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彼女は21歳現役大学生。
160台のスレンダーなモデル体型で、いつもパンツ姿に細く綺麗な足で私を誘惑します。
私は40台で、ちょうど彼女の親世代です。
今日はひと月ぶりに彼女に会います。
予約の都合で短時間になったので、早々に彼女を呼びつけ服を脱がせます。
くびれた腰に手を回し、背中のホックを外すと綺麗な白い肌にBカップのバストが現れます。
先端の突起は小さめで綺麗なピンク色。
彼女「アッ。気持ちいい」
彼女の記憶を呼び起こすように、先端を円を描きながら舐め上げます。
そのままスピードを増しながら攻め続けると、徐々に身体が硬直して
彼女「イッちゃう」
ビクッと身体を揺らしたあと、力無く前に倒れ込みます。
敏感な彼女は乳首攻めだけで絶頂します。
私「思い出した?」
はにかんだ表情で大きく頷きます。
私「まだ他のお客にはバレてないの?」
彼女「うん。バレてないよ。いつもそこまでいかないから」
私「そっかー。なかなかバレないね。」
乳首でイク方が気持ち良いと言う彼女ですが、私以外ではないようです。
その後、反対側と両突起攻めでそれぞれ一度ずつイカせて彼女のスイッチをONに変更します。
四つん這いになった彼女の下の洞窟を左手で触れると入り口は柔らかく濡れています。
洞窟からゆっくりと指を差し込むと、ぐっしょりと濡れた奥壁がすでに降りて来ていました。
私はなるほどと察しながら
私「最近してないの?」
恥ずかしそうに頷く彼女。はにかむ姿が可愛くてたまりません。
差し込んだ指をGスポットに当て左右に大きく動かします。
彼女「イッちゃう!」
ブルっと腰を大きく揺らした後、前のめりに倒れ込んでしまいます。
私の合図で自発的に仰向けになる彼女。
21歳の若くすべすべな白い肌。スレンダーなモデル体型で例えるなら大友花恋のような清楚なルックスで綺麗と可愛いが共存してます。
そんな極上娘が全裸でゆっくりと両足を左右に開く姿は誰もが興奮すると確信できます。
下の毛は三角型に整えてあり、洞窟の周りは毛が薄いため綺麗なピンクの形状が良く見えます。
私は息子を洞窟の先端に当てながら、彼女に覆い被さりながら腰を突き出します。
ゆっくりとそして軽快にピストン運動を開始します。
私「エッチしたかったんでしょう?」
彼女「うん。したかった」
溜まっていたせいか素直に答える彼女。
しばらく続けていると洞窟がキュッと閉まり
彼女「アッ!。イクっ」
気持ち良さそうにイッてしまいます。
挿入したままでピストン運動を続けていると、左右に開いた足を私の腰に絡ませて洞窟の奥へ誘導してくれます。
彼女の中出しをせがむような行為に私も興奮してしまいます。
私「いいよ、もっと強く足を絡ませてみて」
ギュッと強く両足を絡ませ、両手でハグをして大好きホールドする彼女。
応えるように上から下に押さえつけて奥まで差し込んだ腰を前後に振ります。
しばらくすると、バッと腰を挟んでいた両足が左右に開いて
彼女「イクっ!」
ギュッギュッと洞窟が締め付けます。
イキ顔の彼女を下に見下ろしながら、両手でBカップの突起を素早く擦ってあげると。
彼女「アッダメ!。またイクッ」
恥ずかしいのか顔を手で隠しながら身体を震わせて乳首でも再度イッてしまいます。
更に追い討ちをかけるように、洞窟に差し込んだものを下からGスポットに当てると。
彼女「ダメ。そこは!」
スイッチの入った彼女は的確な攻めもあり数回のピストンですぐにイッてしまいます。
何度かこの流れを繰り返し、ここまでに10回以上昇天する彼女。
イキ過ぎた彼女はぐったりとしながらも身体だけは敏感に反応します。
私「後ろからしたいな」
大きく頷きながら、ゆっくりと後ろを向く彼女。タトゥーや傷一つない白く綺麗な背中。
くびれたウエストからのお尻のラインが美しく見ているだけで興奮が高まります。
