- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
再び関西への出張となりせっかくだから福原でまたMさんと3回目の中出しセックスさせてもらうためにスケジュールを確認していた。
キャスト一覧からMさんを探していた時に見逃せない女性がいた。
Iさん(19)。
19歳である。
いやまさか流石にサバを読んでいるだろう。
Mさんを予約してラブラブ子作りごっこをしよう。なにより開拓はリスクが大きいし。
だが、それに異を唱える存在がいた。
チンコ「ええんか?」
Mさんによって子作りの楽しさに目覚めた性騎士。我が息子の主張である。
チンコ「未成年やで」
しかし吉原年齢というものもあるから、と頭の中でMさんとIさんが天秤にかけられる。以前変わらずMさんに傾いている。
チンコ「自分考えてみ? もし年齢通りだったらどうする? そもそも年齢見分けられるん? 人ってのは信じたいことだけが真実なんや。ならこの子は19歳に決まってるやないか。これ真実。QED」
し、しかし……
チンコ「19歳に種付けセックスしたくないんか?」
そこで私の天秤が大きく傾く。
前回の入店で会員になったため1週間前にIさんの予約入れることができた。
そして当日、若干の仕事疲れを引きずりながらも福原に向かう。
福原には慣れたものでいつものラウンドワンで時間を適当に潰してから店に向かう。
待合室でエロ画像を見たりしながら気分を高めるていると声をかけられた。
エレベーターの中にIさんがいた。
19歳というオーラに当てられたせいか私も高校当時のメンタルに近づいていた。
160cm程度の身長。肉付きも太すぎず細すぎずといったところか。何よりもし私のクラスにいれば1~3番目くらいに可愛いと思える。少なくとも高校当時の私なら心の中で意識しつつも交際どころかセックスする機会もないだろう女性。もし私が彼女の同級生だったならば自慰のオカズにしていただろう。
そんな可愛らしい女性が愛嬌のある笑顔を見せ個室まで案内してくれる。
これだからソープはやめられない。本来私の手に届かないような女性とセックスどころか中出しまで許してくれるのだから。
「Iです、よろしくお願いします」
と三つ指からフルアシストを受け私はタオル一枚になる。
我慢できず私もお返しにドレスを脱がし彼女を裸にする。
私はベッドで横になりIさんの全身リップを受ける。
キスから首、乳首、腹とくすぐったい感触を味わい最後は愚息へ。
たっぷりと唾液を絡ませて行われるフェラ。細かい技術が分かるわけではないがこれまでの姫たちと遜色はない。
愚息がほどよい刺激で包まれ愚息は硬度を高めていく。
交代してほしいとIさんに告げ、攻守を交代する。
キスをしつつ、胸に手を伸ばす。
どの姫でもそうだが女性の肌はしっとりとして手に吸い付く。
特にIさんの肌は10代だからかハリと瑞々しさがよりあるような気がした。念押しするが私に疑いはない。
Iさんの乳首に吸い付く。女性として成熟したての胸を時には赤子のように吸い、時には性的に舌で先端を転がす。
「あん!」
敏感なIさんはこちらのアクションでビクビクと反応を返してくれる。
そして秘所に指を伸ばしクリトリスと入り口をなぞるように攻める。
「あん! 気持ちいい!」
と素直に性に貪欲な喘ぎ。指をゆっくりとIさんの中に沈めていくとすでに濡れている。濡れやすいとはプロフィールにあったがここまでとは。
Gスポットを攻めるように指を曲げ恥骨にぶつけるように動かすと小刻みに体を震わせ、最後には嬌声をあげのけぞった。
敏感ともあったがどうやらイッたようでこれまでに開発された経験があるのか、それとも元からなのか、あるいは演技なのか気になった。
だが野暮なことを考えるのをすぐにやめた。
私は第二次性徴はだいたい18歳くらいで終わることを思い出していた。それが終わったばかりの、女性として成熟したばかりのIさんにこれからゴムなしで挿入を行うということに愚息が怒張しきり、今すぐに生挿入すること以外考えられなくなってしまっていた。
膣口と鈴口をキスさせる。
そして割れ目をなぞるように先端から溢れるカウパーを擦り付け愛液と混じり合わせる。当然Iさんはその行為を咎めない。
若い女に種付けしたいと純粋な欲望でいきり立った愚息を徐々に割れ目に埋めていく。
亀頭から陰茎が飲み込まれ正常位で合体。
19歳への挿入したという実感。私は犯罪者になった気分がした。
あまり比べるのも忍びないが締まりは他の姫よりも良いと感じた。
ピストンを徐々に早める。一突きごとに孕めと脳内で叫び、子宮にねじ込ませるようにひたすら子作りに励む。
精子がこみ上げることを告げ「中に出して」と許可をもらいIさんの中に1度目の大量射精。19歳。7~8も年下の子に子作り実習する。
愚息が無責任に子種をIさんの膣内で放出する度に犯罪的な背徳を感じる。いったい何罪になるだろうか。
射精の余韻に浸りつつ、Iさんと舌を絡め合うキス。
「やん!」と感じる声。私が抜かずの2回戦を始めたことに起因する喘ぎ声だった。
しかし前日の仕事疲れから腰を振るのが辛くなり、騎乗位を頼む。
抜いた後、Iさんから精液が垂れたので軽くふき取り再度2回戦が始まる。
腰を撫で、胸を揉み、乳首をつまんで、Iさんと交代で腰をぶつけ合う。
無事2発目を、私の分身たちをMさんに仕込み愚息が萎えるまでつながったままでいた。
この時期は冬だったので行為が終わると若干体が冷えてくる。体を温めるために風呂に入ることになった。
Iさんと雑談する。内容としては高校の時に運動部のエースと付き合っていたことやコンパニオンのバイトをしていたなど。
出てくる話題が学生時代のものだったのでもしや本当に19歳なのではと半信半疑になる。
いや私は人を疑ないので19歳であることは信じているとも。私の中ではIさんは19歳だ。
Iさんが体を洗い終えると浴槽に入る。丁度私に背を預けるような形で。
これまで姫と一緒に風呂などには入ったことなどなくどうすればいいか分からなくなったがとりあえず後ろから抱きしめた。
手の位置に困るな~などと白々しく言い手を胸に置き軽く揉む。
Iさんは笑いながら「も~」とはいったが私のさせたいようにさせてくれた。
徐々に勃起もしたので愚息をIさんの背中に当てながら体が温まるまで雑談を続けた。
風呂から出ると、3回戦のお誘い。
再び正常位から騎乗位になりフィニッシュ。
また萎えるまでつながったまま、お互いの体温を感じ合う。
4回戦とも思ったが余力がなく泣く泣く断念した。
私個人としては貴重な経験をしたと思う。
まさか未成年としかも中出しできるとは夢にも思ってもみなかった。
またこのIさんを指名したかったのだが残念なことに、退店されてしまったようだ。
この後も何度か福原には行けそうなタイミングがあったので、もし気に入った姫がいるならばやはり行ける時に行った方がいいと感じたエピソードである。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる