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新着風俗体験談
札幌在住の五十路男です。
以前、よく通っていた人妻店に、久しぶりに気になる新人が入店したので、行ってきました。
昨年は、年間通して二人のオキニとばかり会っていたので、新規開拓は久しぶりで緊張します。
ネットで予約し、いざご対面。
カーテンの向こうにいたのは、在籍写真のイメージとはほど遠い女性でした。
確かに、在籍写真では口元を隠しているため、こちらが勝手にイメージしている部分は大きいですが、何となく目元も写真とは違う気がします。
とはいえ、今さらキャンセルもできないため、一緒に個室へ。
改めて見ると、イメージしていたのとは全然違いましたが、決して悪いわけではありません。
気を取り直し、プレイ開始となりました。
まだ入店2日目、私が5人目の客ということで、プレイ、特に素股はぎこちなく、何度も「気持ち良い?」と聞いています。
が、すっかり生挿入に慣れてしまい、なんなら生挿入ですら最近は以前ほどの快感がなくなっている私にとって、直接性器を擦り付け合う素股ですら、それ程気持ち良くはありませんでした。
ただ、彼女はなかなかの頑張り屋さんで、一生懸命に私を気持ち良くさせてくれようとしています。
最初は「ハズレ」とも思いましたが、だんだんと彼女を気に入り始めていました。
最後は、正常位素股で擦り合い、何とかフィニッシュ。
すると彼女は、とても喜んでくれ「挿れなくてもイケるんだ(笑)」と言いました。
そして「お兄さんは全然挿れようとしてこないのね」とも言い、私は「こちらから挿入のお願い等はしない」という自分のポリシーを告げました。
彼女は笑い「お兄さんとならSEXしても良いかな」と言いました。
そんなリップサービスもあり、帰る頃には「もう一回来てみよう」という気持ちで、家路につきました。
次回、素敵な報告ができれば良いなと思います。
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