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うちの近所の温泉施設で家族風呂があると知り、オキニさんに話を振ったところ「行きたい!」との事だったので、すぐにデートコースの日と家族風呂を予約し、いざ当日。
送迎の車が走り去った後、嬢は「今日はよろしくね♪」とひと言、返事を待たずに私の両頬を両手でぐっと挟んでディープキス!
車内とはいえ日中、かつショッピングモールの駐車場というのもあり「待って待って、見られたら大変!」と続けたくなるのを我慢して嬢を制止w
温泉へ移動中の車内では、嬢の手が私の股間から離れることはほぼ無し、という天国だか地獄だかわからん状態でしたが…なんとか無事に到着。
家族風呂の脱衣場に案内され、扉を閉めて鍵をかけると同時でした…お互いにハイになりすぎて、もう辛抱たまらん状態で相互に服を剥ぎ取り、その場でSEXを始めてしまいました…。
「よくも車の中で、好き放題触りまくってくれて…お返し!」
『でも嫌がってなかったよね?』
「拒否できるわけ無いでしょ。でもユイさんこそ、俺が弄ったわけでもないのにグチョグチョだったよね?すぐ入っちゃったw」
『朝からムラムラしてて、なんかヘンだった…ヤりたかったのかも』
でも流石にここで最後までは…とお互いに冷静になり、お風呂へGO!
「うわ、なにこれ!?」
『かぼす?じゃない、柚子だよこれ!浴槽いっぱい入ってる!』
この日は実は冬至、内湯と露天風呂のふたつの浴槽には、湯面が見えないほど大量の柚子がプカプカしていて、とくに内湯の中はめちゃくちゃ良い香り!!
2人してテンションが爆上がりになり、体を洗うのももどかしい状態(笑)で、湯船にドボン!
「おお、ええ香りだ~」
『すごいねこれ、トロワくん知らなかったの?』
「それなら教えるってw いやー贅沢だわこれ」
『これ、自宅じゃ絶対できないね。なんか嬉しい』
というと嬢は、湯船の中で抱きついてきてまたしてもディープキス。
数分間、互いに唾液の飲ませっこみたいなキスをしまくった後は、露天風呂に移動して湯気の上がる身体のまま、立ちバックでSEX再開。
『いい…気持ちいい!すごい!』
「ちょっと声抑えて、聞こえちゃうよ。他のお客さん居るし」
『そんなの無理…あ、あ、ダメダメ、イクッ…!』
と必死で声を噛み殺して全身を震わせたと思うと、なんとハメ潮。
「あらら、お漏らししちゃったw」と、わざと言葉責めすると嬢は『いや、いや~』と少し涙目に。
しかしこちらの方が、さっきの脱衣場での即席SEXが尾を引いていて、爆発寸前。
腰が抜けかける嬢を無理やり引き起こし、両脇から手を入れて羽交締めにしながらガン突きしまくり、
「いいよね?このまま子宮まで精子ぶち込んでいいよね?」
『うん、いいよ…ユイのま◯こで気持ちよくなって!』
…ここ何年かで、いちばん気持ちいい膣内射精でしたww
湯船に倒れそうになる嬢を慌てて抱え、ゆっくりと湯船のへりに腰掛けさせ、ぎゅーっと抱きしめて
「マジ気持ちよかった、頭の血管切れるかと思ったよ」と囁くと
『すごかった…腰抜けそうだよ』と、嬢も蕩け顔でお掃除フェラのサービス。
そして風呂から上がったところで、施設内で晩御飯を共にして…トドメに付近のラブホに突入し、再度彼女の膣内にも突入しました(笑)
この時あまりに没頭しすぎて、30分ほどタイムオーバーしてしまいましたが、店長さんは「いつも来てくれてますし、今日彼女についてるお客さんはトロワさんだけだから」と、ありがたいお言葉。
この後店長さんから指定された場所まで場を送り届け、店長さんの車が到着するまで10分ほど、車内で嬢とキスしまくっていましたww
「じゃ、お疲れ様~」
『楽しかった、ありがとね!』
こちらに向かってブンブン手を振る嬢を背に、私も帰路につきました…。
人妻系でNo.1ということは間違いなく本番アリと思い指名。
部屋に入るとちょっこしお話すると
「脱いじゃおーーか」
と言われたのでさっさと裸に、
「ごろーーんとしちゃってぇ~」
と言われそのまま仰向けで寝ました。
するとキスから乳首舐め、チンポの横を通て太ももから膝にかけてリップサービス。
最後に濃厚フェラチオ。
攻守交替してこちらが攻める。
おっぱいからおまんこを舐め、頃合いを見計らって、チンポをおまんこの前に持っていきおまんこにチンポをすりすりしてみる。すると。。
「あーー入っちゃうよ~」
と言いながら避ける素振りはなし、そのまま恐る恐る挿入!!
