
前回投稿させていただいた同い年のオキニ(投稿No.5746)とまた会ってきたので、投稿させてください。
前回初めて、偶発事故ではない中出しさせてもらいまして、今後の展開を占うためにも大事な一戦となります。
実は、以前投稿させてもらいましたが、彼女とは別のオキニに先に中出しをさせてもらったのですが、なかなかその先が続かず、また外出しに戻ってしまったということがありまして、そういう意味でもワタシ的には非常に大事でした。
恥ずかしながら私は、事前にあれこれイメージトレーニングをしてから行くタイプでして、今回も色々考えました。
特に考えたのが、1発目の中出しをどの体位でしようかということで、前回は騎乗位だったので、ワタシ的には彼女にも、もし中出しが嫌だったらいつでも抜ける猶予を与えたつもりでした。
結果として、彼女は一切そういう素振りは見せず、私も思い切って中出しできたワケですが。
そこで今回は、騎乗位以外で中出ししたいという欲が出ます。
が、果たして何も言わずに1発目から正常位で中出ししてしまっても良いのだろうかと不安も過ぎります。
考えた結果、1発目は前回同様に騎乗位で中出しして様子を見ようと決めました。
で、当日。
前回と同じような流れから騎乗位で生挿入。
実は彼女、騎乗位マスターと呼んでもいいほど、騎乗位時の腰使いが素晴らしく、この日も私はあっという間に絶頂を迎え、何も言わずに中で出しました。
私はあえてその事には触れず、早すぎる射精の言い訳に終始し、彼女も笑顔でそれに付き合ってくれました。
が、とりあえずこれで既成事実ができたワケなので、私は2発目も中出しする気満々です。
そして2回戦。
まずは絶品フェラで勃たせてもらい、再び騎乗位で生挿入します。
このまま、騎乗位マスターの彼女に全てを委ねるのも悪くはないですが、今回のミッションは「中出し2回」と「騎乗位以外で中出し」の2つ。
普段は、2回戦目は中折れの危険もあるので体位変換は極力避けているのですが、それではミッションクリアになりません。
私は思い切って、バックに体位を変えました。
そこから、彼女のアナルと、出し入れするたびに白濁する自らのナニを見ながら、普段よりも長い時間がかかりましたが、しっかり中出しでフィニッシュできました。
これで、彼女とは今後、五十代半ばにして中出しが当たり前の関係性ができたと思うと、なかなか感慨深いものがあります。
正直なところ、中出しもやってしまえば「こんなものか」という思いがないわけでもないですが、やはり関係性が深まったのは嬉しい限りです。
あとは、一度中出ししたにも関わらず、私が余計な確認をしたばっかりに、再び外出しに戻ってしまったオキニとの関係性を深められれば良いのですが…。
年1・2回程度の50代ライトユーザーです。
風俗サイトを観て繁盛してそうでいて総額も手頃なお店。
だいたい行くお店は3店くらいにしぼられてますけどね。
当日出勤で写真の枠色が違う人気嬢の予約をチェックするも完売状態。
いつも行き当たりばったりで適当な娘を選ぶことになるんです。
仕方ないんでお店へ電話して予定時刻に空いてるお勧めに決定。
写真は小さくて解らんしプロフィールもあてにならからお任せに落ち着きます。
ホテルに入って待っていると女の子到着。
ドアを開けると女の子の表情がちょっとおかしい。
経験浅めで慣れてないのかなと思ったが、頭の中で?が5つ。
その娘をA子にしよう。
A子は自宅隣ブロックの娘に瓜二つ。
恐る恐る尋ねるとあっさりと、
A子『ゲロゲロ、当たりぃ』
気まずい表情を浮かべながらも即座に
A子『おじさんもこんなとこ来るの?』
と専制パンチを返して来た。
自分『メディカルチェックだよ』
間髪入れず常用単語で切り返す。
A子は少し微笑みながら『そっかっあ』と返事をする。
ご実家はA子を大学へ送り出しているくらいだから、困窮家庭じゃないだろう。
なのでA子にさりげなく動機を聞き出す。
