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その日、ホテルの部屋に来たのは「え!」って思うくらいの美人さん。
ハーフのモデルさん?っていうくらいの顔立ち。
また、服の上からもはっきりわかるいい感じのスタイルです。
年のころは25か6かという雰囲気です。
実際にこちらが驚いた顔をしてしまったようで、逆に、
「え?大丈夫?わたしでもいいですか?キャンセルしたいですか?」
と聞かれる始末。
もちろん、
「いやいや、あまりにもキレイな人なんでびっくりしちゃった」
と答えると、すぐに笑顔になって
「あ、ホント(笑)!よかったー」と。
「さあさあ入って」と言いながら嬢を部屋の奥に案内します。
嬢「お仕事ですか?」
私「うん」
嬢「どこからですか?」
私「うーん、東京」
嬢「ふーん、そっか東京か、あんまり行ったことないです」
私「福岡の人?」
嬢「いえ、まあ、九州ですけど…」
九州は美人が多いと言われますが、ホントにこのレベルの子が普通にいて、風俗なんかしちゃったりしているんですね。
美人過ぎるので、ちょっと緊張してしまいながらも、こんな子とエッチなことできるのか!と内心大喜びしてます。
ただ、逆に、さすがに、これだけの美人だと、最後まではムリかなという弱気な気持ちにもなりました。
時間を決めて料金を払うと、シャワーも浴びずにベッドに腰かけ、とりあえず抱き寄せてみます。
こんなに美人ですが素直に応じてくれる感じです。
キスをしながら、胸元を弄ります。
CかDカップかくらいの感じですが、細身好きな自分にはちょうどいい大きさです。
スカートをめくりあげると、薄いグリーンのショーツが見えます。
「かわいいねえ」と言いながら、ショーツの上からアソコを撫でます。
この瞬間が溜まりませんね。
徐々に服を脱がすと、思ったとおりのスタイルです。
細身だけど、お尻はほどよく骨盤が張り、細い腰回りのくびれ感が溜まりません。
まだショーツをつけたままのお尻をナデナデしながら、ああ、このくらいのお尻の大きさが最高だなあって思いました。
小さめヒップのコギャルっぽい女子もかわいいですが、個人的にはお尻はそこそこ横幅のある大きさが好きです。意外と日本人には少ないですよね。
抱きしめながら、再びお尻を撫でまわすと、ああ、いいなあ、こんなお尻の子となら、やっぱりバックでやりたいよなあと思いました。
それからパンティも剥ぎ取り、いつものように上になって攻めていきますが、なんとなく、予想外の美人さんが来たことに気後れしてか、いつものように「得意のクンニで気持ちよくして、●番までもっていってやる!」というパワーがでない感じです。
あまりにも美人だと、どうもオヤジの変態心が失せちゃうところがあるみたいです。
そこで、ある程度プレイが進んだところで、意を決して、ストレートに聞いていみました。
「本番とかって無理だよね?」と。
すると、なんと、実にあっさりと、
「ゴムつけてくれれば大丈夫ですよ」と。
内心、(ええええ!ほんとー!)って叫びながら、
「うん、つけるよ、ちゃんと持っているから」
と答え、すぐに立ちあがり自分のバッグからゴムを持ってきました。
「あはは、ちゃんと持ってきているんだ」と嬢に言われ、
「うん、サイズが合わないことも多いから持ってるの」と答え、
「少し口でしてもらってから、つけてもらえる?」と聞くと、
「うん、いいよぉ」と素直に起き上がり、今度は嬢が上になり、上手にイチモツを舐め上げてくれます。
上手です。
こうやると男性は喜びというのを良く知っているフェラです。
イチモツがかなり絶好調になってきたところで、ゴムを口に含み、そのまま装着してくれます。
もっとも、ビンビンに大きくなり過ぎているので、口だけでは無理なようで、あとは手でつけてくれました。
すると嬢からすぐに、
「体位は?どうする?」
と聞いてきました。もちろん、迷わず、
「バックがいいな」
と答えると、
「うん、わかった、バックね」
と、これまた素直に姿勢を変えてくれます。
ビジネスホテルのベッドに四つん這いになったモデルスタイルの嬢、これまた素直にグイっとお尻を突き上げてくれます。
完璧な光景です!
もともと腰のくびれがしっかりあって、腰が張って、お尻が大きめの女の子が、わんわんスタイルで挿入を待つポーズ。
本当に美しい!芸術品のようです。
そういえば、プレイをスタートするときに照明を落としたりしませんでしたし、嬢も気にしてない様子だったんです。
そのせいか、今でも、その嬢のお尻の形、天井に向かって開いたアヌス、開きかかっているキレイなアソコの様子をはっきりと覚えています。
そして、なんの苦労もなく、グイっとはち切れそうに大きくなったイチモツを嬢の割れ目に差し込みました。
「うん!うん!うん!」と嬢はリズム感よく声を出してくれます。
こうしてみると本当に大きくて美しいお尻です。
これがバックだよなあと思いながら、大きなお尻を両手で抱え込むようにして腰を振りました。
いつもは、ふつうのバックよりも、変態チックな立ちバックの方が好きなのですが、今回の嬢はバックが正解です。
図太いチンチンをしっかり咥えている嬢のアソコの様子がはっきりと見えます。
なんか生き物のように、肉棒を吸い込んだり履きだりとしているようにさえ見えます。
これだけ美しいお尻を目の前にすると本当に野生動物の生殖活動という気分になってきますね。
充分に芸術的なお尻へのピストン活動を楽しんでから、最後は正常位で再び合体してフィニッシュしました。
まあ、あとから思うと、風俗嬢としてはベテランだったのかもしれないですね。
手際もいいし、サービス精神もしっかり持っている感じでしたから。
ただ、やっぱり美人とのセックスは最高ですね。
出張時のデリヘル遊び、全国各地でやりましたが、やっぱり福岡が一番いい思いをした回数が多いです。

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