やっぱり本番アリ!
しばらく正常位で楽しんだ後、騎乗位になり思いっきり腰を振られる!
たまらず「逝くっ」というとその瞬間、チンポを抜いて外出し。
中出しではなかった・・・
N.R嬢はあまり濡れないおまんこでよだれが潤滑油替わり!
締まりはいいとは言えないが本番OKだったので満足!
それから何度も指名をしましたが最後は騎乗位→外出しorフェラ口内発射のどちらか好きな方を選べました。
そうこうしていると3月14日がやって来ました。
バレンタインにチョコとクッキーを頂いたのでお返しをもっていきました。
適当にお返しを買って会いに行きました。すると、
「うわーーこれ〇〇でしょ~ありがとう」とのこと。
なんか有名なお菓子だったらしい!!
いつも通りの流れで騎乗位をしていると
「中に出していいよ~」
とのこと。
びっくりしましたが、我慢に我慢を重ねて
「逝く~」と言いながらおまんこの中に発射!!
すると嬢が
「うわーーーいっぱい出てる~」
と言いながら最後の一滴まで吸い取ってくれました。
最高の中出しでした。
まさか、有名なお菓子で中出しさせてくれたのか、たまたまそういう気分だったのか分かりませんが、中出しはこの1回きりでした。
どーーせなら毎回中出しでもとおもったのですが、、、
その後もナマ外を楽しみました。
まず部屋に案内される前の廊下でいきなりパンツを脱がされて、「ここにこんなに溜めてきたんだ」と、いきなり金玉ベロベロ舐められて焦らされてからシャワー。
ベッドに連れていかれて、両手、両足固定されてちんぐり返しの状態で超激しいアナル舐め、金玉舐め、フェラ。
散々責められて、逝きそうなところを何度も寸止め。
もう限界って所で女の子がパンツを脱いで顔面騎乗。
まんこを舐めさせられてから騎乗位で挿入、そのままガッツリ中だし。
「めっちゃ出したね」って言われて、まんこから溢れる精子。
ちょっと休憩してから「まだいけるでしょ?」って言われて、また責められて強制勃起。
そのあと「私が満足したいから」と、いきなりケツを突き出して「早くいれて」と言われてバックで挿入、そして中だし。
「まだ時間あるよ」って言われて、アナルと玉舐めされて強制勃起させられて、騎乗位でベロチューしながらまた中だし。
終わった後、「溢れちゃった」とか言われて、まじでエロすぎる。
もうこの子以外で満足できなくなりました(笑)
まだ20代の頃の昔話しになります。
性欲たまってた時に目についた場当たり的入ったピンサロでの事。
受付の人が出てこず、午前中の早い時間なのに入店待ち?と思ってたらバタバタと慌てた感じの女性が出てくる。
ボーイじゃなくてママさんとは珍しいなと思ってたら何と嬢で、「ボーイが遅れてるので早番の自分が準備してる、10分くらい待てる?」との事。
となるとお相手はこの嬢、見た目30半ば程、自分より明らかに10以上は年上で何か気だるそうな雰囲気を醸し出す。
これはハズしたなと思ったがとにかく抜きたいのが第一だったし、年上のテクを味わってみるかとOKした。
カーテンで仕切られたかなり大きいソファーの席に通され、出されたお茶を飲みつつ電話の呼び出し音やらバタバタと動き捲る嬢の雑音をBGMに待つこと暫し、嬢が参上。
「待たせて申し訳ない、若いよね、40過ぎのおばさんでいい?」と此方の想定以上の年齢を言ってくる。
シースルーのコスから透けて見える体は年齢よりずっと若く見えるが、年齢相応な弛みは隠せないが妙な艶っぽさがあった。
ショートカットが似合う顔つきも歳なんだけど可愛いかんじで良かったので、「ここまで待ってたんだし楽しませてくれれば、それにお姉さん可愛いいしタイプです」と答えると嬉しそうに「じゃあ始めようか、脱いじゃって」と言うのでピンサロらしく下を脱ぐと、しなだれかかてっきて、「全部」と脱がしてくる。
こちらを全部脱がすとねっとりとディープキスから体中をフェザータッチで愛撫しまくる。
これでギンギンになった愚息を指先で持て遊びながら、「フフっ」と淫靡な笑みで見つめてくる。
再びのディープキスから耳元で「楽しませてあげる」と吐息まじりで囁いてくる。
それだけでゾクゾクしてたまらなかった。