お小遣い稼ぎと興味を満たすためらしい。
実に簡潔明瞭だが、最近の娘はこういったのが多過ぎる気もする。
確かにどこも必要以上にお小遣いはあげないだろう。
自分は半ばあきれ果てて『両家のお嬢様がなんたることか』と言葉を放り投げた。
A子『べつに良家でもなんでもないよ、ふつー』と吐き捨てる。
お互いに会話をかわしつつお互いの身バレ対処で、お互い頭が一杯だったのだ。
自分『今日はもういいから一緒にTVでも観ようか』と云って備え付けのTVの電源を入れる。
週末の夕方前なので面白い番組などありはしない。
チャンネルを回しながら微妙な空気が流れる。
するとA子が横へきて体を寄せて来た。
A子『やっぱお客さんだからサービスはしなきゃ』
そういいながら頬を肩に乗せ横乳を腕に摺り寄せて来た。
自分『おいおい、別にいいからさ』
そう云うと逆にA子の良心と義務感を揺さぶってしまったらしい。
A子『嘘つき』
と云いながら股間に手を伸ばしてきた。
自分『やばいでしょ、やばやば』
コレ逆効果、別に狙ってません。
本心から半ばどうでも良かったんですよ。
A子『ダメだよ、ねっ』
勝手にズボンを下ろしてパンツもめくりあげてしまった。
50%程度のいやらしい物が登場。実に恥ずかしい。
A子『ぽよんぽよん』といいながら〇〇を手で遊びだす。
自分『おいおい』
A子『おいおい?』
半分遊ばれてるのか上から目線。
片手で可愛がられながらシャツと下着を脱がさる始末。
哀れな中年男と肉食少女の図式です。
ちんちん握られながらキッスしてきます。
乳首舐めに始まって球球を撫でてくるし。
そのまんま押し倒されて攻撃されまくり。
さすがに理性も無くなってきてA子のおしりや胸に手が伸びる。
A子『やっぱり男の人だよね』
にこっと笑ってキスしてくる。
もうダメ。。。。
逆にA子を押し倒して衣服を剥ぎ取る。スカート、ブラウス、ブラ、パンティ。
歳は知らんけど女子大生だから18~22歳のハズ。お年頃の女性の肉体はいいもんだ。
胸を揉み解しキスをしまくる。
乳首を舐めながら下半身へと手を伸ばしながらA子にキスをする。
立場逆転である。
デリヘルにいるくらいだから経験浅いとも思えないが、面識ある人間との接触に興奮しているようだった。
シャワー浴びてないのは当然だがそれを認識して指摘する暇がなかった。
口は胸とキス、片手は胸、もう片手は股間へと廻し愛撫し続ける。
少しすると股間はベトベトで鶏肉の皮と軟骨状態。
A子は時折『あっ~』と云う声と共にのたうつ。
腰をくねらせて逃避を計るが指入れして逃がさない。お茶食った罰である。
指の中は可愛いレベルの洪水で、これまた可愛く締め上げる。
ほどよく準備運動して貰った所で両足を抱えて股間へ顔を埋める。
A子『ふぇぇ、恥ずかしい』
小声でつぶやき、両手両足でガードする。
かまわずこちらの両手で押し開き舐め回す。
『ふぃっ』『ふぇっ』と可愛い悶え声とともにのたうつA子。
味見というか口から顎までベトベトになる。
鳥皮状態の軟骨を舐め回すと面白いように反応が返ってくる。
逃げようとするも両足を抱え込んで逃がさない。もうね、正義のお仕置きですよ。
腹筋が波打たせながら『はふはふっ』と悶えるA子。
トドメの〇まんこパンチを繰り出すと静かになった。
A子『もういやなんだから、エッチ』
結構照れてる表情を見せる。
中々可愛い娘だ。
横になり愚息に手を掛けるA子。
こちらは70%の出来だ。
A子『素股してあげるね』
そういうと上にまたがり手をあてがいながらぎこちなく体を揺さぶる。
お世辞にも上手くない。
A子『気持ちいい?』
自分『凄くいいよ』
A子『嘘ばっか』
さすがに上手くないよとは云えないが、こういったことは以心伝心である。
A子は素股しながら上半身をかがめて顔を近づけてきて言った。
A子『あたしって可愛い?』
自分『もちろん』
A子『ホントに?』
