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新着風俗体験談
コーヒーと申します。
鉄は熱いうちに打てといいますかw
数日前にソープにいってきたのでご報告を。
Y原で有名ななんでもあり変態店にハマってから、そこ以外のソープでは満足できなくなりました。
一週間前に予約をし、思いっきり楽しむため準備もしっかり当日を迎えます。
お迎えからの入店、お支払いをすませて、女の子とご対面です。
わたしはこのお店でリピートしてる子もいるのですが、新規開拓もします。
変態店とうたっているので 色々な変態嬢と楽しみたいからです。
ボーイさんに呼ばれてカーテンをあけると、そこにはかわいらしい嬢が笑顔でむかえてくれました。
こんな笑顔が眩しい子と変態プレイができるなんてと、早くもギンギンです(以降Aちゃんとします)
挨拶が先かキスが先かというくらいの早さでディープキス。
その後階段を上りお部屋までの間もお互いの体をタッチしあっていました。
嬢が「もう、こんなにしてる~ お客さんってば///」
「だってAちゃんが可愛くてエロいんだもん」
「そんなことないですよ~」
「いやいや、もうエロオーラでてるからw」
などと会話しながらお部屋に到着。
小生も我慢の限界だったので階段でのディープキスの続きです。
Aちゃんも積極的に舌を絡めてきてくれてどっちが苦しくなって先に離すかみたいな感じでした。
たっぷり唾液もからめてお口をはなすとAVのように唾液で糸がw
「ん・・・ハァッ・・長すぎだよぉ///」
最後までいわせず たったままワンピを乱暴にはぎとり間髪いれず攻めます。
ベッドにいくなんていう野暮なことはせず立ったまま耳・首・胸と楽しみ下のお口とご対面 雌のいやらしい匂いをさせてぬるぬるなのが既につたわります。
あえていじらずにいると
「ねぇ・・・///下はしてくれないのぉ?」とせがまれたので
「どうしてほしいの??」とじらすと
「ええ>< 言わなきゃダメ~?」
「んー・・・仕方ないなぁ」
普通ならここでクリをせめたりクンニするのかもですが、そこは変態店、そのまま鏡に両手をつかせて後ろからインしました。
Aちゃんは少し驚いていましたが、すぐに嬌声をあげだしました。
「んんっ!いきなり// びっくりだよぉ~」
「痛かった?でもこんだけ濡れてるんだから早く欲しかったんじゃない?」
といじわるをいい最初から遠慮なしにガン突きします。
鏡から顔をそむけ大声で喘ぐ嬢に
「顔そらさないで鏡みて、自分がどんなにエロい表情してるかみないとダメだよ?」
「だってぇ///恥ずかしいよぉ・・」
「俺も興奮して顔ニヤけてるからw」
「ほんとだ、お客さんすごくエロい顔してる、んぅっ」
「Aちゃんほどじゃないよw」
と限界を感じたので
「イキそう!中にだすよ~」
「きて!Aの中にいっぱいだして!!」
自分でも驚くくらいの量を彼女のオメコに注ぎ込みました。
そのまま倒れそうになった嬢をささえて お掃除Fさせました。
「んぐっんぐっ」
「お客さん・・まだ萎えてないよぉ・・?」
「じゃあ、このままお口で気持ちよくさせてくれる?」
「ふぁあい//」
半ばもうろうとしながらもジュッポジュッポいやらしい音をたててフェラを頑張ってくれるあたり愛を感じますw
わたしは口にだすのはあまり好きではないので
「顔にかけるよ!」
と宣言しAちゃんの顔を二回目とは思えない量で汚しました。
ここでやっと一休憩。
Aちゃんからは
「もう、エッチw」と。
「え~このお店にきて思いっきりたのしまなきゃ損でしょーw」
「そうですけどw じゃあ・・・もっとしよ?」
とシャワーとお風呂。
「マットはどうしますか?」
自分はマットよりはベッド派なのでお断りさせていただきました。
ベッドにもどって今度はAちゃんに責めてもらいます。
全身リップが丁寧で、すぐに元気になりました。
Aちゃんが「まだ時間そんなにたってないのに回復w」って笑っていましたが、それはもう雌の顔でした。
そのまま騎乗位でイン。
男の上でよがっているスケベな雌を見ていたら小生も我慢できなくなり腰をつかんで突き上げ開始です。
「ちょ///それヤバい~ いきなりすぎ><」
そんな言葉聞かず本能のまま腰を振り中に放出です。
すぐに抜かずしなだれかかってきたAちゃんとキス。
ここで小休止や軽いトークなどをしましたが内容は割愛させていただきます。
「まだ・・できるよね?お客さんの顔みながらしたい・・正常位・・」
もちろん3発で満足する気なんてなかったのでイン!
自分でもここまで何も考えずに雄になれる機会はないので思いっきりごりごり中に押し付けます。
少し恥ずかしくなったのか口元に手をあてて声をおさえている様子があったので無理矢理てを離しておさえつけました。
「だ~めっw」
というと、はずかしそうに
「ああっ・・これ以上はらめぇ><」
小生が倒れこむようにしてAちゃんに両手両足を絡めさせて、いわゆる大好きホールドさせて最初にしたのと同じような濃厚なディープキスをしたまま無言で放出しました。
余韻にひたったあとにしっかりお掃除Fしていただいて。
また軽い談笑をはさんでお時間です。
このお店にくると回数の限界に挑戦したくなりますねw
今回は4回かと少し自分に情けなくなりましたw
次にかく機会があるかわかりませんが、そのときはよろしくお願いいたします。
稚拙乱文に最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

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