そこから首筋、胸元から下腹部へと舌を這わせてくる。
太股や玉を舐め回すが、焦らすようになかなか口には含まない、それでもようやく鬼頭に舌が這わせてくるとそれだけで腰が浮く。
舌が鬼頭から離れようやく口に含んでくれるかと思えば、何と尻穴に舌をねじ込まれた。
初めての経験に思わず声を上げてた悶えた。
一瞬の間の後、鬼頭が温かく柔らかなものに包まれた感覚があった。
柔らかな口で数回しごかれると我慢の限界だったので呆気ない程早く放出した。
かなりの勢いと量だったのだろう、嬢が苦しそうにしていたが、それでも優しくストロークを止めず最後の一滴まで吸い出すかの様だった。
ようやくストロークを止めた嬢を見ると何と言って言いかわからない顔をして此方を見ていた。
声を掛けようとすると、「んんっ」と、続いてゴクっと喉がなったのが聞こえた。
エッと思っていると、また「フフっ」と妖艶な笑みを浮かべてしなだれかかってきて、「飲んじゃた」と耳元て囁いて来た。
尻穴を舐められた事も飲んでもらった事も初めてだったので、「初めてでめちゃくちゃ興奮して気持ち良かった」とお礼を言うと、「私もね、こんな若い人とと思ったら変に興奮しちゃって、今までやらない事しちゃった、こんなの初めてだよ、ほんとだよ」っと言うとこちらの手を取り自らの秘部押し当てる。
ソコは熱くぬるっとした蜜にまみれていてクリが既に大きく硬くなっており、指先で撫で上げると嬢が今まで発していなかった女の歓喜の喘ぎ声をあげる。
思わず嬢が愛おしくなり抱きしめてキスをした。
嬢も胸を押し付ける様に抱き返しながら舌を絡めてくる。
胸を撫でまわし乳首を摘まむ甘い吐息で応えてくる。
まだたいして間も空いてないのに愚息は硬くなりつつあった。
嬢もそれに直ぐ気づき、また「フフっ」と淫靡な笑みで「やっぱり若いっスゴいね、もう一回ね」と言いながら嬢がコスを脱いで行く。
「何か脱ぐとこ見てられると恥ずかしい、いつもしてる事なのに」と紐同然の隠す役にたってない最後の一枚に手を掛けて止めるのが何か可愛く思えた。
それでも「全部見せて」と言うと顔真っ赤しながらうなすぎがら全裸になってくれた。
「恥ずかしい~」と言って両手で顔を隠すが秘部は丸見え状態、嬢とは言え熟女のパイパンのそこは性的な欲求の為に使われる事をより際だたせるようでとても卑猥で興奮を煽っているようだった。
ソファーに嬢を座らせて両手でアソコを開いて見せてくれるように言った。
嬢が息を飲むのがわかった。
それでも見せつけるように大きくアソコを開いた。
それだけでグチャと愛液の溢れるいやらし音がして雌匂いが充満した。
溢れるくらいグチョグチョで奥まで丸見えで「凄いやらしいよ」
陳腐だがその時思いつく言葉で嬢を煽りながら、興奮の極みで最大に大きくなった愚息をしごきながら嬢に近づき、嬢の口に押し込み軽く腰を振った。
嬢は少し苦しそうにしながらも口と舌で感触を確かめていて口から出すと、「さっきよりも硬くて大きいよ」と煽り返してくる。
嬢を抱きしめキスをする。
「ダメだよ」どこか甘えた声で嬢が言う。
何も答えず愚息を握りしめ、嬢との位置を合わせる。
嬢はアソコを開いたままの体勢を変えず、それでも甘えた声で「ダメだよ」と嬢が言う。
嬢のクリに裏筋をあてがうとそれだけで嬢の息が荒くなる。
言葉はもう出てこない、姿勢は変わらない寧ろつき出すようにもぞもぞと動く。
動きに合わせて一気に嬢な中に突き入れるとグチョ、ブチョと愛液の溢れでる淫靡な音と嬢が声にならない声をあげる。
もうお互いに止められなかった。
こちらは嬢を壊さんが勢いで嬢に腰を打ち付け嬢の膣内の快感を貪ぼり、嬢はあり得ない状況にでの快感に歓喜の矯声をあげ、得られる快感を逃さまいとしがみついてきていました。
ついに限界を迎え「ああっ」と声をあげ嬢の中で果てました。
嬢も絶頂を迎え足を腕を絡めて全てを受け止めていました。
しばらくして嬢の体から離れると大量の精子が流れ出し、「こんな沢山中で出しちゃって妊娠しちゃうよ」と笑顔の嬢。
「えっと、ごめんなさいどうしたら…」
「だからダメって言ったのに」
「すみません、すみません、すみません」