自分『ああもちろんだよ』
そういった瞬間に生暖かい感触を感じる。
A子が艶やかな表情して覆いかぶさりながらキッスしてきた。
A子『内緒よ』
頭爆発、理性紛失。
チューしながら無心に腰を振る。もう収まりませんよ。。。
体を入れ替えてピストン続行。
チューすると、何と何と、大好きホールド。
いいのかよいいのかよいいのかよ、神様。
やばいやばいやばいやばい。
自分『やばい』
A子は意に関せず、そして艶やかな微笑みを浮かべるだけだった。
やばいでしょ、ふつー。
背徳感の中で最高の性欲を満たしてしまった。
やばいでしょ、こんなことしてたらふつーの風俗行けなくなってしまう。
帰り際にA子、『内緒にしといてね』
置き台詞とともにホテルを後にした。
さすがに一緒にホテル出るのは気が引けたのだろう。
まぁ可愛い娘だったな。
スロで万枚出した日、そのままネットで遊べるコを探して、約1年前に遊んだコが出勤してたのでその子を指名してホテルへイン。
15分ほどでドアのノックがしてご対面。
期間が開いたから覚えてないだろうなぁと思っていたけど、話していくと思い出してくれたみたいで、
『あっ、思い出したら濡れてきたwww』って言ってきたので
『どれ?』と手を入れると、すでに指がニュルンと入るくらいになってた。
クチュクチュしながら聞くと、彼女曰く【背が高い(175)のでS系のプレイを求められるけど、実はドM。前の時に思い切り責められて、メチャクチャイカされたのが最高だった。】そうだ。
【それじゃあ♪】と思いそのままソファーに押し倒してキス、そのまま舌を貪るようにDキス。
『待ってお風呂に、、、』
『ダメだ、黙れ』
キュッと中が締まる。
両手首を捕まえて足で閉じないように押さえ付けて自由を奪うと
『イヤッダメ、お願い、、、』
逃げる気の無い抵抗してる演技。
『黙れよ』とDキス。貪るようにお互いの舌を食べるかのように噛んでみたり吸い上げてみたり、激しく唇を重ねる。
下を責められ続けてる上に、キスで鼻からしか息が出来ずかなり苦しそうなのに、下はギュウギュウ締め付けてくる。
不意に指がクリを弾くように【ビンっ】と当たった瞬間『んっっーー!』と声にならない音を出して脱力した。
やりすぎたかな?と思いながら彼女をベットにお姫様抱っこで連れていき、服を脱がせ自分も脱いで添い寝して落ち着くのを待ってると
『んっ~♪久々に深くイッたぁ~』と彼女。
『そんなによかった?』
『もう、最高。失神イキしたの久々だったもん。いつもは首絞められながらじゃないとならないのになぁ』
あっ、、、ガチの方でしたか。若干引きましたがビンビンなのは収まらない。
それを見た彼女は
『いただきまぁす』
としゃぶってきた、いや、どんどん飲み込まれていく、そこそこのサイズなのに全部入った。
『うっ、ングッ』えずきながら俺のお尻を引き寄せるようにもっと奥に押し込んでいる。奥まで咥えるとゆっくり出てくる。
何度も繰り返していき、俺も後頭部を押して更に深く射し込む。
顔は涙と鼻水と涎でブサイクになっていたが、恍惚とした顔をしていた。
たまらず彼女の頭を掴みオナホのように扱って出し入れした。
喉奥の感触が堪らずあっという間にイキそうになり、
『このまま奥に出していいか?』頷く彼女。
思いっきり押し込んで喉奥に発射。
『オエッ!ングッングッ』必死に飲み込もうとする彼女。
出し終わると中に残ってる精子を吸い出すように搾り取って飲み干してしまった。
みぞおち辺りを擦りながら
『ここに温かいの流れて来ました、美味しかったです』
と言われ、涎まみれなのに可愛くて、健気な雰囲気に優しく抱き締めてあげて軽いキス、、、の、はずがだんだん激しくなっていき、我慢できずに
『ブチ込むぞ!好きな体勢で待ってろ』
ゴムを取りに行き、振り返るとベットの縁にお尻を突き出して手で広げて待っている。
『そうか、バックが好きなのか』
『ハイ。乱暴にして下さい』パチーン!