背後から覗く洞窟は濡れ過ぎていて、テカテカと光っています。
後ろからグッと奥まで押し込み先端から根元まで大きなストロークでピストン運動を開始すると
彼女「ダメ!。すぐイッちゃう」
私「いいよ。イッて」
彼女「イクッ!」
背後のまま腰を震わせる彼女。前に倒れ込みそうになる所を強引にに両手で支えます。
前に逃げようとするお尻を両手で引き寄せて強引に奥まで挿入。
彼女の奥壁に突き刺さるようにピストン運動を再開すると
彼女「また、イグっ!」
洞窟を数回ギュッと締め付けながら前のめりに倒れ込む彼女。洞窟から抜けた息子は何度も締め付けられ過ぎて感覚がなくなってます。
倒れ込んだ彼女の両足を真っ直ぐに伸ばし、寝バックの状態に移行。
背後から濡れた洞窟にゆっくりと挿入し、これまでで一番深く奥に挿入しままま腰を前後に振ります。
彼女の後ろから耳元で
私「今日も中出しするよ?」
首を左右に振りながら
彼女「駄目!。中は駄目だよ!」
洞窟に蓋をするように上から腰を押しこみ、奥に突き刺した状態を維持したままスライドさせる様に腰を振ります。
私「もう、我慢できないよ」
突然ギュッギュッ数回洞窟か締め付けガグガクと腰を揺らしてイク彼女。
私「中出しされると思ったら興奮してイッちゃった?」
彼女「ち、違うっ・・・」
イキ顔を晒しながらも否定してきます。
私「いいよ。このまま一緒にイこう!」
彼女の可愛い反応に今日一番の勃起になります。
身動きがとれないように背後から押さえつけ洞窟の奥壁に突き刺したままガッチリとホールドします。
私「でる!!。中に出すよ!」
彼女の耳元で叫びながら激しく腰を加速させると抵抗する言葉もなくなり。
彼女「アッ、イグッ!」
ギュッギュッギュッ、ガグガクガグ。
息子から搾り取るように締め付け、腰を震わせてイク彼女。その動きに合わせて息子を奥へ複数回突き出しながら。
私「あっ。いっぱい出てるよ」
私は彼女に無許可で中出しした事を報告します。
私「まだ全部出てないからもう一回イこう」
汗だくになりながら、更に腰を振り続け追い討ちをかけます。
彼女からは返事もなく身体だけが敏感に反応しています。
私「ねぇ。中に出してって言ってみて」
腰を振りながら数回復唱するように誘導し返事を待っていると。
彼女「・・なかに出して」
彼女の素直な対応に興奮がたかまります。
更に調子にのった私は再度復唱するように伝えます。
私「○○のおま○こに中出ししてって言ってみて」
調子に乗り過ぎたかなと思いつつも、腰を振りつつ様子を見ていると。
彼女「○○の・・おま○こ・・に中出ししてください」と100点満点の回答をしてくれます。
その反応に私の興奮は最高潮。これ以上はもう我慢できません。
私「アッ!。出すよ」
私の合図に合わせるように、無言のままガグガクガグガクと腰を震わせる彼女。
ギュッギュッと締め付ける洞窟の動きに合わせて、奥へ流し込む様に数回腰を突き出します。
痙攣は10秒程度続き深い絶頂を迎えた彼女。
震える洞窟の奥壁に突き刺したまま最後まで楽しみました。
タイトルどうり、実はプレイなので中出しはしていません。彼女とは初回から生ハメ中出し無しで楽しんでいます。
最近では彼女に気に入られ仲良しになった事もあり、際どい要求も受け入れてくれます。
21歳の娘のような彼女を弄んている様で申し訳ない気持ちになるのですが、それ以上に興奮してしまいます。
この日のプレイ後に彼女に質問しました。
真剣な顔をして
私「○○ちゃんはさ。私に寝取られつつあるよね?」
唐突な発言に彼女爆笑、お互い笑顔で相槌したあと
私「寝取られてる・・よね?」
彼女「・・・少し、そう・・かもね。」
公認確定しました。
彼女に興味があれは再度続編を書きたいと思います。
元ピンAV嬢&寝取りプレイ嬢と3p
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