「ウソよ、怒ってない、ただ本当に何も避妊してないの。私お店でこんな事絶対しないんだから」
「えっと何で今日は?」
「来た時バタバタしてたでしょ? ボーイがバカやってオープン遅れて嫌になってて、もう今日は夜営業だけのつもりだったの。そしたらあなたが来て、さっきも言ったけど若い人なんてこない所だから本当にいいのって? でもいいって言ってくれて、可愛いとかタイプとか普段言われないからお世辞って分かってても何か嬉しくて、まいあがっちゃったのよ、本当に。でプレイしてたら何か可愛いーってなって更に乗ってきちゃって…2回戦目で全部脱いでアソコ開いて見せてっ言われた時はあっヤバイかもって思ったんだけど勢いに負けちゃった、Mっ気強いし…」
「なるほど、そう言う事で、あっ、だから長居してるのに時間の事も言われないし誰も来ないのか」
「あなたが待っててくれるって言ってくれたから、お店閉めて本当にゆっくりもてなそうと思ってたから…じゃないとあんな大胆には出来ないよ、、、あっ!」
「どうしたの?」
「まだ出でくる、凄い量。ん?何かまたおっきくなってきてない?」
「はい、垂れてるアソコ見たら…」
「もう一回したいの?」
「したいけどお金ないし…」
「いいよ、プライベートとしてね」
で、3回戦となり店のあちこちで色々な体位をして、またも中で出させてもらいました。
1ヶ月後に再度行ったら嬢な辞めていて、更に半年後にはお店も閉店していました。
忘れられない思い出話です。
長らく駄文お付き合いいただきありがとうございました。
スレンダーでモデルっぽい感じで綺麗系のKちゃん。
今回はレースクィーンのコスプレを持参でホテルで待機。
ホテルでは勝手にスク水のコスプレを注文しておきました。
対面後は相変わらずの綺麗な脚に見惚れてました。
入室後スク水の存在に気付かれて、これ着るの恥ずかしいと言ってましたが、お風呂に行く際に早速スク水にお着替え。
綺麗な体を眺めつつ下着を脱いでいる際に脱いだTバックをすかさずクロッチの匂いを嗅いだらKちゃんから変態って笑いながら突っ込まれました(笑)
スク水姿でお風呂で洗いっこしてました。
綺麗なKちゃんが普段着る事の無いスク水を着てるだけで息子はフル勃起です。
大きな浴槽でもフル勃起したアソコとスク水越しのKちゃんのアソコを擦ってKちゃんも興奮してきたのか、スク水を脱いで生でアソコ同士を擦りあってました。
この時点でもう濡れ濡れで生のまま亀頭が少しKちゃんに入った所でいったんお風呂を出ます。
今度はレースクィーンのコスプレを着用してSMチェアにKちゃんを拘束。
鏡の前でSMチェアに拘束されているだけで濡れちゃうって言いながら電マで乳首から攻めてクリを攻めるとビシャビシャと潮吹き。
Kちゃんは電マヤバいよぉ~と言いながら絶叫にも近い喘ぎ声です。
クリを攻め続けると連続してまたまた潮吹き。
クロッチ部分が外れるコスプレだったので外してKちゃんのアソコを確認すると潮と愛液でめちゃくちゃ輝いてました。
拘束したままどうしたい?と聞くと、オチンチン欲しいと言うので、拘束したまま生チンポIN
濡れ濡れのアソコはめちゃくちゃ気持ちいい。
鏡に映る姿をお互い見ながらハメるのは変態っぽかったです。
ここで発射するのはもったないので、拘束を外してベッドへ移動。
この時点でKちゃんはかなりイキ疲れている様子でしたが、ベッドに行くなり濃厚なディープキスから全身リップからのフェラで興奮マックスの息子もイキそうになりましたが69にしてもらいこちらも負けずに攻めます。
そろそろ入れて欲しいとおねだりされたので、生チンポをIN。
正常位からスタートですが挿入した後に同時に電マでクリ攻め。
これ絶対ヤバいと連呼しながらKちゃんもイっちゃうイっちゃうと何度もイキまくってます。
生チンを挿入して何度かイかせて興奮マックスになった自分はKちゃんの足の指を舐めながら半分中出ししてから残りをお腹に発射!
その後時間もたっぷりあったので3回戦まで全て生ハメして大満足させてもらいました。
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