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新着風俗体験談
札幌在住の五十路男です。
先日、オキニの1人と会いました。
在籍上は40代後半ですが、実際は同学年なので、会うとホッとします。
思えば、初めて会ったのが一昨年の3月なので、ちょうど丸2年のお付き合いになります。
最初の年は毎月のように会っていましたが、2年目からは少し落ちつき、2~3ヶ月に1回ほどのペースで会っています。
彼女は、見た目は顔も身体もごくごく普通で、どこにでもいそうなタイプですが、実はこれまで会った中でもトップクラスの床上手。
フェラチオはかなりお上手で、舌使いが素晴らしく、こちらが責めたときの反応も抜群なので、責めがいがあります。
挿入時の反応もかなり本気っぽく、艶があり、挿入しながら見つめ合った時の表情が堪りません。
騎乗位は杭打ち式で、貪るように自ら腰を打ちつけてきます。
その日も、いつも通りの安定した、熟年夫婦のようなプレイをしていました。
即クンニで軽くイカせてから、抜群の舌使いのフェラチオで蕩けそうになり、そのまま騎乗位で生挿入。
彼女の腰使いを堪能しているとイキそうになり、外に出そうとしましたが彼女が上になっているので、なかなか上手くいかず、少し中で出てしまいました。
私は若干焦りましたが、彼女には気にした様子が見られません。
これはもしかして…との思いが脳裏を過ぎります。
実は以前から似たようなことはあり、もしかすると中で出しても良いのかしら、と思ったのはこれが初めてではありません。
本当は耳元で「中で出して良いよ」などと囁いてくれると最高なのですが、思えば初めて生挿入したときも、お互いの「暗黙の了解」で始まったので、中出しに関してもそういうことかも知れないなと、思いました。
で、2回戦。
いくら暗黙の了解でも、正常位やバックで黙って中出しするのは若干気が引けるので、またもや騎乗位で愉しみ、その時がきました。
私は「イキそう」と彼女に伝えながらも、抜く素振りは見せず、逆に深く挿入します。
彼女も彼女で、一切抜くような動きはなく、腰を打ちつけてきます。
私は心を決め、彼女をしっかり抱きしめると下から思い切り腰を突き上げて、中に出しました。
上になった彼女は、そのまま前のめりになり、私に身体を預けてきます。
アソコは繋がったままで、きつく抱きしめ合いました。
私は最初の射精後も2度3度と腰を入れ、その度にまた射精します。
彼女もまた、その度にキュッ、キュッとアソコを締め付けてきました。
私が「中で出しちゃったよ」と若干バツが悪い感じで囁くと、彼女は「うん、いっぱい出てる」と笑います。
もしも嫌だったのなら、すぐにでも抜かれそうなものですが、私たちは余韻を愉しむかのように、そのまましばらく抱き合っていました。
少し前に、もう1人のオキニにも、初めて中出しを許してもらい感動しましたが、あの時よりも、満足感は高めです。
もしかすると、実は最初から中出しOKだったのかも知れませんが(笑)、2年という歳月を重ねてからの、初めての中出しだったこともあり、なんとなく、お互いの事を理解しながらゆっくりと関係が進んでいるようで、歓びもひとしおです。
次回からは、当たり前のように中出しを愉しみながら、またゆっくりと関係が進めば良いなと思います。
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