『ハァンッ』パチーン
『アンッ♪』予想通りこっちも大丈夫だった。
数回叩くと蜜が糸を引いて垂れてきた。
それをすくいゴムに塗ると一気に奥まで叩きつけるように射し込んだ。
『パチーンッ!』なった瞬間『ハァァァァッ』と身体をビクつかせながら俺のナニは押し返されるくらいに締め付けられた。
ゆっくり引き出して一気に射す。何回も繰り返し、少しづつペースを上げていくと『あぁぁぁぁッ!出るぅ!』と叫んで大量ハメ潮と共に崩れ落ちた。
びちゃびちゃのシーツにうつ伏せになってる彼女、脚は開いて穴もパクパクさせている。
そのまま覆い被さって寝バックで射し込む。
『あぁっ今はハァハァ無理だよぉアンッアンッアンッ』ピストンすると結局喘ぎ出す。
ただ力は入らないのか、中も力が抜けてユルユルになっていた。
仕方無いのでここで一旦休憩。
ぐったりな彼女を濡れてない部分のベットにずらして買っていたお茶を渡すと虚ろな目をしながらゆっくり飲んだ。
『大丈夫?』
『大丈夫じゃない。逆にお金払わないとwww』
しばらく布団を掛けてぴったりくっついて抱き合っていると、なんとなく再開。
彼女の上になりキスをして開いた脚の間に入り、ヌルヌルの中に手を使わずニュルっと入れる。
休んだお陰か中は飲み込むように迎えてきた。
下から脚を絡めて抱きついて来る。
身体はピッタリくっついて脚も絡められてるから動くのは腰だけ、ただキスしながら腰を振る。
たまに中から押し出しそうにうねるとプシャとハメ潮、腰がビクんッビクんッと跳ねて勝手にいってる。
お構いナシに腰を振り続けてふと気づく。ゴムしてない。
そろそろイキそうなので一旦止めて彼女に
『ゴムしてないよ、大丈夫?外に出すね』
『このままでいいから、、、こっちからもお腹に頂戴』
と言ってもう一度キスを再開して激しく腰を振るとたっぷり中に放出した。
そのまま抱き合いながらキスをし続けているとスマホが鳴った。
【あぁ時間かぁ、、、】と思っていると『ねぇ、立てない、、、』
あららぁ、、、と思いながら駅弁の体勢でそのまま湯船へ。
会話もなくイチャイチャ、我慢できずに湯船の中で対面座位で再開。
激しく彼女が腰を振り続けて勝手に潮吹いて勝手にイッてた。
そのあと俺も激しく奥へ擦り付けて勝手に発射。
顔を見合わせてニヤニヤしてた。
さすがに時間的にヤバイのでさらっと洗って着替えて一緒にチェックアウト。かと思ったら玄関でナニを引き出して咥えてきた。
『やっぱり大きくて最高。また呼んでよ?イジメて欲しいの』
『今度○○にも行くから、出勤してたら呼ぶね』
『お店抜きでいい?ラインで』
OKして交換。慌てて出ていくのでした。
長文失礼しました。
なので、投稿No.5738の投稿は2回目の際のエピソードとなります。時系列メチャクチャですが、ご容赦を。
前々からデートコース行きたいね~という話になっていて、LINEですり合わせをする事数日。嬢のリクエストに応えて「海辺のレストランに海鮮モノを食べに行こう!」となり、いざレッツゴー♪
…と、爽やかなスタートとは当然ならず、送迎車が去ったと思ったら『久しぶり、やっと会えた(ウフフ』と言いながら、嬢は助手席から私の首を引っ掴んでDキス!
日中なので少々慌てたものの、私も「周りに人やクルマも居ないし、いっかw」と思い、そのまま数分触りっこしながらキスを愉しみましたwww
運転中の車内では、アームレストに乗せた私の左手に嬢が右手を絡めてきて「恋人つなぎ」となり、手のひらがしっとりと汗ばんでも全く手を離す気配もなく、ずっと指をゆ~っくりモソモソ動かしてくるので、
「汗かいてるけど、イヤじゃない?」と訊ねると、
『この後全身汗だらけになって、こうなるから平気w』と返されて更にモソモソさせる右手が、この後のプレイを連想させて…。
そして到着したのは、海辺の道の駅。
嬢のチョイスとはいえ、なかなか渋いなあと思いつつ…オーダーで出てきたのはなんと、海老天が何本も焚き火の薪のように斜めに立てかけられる状態でドンブリに積まれた、その名も「エビten丼」。
『今日のお目当てはこれだったのよw』とニンマリする嬢。同じモノを頼んだ私は「食い切れるかな?」とチョッチ不安に…というのは杞憂に終わり、嬢はぺろっと完食!
