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ホテルの駐車場で待ち合わせたKさん、会うなり「また呼んでくれたん?むっちゃ嬉しいわぁ!」と言って腕を組んできます。
部屋にチェックインしてバスに湯を溜めている間に、前回持ち掛けたセフレの話をすると、金銭的な事情でデリやってるのでセフレはダメだと言います。
実は2年ほど前に旦那さんと別れたらしく、年老いた両親と2人の子供の生活費を女手一つで稼いでいるんだとか。
それなら店のマージンがない援交にしよう、本番してもルール違反じゃないし離婚したなら不倫でもないから大手を振って楽しめるよ!と言うと、悪い話ではないから考えてみるとのこと。
取り敢えず今日は今日で楽しもうと、バスを使ってベッドへ戻ると全裸で抱き合って見つめ合います。
K「嬉しい、また呼んでくれて」
私「ヤりたい顔になってるよ、今日も楽しむ?」
K「当たり前やん!早く触って!」
そう言うと私の手を取り自分の股間へと導くKさん。
と、そこはこれからの情事に期待してか既にビショビショでした。
私「もう濡れてるし」
K「そんなん言わんでええから攻めて!」
優しく豆と穴の入り口を刺激すると、ねっとりした愛液が新たに湧き出てきます。
更に乳房に舌を這わせながら愛撫を続けていると、「もう我慢できひんから来て!」と言ってサイドテーブルからゴムを取って私に手渡します。
「しゃあないなあ」とか言いながらも内心凄く嬉しくて、いそいそとゴムを装着し、大股開きで待っていたKさんに身体を合せて、竿先で豆と入口を擦ります。
「もう!早くぅ!早く入れてぇ!」という嬉しいセリフを言わせてから、おもむろに侵入しました。
「あぁ、やっぱり大きい、気持ちいい」と喘ぎ始めるKさん。
「いや、だからそんなに大きくないって」と言いながらも調子に乗って注挿を始めます。
※事実私のは日本人の平均的なサイズでしかありません。
ホントに相性が良いんだなあと思いつつ、絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けるKさんを見つめながら、時折乳首を舌で転がしたりを織り交ぜて注挿します。
Kさんは2分ほどでガクガクと身体を震わせながら「逝っちゃう!」と叫んで達してしまいました。
まだまだ余裕の私は強弱をつけながらの注挿を続けると、Kさんは立て続けに逝ってしまって声も出せないほどです。
前回は途中で休憩を取りましたが、今日はそれを許さず攻め続けて逝かせ続けます。
Kさんは、何度か達した直後にグッタリしてしまいましたが、それでも注挿を続けていると直ぐに復活して絶叫します。
涙目になりながら「ちょっと待って!」と言われても攻め続けていると、絶叫→絶頂→グッタリ→復活して絶叫という目まぐるしいスパイラルに入りました。
やがて私も昇り詰め、満足して発射したのですが、Kさんは虚ろな目で口も半開きでピクリともしません。
口の前に手をかざすと呼吸はしているようなのですが、意識はハッキリしていないようです。
ちょっと心配になって、頬を撫でながら「大丈夫?」と囁きかけると、ビクッと動いて「だいじょうぶー、きもちよかったー」と気怠い声が返ってきました。
取り敢えず安心し、結合を解いて腕枕して添い寝します。
私「お疲れさま」
K「ちゃんと逝ってくれたん?」
私「逝ったよ」
K「良かったぁ」
私「また気遣ってるし、やっぱ個人的にシた方が良いかもねー」
K「うん、考える」
暫しピロートークを楽しんで、10分前タイマーが鳴ったのでシャワーを使おうとしたのですが、ベッドを降りたところでKさんがしゃがみ込んでしまいました。
「あかん、脚がガクガクして歩かれへん」というKさんの腕を肩に担いでバスルームに向かい、バスタブに浸かって汗を流しました。
服を着て部屋を出、「ありがとう、またね。」と言って駐車場でバイバイ。
よくよく考えてみれば、素股もフェラも手コキすらもないデリヘルなんて初めてでした。(笑)

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