- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
久しぶりにデリヘルを利用したので、ご報告を。
実は、投稿No.1262でチラッと触れた広島のメル友とかなり親密度を上げていたので、しばらくの間は、ちょっと風俗に通う気にはなれませんでした。
ですが、そろそろ会えるかなぁというところでメル友がぜんそくの発作を出してしまって、長期療養をするはめになり、結局まだ会うことができない状況になってしまいました。
しかし、僕も男。
どんなに純愛のつもりで我慢をしても、溜まるものは溜まってしまいます。
で、先日、温かい人肌を求めて、デリヘルをお願いしました。
投稿No.1262、No.1270で二度お相手してもらったオキニを頼みたかったのですが、最近は雑誌とかにも紹介されたそうで人気が急上昇しており、その日の予約は無理とのこと。
日を改めようかと思いましたが、どうにも風俗のムシが収まりません。
で、違うお店に電話。
すぐに行ける子は、二人とのことで、ネットの写真で見るかぎり、まだ許せそうなSちゃんをお願いしました。
30分ほどして、ホテルのチャイムが鳴り、Sちゃん登場。
顔立ちは微妙な上に、ちょっと太めで、最初は「うっ…」と思いましたが、話してみるととても素直で、なかなかチャーミングな女の子でした。
S「何分にしますか?」
僕「何分にしたらいい?」
S「できるだけ長くしてくれるとウレシイです」
僕「じゃあ、120分で…」
S「え?…えええっっっっ?」
僕「な、なんで?」
S「そんな長い時間めったにないから…」
と、なんだか、ふだんは短いコースにされることが多いようです。
僕「じゃあ120分、いっぱいイチャイチャして?いっぱいサービスしてね?」
S「はい!(ニッコリ)」
と、お店に連絡を入れて、いきなりサービス開始です。
ベッドに座ってカラダを密着させながら、雑談。
ふだんなら、僕は初めての相手には、最初から触れていくことはしないのですが、Sちゃんが相手だと、いきなり触りたくなってしまいました。
キスをしたり、胸を触ったりしながら、お互いにいい感じ。
会話もスムーズなため、Sちゃんが
「なんだか仕事じゃない感じ」としきりに言います。
お互いに服を脱がせ合いっこして、Sちゃんは全裸に。
僕はカラダをゆっくり撫でながら、アソコに手を伸ばしていきます。
土手に隠れたSちゃんのアソコは、すでにぐっしょり。
「シャワーに行く?それとも先にイッちゃう?」と問い掛けると、
Sちゃんはまたもビックリした様子。
「えっ?私もイッていいんですか?」と目を丸くしています。
「いいよ。僕もその方がウレシイし、興奮する」と言うと、もじもじしながら、
「イカせて…?」と小さくささやきました。
彼女の手で、僕の指を彼女のスウィートスポットに誘導させて、まずはクリを刺激。
最初は緊張からか、少し時間がかかりましたが、カラダくねらせながら果てました。
そして、シャワータイム。
その間も、他のお店の女の子の話やらプライベートな話で、違うお客さんには言わないだろうと思われる会話を続けていました。
そして、ベッドでくっつきながら、相変わらず
「仕事じゃないみたい…」というSちゃんに、
「じゃあ、する?」と言うと、
「しない…仕事では絶対にしないって決めたの…」と最初は拒否しながらも、最後はなぜか
「でも、こんなにしたくなったの初めて。だから、したい!」
と、結論は「したい!」に変わっちゃいました。(笑)
けれども、そのお店では、女の子に本番をさせないようゴムを持たせておらず、僕も準備をしてなかったので、まったく避妊できない状態でした。
じゃあ、生で…と僕は思ったのですが、それはSちゃんが受け入れてくれません。
「そしたら、今から二人で近くのコンビニに買いに行こう!」というSちゃん。
今度は、僕がビックリしました。
しかし時計を見るとすでに1時間が経過。
面倒くさがりな僕は、時間がもったいないことを理由に、本番をあきらめました。
ちょっと収まりが付かないSちゃんを、もう一度指マンでイかせ、さらにもう一度。
計3回イッたSちゃんは、「仕事で、こんな気持ちになったの初めて…」とぐったりしています。
残り30分ほどになったときに、ようやくSちゃんのサービス。
おちんちんが好きというSちゃんのフェラは、まったりと舌を絡める極上フェラ。
しっかり味わうようにたっぷり舐めてもらい、20分ぐらいかけて発射させてもらいました。
お店から10分前のコールが鳴り、服を着て、僕があらかじめ買っておいたプリンを食べて、終了。
帰る間際、「セフレはいやだけど、彼女になれないなら(恋人にしたいメル友がいることは言いました)、部屋に呼んでくれたときだけ恋人になってください」
としがみ着かれ、それに再び萌え萌え。
うーん…次に、この子をお願いしたら、100%できるよなぁ…と不届きなことを思いながら、久しぶりに、極上フェラでしっかりイケたことに満足した夜でした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる