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私は、F県に住むもので、ヘルス、ソープ、デリヘル、アロママッサージなど大体の風俗は経験しています。
その中で今回は、アロマMでの体験を書きたいと思います。
最近、アロマMといえばほとんど、マンションワンルームタイプかデリになっていますが、私が通っていたのは、ハコ型のアロマMでした。
(最近、閉店したので、過去形です)
オープン当初から結構、通っており(そこの親しくなった店長から話を聞くと来店ポイント第2位との事)いろいろなタイプの嬢にマッサージしてもらい、顔馴染みの嬢も5、6人いました。
その店は、他のアロマM同様、トップL、オールN、ソフトタッチ(上半身のみ)、混浴など(リップサービスは無かったな~)のオプションがありましたが、ローションマッサージタイムの時、常連の特権というわけではありませんが、結構、オプションつけずにおっぱいモミモミしたり、ナメナメしたり、アソコを触ったりしていました。
(当然、信頼関係?(笑)を築けた嬢だけです。嫌がる嬢にはしません)
さて、その中で、入店して日が浅い、Tちゃんとの出来事について書かせてもらいます。
その日は、店長の薦めもあって、初めてTちゃんにマッサージしてもらうことになりました。
顔はかわいいにこしたことはないのですが、十人並みならOKなので、特にどんな感じの嬢か聞かずに入ったのですが、20代前半ぐらいの切れ長の目をした和風美人で細身ではあるけれども白衣の上からでもわかる豊乳の嬢でした。
まずは、いつもどおり、マッサージルームから少し離れた、シャワー室でシャワーを浴びます。
いつもなら、備え付けのバスタオルで体を拭いて、ルームに戻るのですが、今回は違いました。
シャワー室のドアを開けるとTちゃんが立っていて
「どうしたの」と聞くと
「体をお拭きします」とタオルで私の体を拭き始めたではありませんか。
驚きましたが、当然、悪い気はしません(どちらかといえばウレシイ)ので、体を任せていると、チ○コまで、やさしく丁寧に拭いてくれます。
チ○コは当然、元気になります。
Tちゃんは「あっ、元気ですね…」とニコッとします。
ルームに戻り、マッサージが始まりました。
入店して間もない割にはマッサージがうまく
「マッサージ、うまいね~。どこかでやっていたの?」と聞くと
「私もマッサージをされるのが好きで、エステによく行きますし、何よりもお客さんから『気持ちいいよ』って言われるのが、とても嬉しいんです」と、セラピストの鏡みたいなことを言うではありませんか。
その後、マッサージを受けながら、趣味やグルメの話など他愛の無い話をしながら、ひと通りオイルマッサージが終了しました。
「それでは、仰向けになってください」と、手にたっぷりローションを取り、いよいよローションマッサージが始まります。
チ○コは普通のマッサージ直後ですから、クタッとしていましたが、太ももの内側、チ○コの周辺、玉袋と最初からは本丸は触らず、周囲から攻めてきます。
(皆さんも『じらされ』のご経験があると思いますが、それだけで、勃起度120%です)
ついに本丸に指が伸びてきました。
足元にいた嬢がそのタイミングで私の右肩の脇に移動してきて、片膝を立てて座ります。
そうです。片膝を立てると短めの白衣は捲り上がり、白のレースのパンティが目の前にあるのです。
この予期せぬシチュエーションは、相当興奮しました。
そして、私は興奮を抑えきれず、
「そんなエロイものを目の前に出されたら我慢できんよ~」と冗談ぽく言いつつ、その薄い布地に手を伸ばし、割れ目をなぞるように軽めにサワサワしました。
Tちゃんも最初は
「そこは触っちゃダ~メ、お店にも禁止されているから…」とか言いながら、体をよじっていましたが、何度かそれを繰り返すうちに
「あっ…うっ…」とか小声が漏れ、明らかに感じている様子が伺えます。
そこで、思い切って、パンティの脇から指を入れ、直接、割れ目をなぞってみました。
明らかに感じています。
表面をさっとなぞっただけなのにお汁が指先に伝わります。
Tちゃんはピクッと反応しましたが、嫌がるそぶりもなく、軽く目を閉じ、気持ちよさそうな表情です。(本丸をしごく手が止まっていました)
よしっ、これならとアソコに指を入れました。
大洪水です。
クリちゃんを刺激すると体をビクビク反応させ
「あっ…あっ…」と感じている声も少しずつ大きくなってきます。
私は上半身を起こし、もう一方の手で、白衣のボタンをはずし、ブラジャーの中に手を滑り込ませ、予想通りの手のひらに余るほどのおっぱいを揉みしごきました。
そうこうしているうちに無抵抗状態になったTちゃんの白衣を脱がせ、ブラとパンティも剥ぎ取ると、またまたビックリ、なんとパイパンでした。
Tちゃんは「恥ずかしい…」とか言っていましたが、この空間は既にマッサージルームではなくラブルームになっています。
気持ちのいいDKをし、形のいい美乳を堪能し、私好みの少し大ぶりの硬くなった乳首を吸い、パイパンのアソコに舌を這わせ、チ○コでクリを刺激し、割れ目をなぞります。
Tちゃんの息遣いも相当、荒くなり、私も衝動を抑えられなくなり、Tちゃんの耳元で
「入れるよ…」といと『YES』とも『NO』ともつかない反応でしたので、流れで、ついに『ズブリッ』と生挿入(アロマM店ですから、当然、ゴムなどはありませんので…)しました。
Tちゃんが昇天した後に私もTちゃんの顔に飛ぶほどの勢いで昇天させていただきました。
Tちゃん曰く
「途中から、自分でもわけがわからなくなって、歯止めがきかなくなって、受け入れちゃって、我に返ったのは、液が顔に飛んできてから…」だそうで、
「今日のことはお店には言わないでください。お願いします」と言われ、何かこちらが恐縮してしまいました。
(他のお客とはこんなことはしていないともいっていました【信じたい】)
いくら常連とはいえ、まさかアロマM店で生本番ができようとは、夢にも思いませんでした。
その後、仕事が忙しく1ヶ月ほど経って、お店に行きましたが、体調を崩して、お店を辞めていました。
マッサージもうまく、礼儀正しい嬢だったのに残念です。
長文、お付き合い頂きありがとうございました。

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