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場所は都内某所のビジネス街です。
仕事ででかけた帰りに、「リラックス・マッサージ」の看板が目に入りました。
この界隈は疲れたサラリーマンおじさんを相手にした風俗ではない、まともなマッサージ屋が多い感じです。
自分も単純に「肩凝ったなあ」とか「今週は疲れたなあ」という感じがあったので、ちょっと入ってみるかと思ったのですが、ただ、なーんとなくですが、「もしかしてエッチなこともあるのかな~」という期待感もあったのは事実です。
1時間コースの受付を済ますと施術スペースに誘導されます。
細長い部屋で、ひとつずつカーテンに囲われたベッドが無数に並んでいます。
どれもカーテンはしっかり閉じられているので中の様子はわかりませんが、施術中のところもけっこうあったと思います。
マッサージ嬢に誘導されてパンツ1枚でうつ伏せになります。
まったく段取りもわかっていませんでしたが、若くてきれいなお嬢さんのまえで全裸に近い状態でマッサージをしてもらえるのだなと、とりあえずは満足です。
入念にマッサージをしてくれます。
時計が見れないのでどのくらい時間がたったかわかりませんが、もうけっこう経っている感じです。
嬢がいったんどこかに行き、暖かい濡れタオルをもってきて背中を拭き始めたので、内心「これでそのまま終わっちゃうのかな」と思い始めました。
たしかにそうでした。拭き終わると、うつ伏せのぼくの耳元で小さいな声で「お時間です」と嬢が囁きました。
思わず「え、ああ、もう終わりなんだ」と言ってしまったところ、嬢から「延長しますか?」とありました。
そこで、起き上がり、「延長はいくらですか?」と聞き、さらに、もうさんざん指圧はやってもらったので、はたして延長した場合は何をしてくれるのだろうと素朴に思い、「延長したら、あとはどんなことするの?」と聞いてみました。
するとちょっと困ったような顔をして「うーん、どうします?どうしたいですか?」と聞いてきたので、ダメもとで「こことかは?」とパンツのうえからムスコを軽くさすってみると。
「…うん。まあ、すこしなら…」という微妙な返事でしたが、どうやら一線を越えたプレイに突入できそうという予感が走りました。
延長料金を払い、今度は最初から仰向けになり、目をつむってすべてを嬢に任せました。
すると、最初は腕や脚などのマッサージをしていましたが、15分くらい経ったところで、とうとう嬢の手がパンツにかかりました。
内心「お!来たぞ」と思っていると、なんとも言えない心地良さで一機にパンツが下げられました。
全身マッサージで完全にリラックスしていたのもありますが、おそらくムスコはすでにビンビンの状態です。
それまで覆われていた布から解き放たれ天井にむかっていきり立った状態だと思います。
嬢が両手にローションをつけたようです。
「さあ、来るぞ!来るぞ!」と思ったところで、来ました!
ローションでぬるぬるになった両手でムスコをやさしく挟み込むようにマッサージしてくれます。
いやー、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
たぶん、1時間以上「くるのかな?こないのかな?」と思い続けながら待ち、どうやら普段はそういうことをあまりしない様子の嬢が腹を決めてやってくれたという流れで、こちらの興奮度も増したのだと思います。
薄目を開けると、白衣姿の嬢はこちらのムスコを両手でゆっくりと摩りながら、顔を天井に向けています。
どうやら、目を閉じてやっているようです。
その様子を見たら、「本当に普段はあまりそういうことやらないんだな」と思い、ますます興奮してきました。
そおっと、そおっと、白衣の上から嬢のお尻を撫でてみます。大丈夫そうです。
しばしその状態で、ゆっくりゆっくりのHJを堪能します。
嬢はずっと天井を向いたままです。
だんだんフィニッシュが近づいてきた感じなので、おもむろに嬢の白衣のスカートの中に手を入れ、パンティの上からお尻をまさぐります。
まだ、嬢は上を向いたままです。
さらにパンティの中にも手を滑り込ませ、立っている嬢のお尻の間に手を進めアソコを目指しましたが、そこで興奮度全開となり、ぐっと嬢のお尻の肉を握りしめた状態で昇天しました。
いや、ホント気持ちよかったです!
嬢は天井を仰いだまま両手でぼくのたっぷり出たであろう精子を受け止めてくれました。
なんか、すべてを出し切った感でいっぱいです。
これぞリラックス・マッサージのフルコースという感じでした。
帰り際に、服を着終わると、嬢がまた耳元で「内緒ですよ」と言いました。
その後、その店には行かなかったので、それが特別なサービスだったのかどうかはわかりませんが、なんとなくですが、いわゆる裏メニューとして存在していたのではないかな?という気がします。
ちなみ、あまりに気持ちよかったので、また行きたいと思ったことは何度もあるのですが、そのへんは取引先に訪問した時でないと行かないエリアなので、仕事さぼって入るにしては、トータル1時間半という拘束時間はちょっと長いんですよね。それでついつい行かずに。
まあ、その後はHJが標準サービスのアジアンエステに仕事が終わってから行くようになっちゃいましたが。
初期のころのドキドキ感もそれはそれで良かったなと思い出してみました。

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