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しかしその後にコロナが全世界で猛威を振るい始めました。
1月、2月は特に気にすることなく通っていて、3月も会うことを約束していました。
しかし3月はこちらの事情で行けなくなり4月に会いに行くことになりました。
そしてそろそろ姫予約をしてもらおうというタイミングで彼女から「コロナで出勤を控えています」「店外でお願いします」連絡がありました。
以前も店外をしていたしそろそろ店外したいと思っていたので店外の約束をしました。
そして店外当日の朝連絡が来ました。
「今朝から高熱で苦しんでいます」「39℃です(写真付き)」「急なキャンセルでごめんなさい」
当日のドタキャンはよくあることだと思いますが、今回は内容がヤバそうです。
「お大事に時節柄ヤバいやつかも知れんのでちゃんと病院行ってください」と返し店外がキャンセルとなったので学園ソープで発散してきました。
数日後再度連絡をとってみると「味覚障害が出てきました」と返事がありました、どうやらコロナ陽性のようです。
コロナから復活したら会おう、今は回復することに注力してと言いしばらくめるちゃんはお預け状態になってしまいました。
後から聞いた話だと、友達が陽性で彼女自身は濃厚接触者という扱いだったそうで、隔離状態の時に発症し保健所に連絡するも放置状態だったそうです。
ですからコロナ陽性者の数には入ってないとのことです。
それから数か月経過し連絡をとってみると、昼職に就いたので夜限定でデリヘルに出勤してることのこと。
夜出勤も昼職があるのでがっつり出勤せず最大2人接客で帰宅するのでレア嬢みたいな感じです。
所帯持ちに夜遊びは難しいけどチャンスはやってきたので姫予約をお願いしました。
久しぶりだったので4時間貸し切りで会いました。
甘いキスをしながら身体をこちらに預けてきてこちらの愛撫をおねだりしてきます。
こちらも乳首をわざと舐めずにおっぱいをねっとり舐めあげます。
乳首ギリギリまで舐めるのを何回か繰り返してから乳首を口の中で転がすとアニメ声でエッチに喘いでくれます。
おっぱいを堪能し脇腹、Vゾーン、脚を一通り嘗め回してあげると良い声で鳴いてくれます。
そしてお待ちかねおマンコへの愛撫です。
ここでも素直にクリには向かわず、膣口の脇から大陰唇とクリとの境界をねっとりと舐め上げます、そうすると先程とはまた違う甘い声で喘ぎ出し身体をよじりながらこちらの舌先がクリに当たるようにしてきます。
ですがそう簡単に舐めるわけにはいきません、ここでも徹底的に焦らしてあげます。
だけど膣口からはエッチな汁が染み出して来てもうこちらも我慢が出来ません。
優しくクリを舐めると「はぁん」という可愛いエッチな声です、ゆったりと舐めていましたが彼女の反応に合わせてクリ舐めの速度を調節します。
彼女は「はぁん、はぁはぁ、あーん気持ち良い」「あっ、ダメダメ、ヤバいヤバいヤバい」と喘ぎ絶頂を迎えるところでクリ舐め中止。
これを何回か繰り返すと、「ヤバい」という言葉が出てくる間隔が短くなり、ちょっとの刺激でイきそうになってきたので一度ここで達してもらいます。
が、これでは終わりません、ここからはクリ舐めで連続絶頂を味わってもらいます。
5~6回達したあとフェラをしてもらい、彼女が過去に出演したAVの様に電マを当てがいます。
彼女と電マの相性はとっても良く直ぐに達する直前まで来てしまいます、そうなるとフェラがおろそかになるので「ちゃんと舐めないとスイッチ切るよ」と言いながら電マでの寸止め攻撃です。
先ほどのクンニで寸止めもいいですが、フェラさせながら電マでの寸止めも大興奮です。
最終的にはやはり寸止めからの電マ連続イきを味わってもらいます、もちろんしっかり舐めさせながら。
連続イきを止めるころには膣口周辺は粘性のある体液でベタベタです。
そしてそこにおちんちんをゆっくり差し込みます。
半端なく濡れているので一気に押し込んでも大丈夫ですが膣の感触を楽しむため敢てゆっくり差し込みます。
そしてそのまま正常位でピストンを開始、彼女の喘ぎ声も大きくなって更に興奮してきてるのがわかります。
だけど彼女はそれでは達しないので奥深く入る様に体勢を整えて大きめのストロークで突きまくると、「あぁ~、それ凄い、奥当たる、気持ちいい~」と大きく反応してくれます。
この体勢は彼女にとっても気持ち良いけど、こちらも非常に気持ちが良いのですぐに射精感が襲ってきます。
それを誤魔化しつつ何とか我慢し中で達してもらい、こちらも我慢できなくなり彼女のお腹の上に濃いものをぶちまけました。
再会はとても濃いセックスで大満足しました。
これを機にまためるちゃん通いが始まりました。
ピロートークの時に早めに言ってくれたら昼出勤も入れるとのことなので、次回は昼に会うことにしました。
そして昼出勤の時に「昼間貸し切りやったら店外にしない?」って提案したら簡単にそれが受け入れられ以降はずっと店外でした。
これ以降は店外の話なのでこのサイトの趣旨から外れますが、これで終わりなので記していきます。
店外デートだけで会うようになった頃、彼女は今まで勤めていた昼職を辞めました。
しかし風俗には戻りたくないという思いで頑張って次の昼職に就きました。
だけど給料が少ないので保険として、デリヘル在籍はしばらく残した状態でね。
月に1、2回店外デート(というよりパパ活ですね)をして楽しいひと時を過ごしていました。
何回かのデートを重ねたころには彼女がどういった業界(生命保険)に転職したのかわかってきました。
そしてそのころ自分の周りで癌に侵される人が増えてきて、入院治療費のことが話題に上がることが多くなってきました。
こちらも今は健康だけど将来が不安なのでガン保険加入を意識する様になってきたので思い切って彼女に「保険に入りたい」と言いました。
この話を受けるということは彼女は本名その他を私に教えるということなので、元々出会った関係が関係なので断られると思ってましたが、案に相違にして担当になることを承諾してくれました。
次のデートの時資料を揃えてくるのでそれまで待ってねと。
次に会ったときラブホ内だけど彼女から「〇△生命保険の◇□です」と本名の入った名刺を貰い、保険の加入条件設定を色々やってもらいました。
もちろんその後はたっぷりと愛し合いましたが。
そしてその年の暮れに姫納め、数日後に姫始め、月末に彼女の誕生日を祝う等デートを重ねてきましたが、「風俗から離れてきたこと」「職場で先輩職員の間食に付き合ってること」で体形に大きな変化が現れてきました。
もともと太りやすい体質だけどヒップラインは綺麗な状態を保っていたのが、この春ころからヒップラインが完全に崩れてきてしまって好きな女性だけど「???」が付くようになってきました。
自分の中で疑問符が付くようになってからデートの頻度を下げ頭を冷やす様にしました。
そうすると段々彼女のことが嫌いではないけど1番に思えない状況となって来ました。
そして今まで毎月会うことにしていのに一回飛ばしてしまい、ようやく次会っても良いかと思った時彼女から「もう終わりにしましょう」の連絡があった。
正直ホッとしました。
このままこの関係を続けてもお互いに良いことは無いだろうし手放すきっかけをくれて有難かったです。
めるちゃん4年間ありがとう楽しかったよ、これからは保険の担当としてよろしくね。

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