この後腹ごなしに、と嬢からお散歩を提案されて道の駅の案内を見ていると『ここ見たい』と指さしたのは…キャンプ場⁉︎
防風林による木陰をうまく利用したと思われるテントサイトやコテージを見て歩くうちに、不意に嬢が『テントの中とかで夜にエッチしたら、興奮するかな?』と小声で訊いてきたので、思わず周りを見渡して人の有無を確認する私w
「ちょっと焦ったやんw」
『で、どう?したくない?』
「経験ないけど…してみたいかも(照」
『あはは、素直でよろしいw』
ここで私も(ちょっと踏み込んで良いよね?)と思ったので、コテージの陰に嬢を連れ込んで、軽くバックハグしながら耳元で
「会った時からキスされたりとかで、興奮しちゃった」と囁くと
『…うん。私も』と、手をスカートの中に導かれて…。
「え?濡れてる」
『そうだよ。キャンプ場でエッチしてるの想像してたら…』
ちょっと強引に嬢の手を引っ張って車に戻り、このままホテルに…と思ったものの、横から袖を掴まれてジッと見つめられたら辛抱たまらん状態に。
道の駅から少し離れた場所に車を停めて、ちょっとイチャイチャするだけ…のつもりが、シートを倒して車内を簡易ベッドにした時点で「既に火がついていた」私は、嬢を押し倒して即クンニ開始w
『え?ヤダヤダ、さっきおしっこしたのに…』
「ユイさんの身体に汚いとこなんて無いよ、お尻の穴までだって舐めたい」
『えぇ…トロワくんがすっかり変態さんになっちゃった』
「そう、お潮を何度も直飲みさせたから、俺すっかり変態になっちゃったw」
まだ真昼間かつ車内なのに、互いに一糸纏わぬ素っ裸になって互いの股間に顔を埋めて貪り合い、エアコンをガンガン効かせてるのに車内は窓が曇るほどの湿気www
あとはもう無言で、本日1発目の射精とお潮を互いに直飲みさせ合い、そのあと唇の周りを舐め合ってお掃除したり、スパイダー騎乗位で2発目を中出しさせられ、3発目は正常位で…。
重なったままキスを繰り返し、勃起が引いていって嬢の膣内から押し出されるまで…ほんとに無言でしたwwwww
「興奮しすぎてやりすぎちゃった。ごめんね」
『ううん、止めなかった私も…ってか、止める気なかったかもw』
「無かったんかいw でもこの後、ホテル行ってももう勃たないよ。どうしよう?」
『お風呂だけでラブホ、ってのも割高よね…そうだ!良いこと思いついた!』
というと、嬢はスマホをポチり始め…そのまま電話。短いやり取りの後、
『○○(家族風呂付きの温泉施設)に行こ!もう家族風呂抑えちゃった。時間だいじょうぶ?』
「この距離ならなんとかなる。よし、向かう前に服を着ようw」
まさか十数年ぶりのカーsex、その相手が現在進行形のオキニさんになるとは思いませんでしたwww
当然ながら、3発立て続けにイカされたムスコは…家族風呂では瀕死でしたが、嬢の介護的フェラのおかげでめでたく(?)4度目の発射を実現www
当然お返しに、嬢のクリをジュルジュル吸いまくって3回ほど潮吹きさせ、全部直飲みしました。
「も、もうダメ。なんにも出ないやw」
『私も。イキ過ぎとお潮出過ぎてカラカラwww』
送迎車との待ち合わせ場所になんとか辿り着き、ちょっと時間があったので二人して車内でグースカピー…していたら、迎えに来たオーナーさんに窓をコンコンされて気がつきました。
帰宅後すぐにLINEが届き、「もう今日はこのまま寝るね。あと、起きる直前までずっと手繋いでたの、オーナーに見られなくてよかったw」のメッセージと「おやすみなさい」のスタンプを見てから軽く返信し、眠りにつきました。
次の日、当然の結果として全身筋肉痛で目が覚め、マッサージ店を予約して施術を受けた後に店を出ようとしたところ、クルマの窓をコンコンされて「誰やねん」と思ったら…
「ユイさん⁉︎予約してたんだ(驚」
『トロワくんも全身バキバキよね?私もだよ(笑』
「しっかりメンテしましょ、お互いにw」
『うん♪』
と言うやいなや彼女は、私の頬に軽くキスしてから颯爽と店内に入っていきました…。(同じ店と同じ施術者がカブッていたのはお互い知ってましたが、鉢合わせは初めてでしたw)
毎度の乱筆乱文でしたが、ご笑覧いただければ幸いです。
さて、次回は何を投稿しようかな、っと。
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

