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めずらしく会社を定時に上がれたので、これまでイメクラなるものを体験したことはなかったのでいざ探検へ。
事前にネットで下調べを十分に行なっていた西川口のとある店に直行です。
フロントで受付し、提示された女の子の写真を見ていると、スタッフから
「この子は今日入店です。なかなかサービスいい子ですよ」のアドバイスを受け、顔も好みだったとので彼女に決定!!
コースは夢にまで見ていた夜這いコース、コスチュームはもちろん紺のOL服です。
最初に一人でシャワーを浴びて入念にきゃん玉と水戸様を洗い、いよいよ指定された部屋に侵入です。
いましたいましたアイマスクをして寝ている女の子が。
まずはベストのそれから白のブラウスのボタンを一つ一つと外していくと、まっ白のブラに隠されたバストが目の前に現れました。
カップを少しずらし乳首にチュッ、舌でレロレロ、すると早くも
「はう~」といい声が聞こえてきました。
すかさず背中のホックをはずして、ついにバストの全貌が現れ、むしゃぶりつくと腰を持ち上げ、
「乳首をちょっと噛んで」のリクエストあり、得意技であるアマガミ攻撃をすると
「ダメぇ~、イキそう」と切羽詰まった声。
ここは一気呵成にレロレロ&アマガミ攻撃で落城とばかりに波状攻撃。
すると
「ハァ~~、イック~~」と本丸攻撃前に落城です。
ピクピク状態の彼女をそっとしてあげること5分位で回復したらしく、
「次はOOOをなめて、そのレロレロたまんないの」と追加のご注文です。
早速、まっ白のヒモパンを片足の太ももに残し、本丸入城とばかりにご開帳です。
そこはきれいなピンク色、もちろん毛の身だしなみもきっちりされており、入れ頃、舐め頃のぬかるみ状態です。
ではとレロレロ開始。
クリへの一気吸い込みの加勢攻撃で再び落城です。
訳のわからなくなった彼女は
「もぉ~、入れてぇ~」と。
「ここ本番禁止でしょ」と大人の諫言。
「でもいいの、早くぅ」と。
「スキンないよ」
「そのままでいいから」
いいのかなぁと思いながらも両足抱えて生でズブズブゥ~~。
締まりはいいし、潤滑油も満タンですからピストン運動も高速へ移行だ。
いよいよ発射態勢に入ったものの彼女の足で腰を固定されいるもんですから、外出しできません。
「いいから中で」との声で遠慮無く奥にぶちまけると同時に彼女は
「イグゥヒ~~」と訳の分からない声で大往生。
シャワーへも行けない状態なので、
「ひとりでシャワー浴びてくるから、ゆっくりしてて」と声をかけると、
「自分で料金払うから延長して」の懇願です。
いいのかな~と思いながらも、彼女はやっと体を起こしてフロントに延長の申込みです。
すぐに
「お願いだから、もう一度入れてぇ」ときました。
この齢ですから、すぐにはダメだと息子に聞こうと目を向けると何と臨戦態勢です。
今度は主導権は私とばかりに騎乗位で合体。
腰を前後左右に恥骨をこすってのグラインドです。
たまらずあっという間に同時に昇天でした。
ほどなくゆらゆらと体を起こした彼女に
「こんなになったの初めて」とお褒めのお言葉を頂戴しながら、やっとこさシャワーを浴びて部屋に帰還すると、服を着ながら
「今度はいつ来てくれます?」と聞かれ、
「来週の今日でどう?」
「絶対来てね」と超ディープなキスでお別れでした。
初めてのイメクラでこんなことがあっていいものだろうかと思いながら家路につきました。
さて、今日が約束の日ですが、すでに90分の予約も入れ、準備万端です。
あとは終業タイムを待つばかりです。
あ~嵌りそう。

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