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色白でポッチャリタイプの19歳の女の子。
その日は何度目かの来店で、彼女も「久しぶりぃ~」と言ってくれるぐらい親しくなっていました。
彼女のオトコの話になり、そのカレ氏はまだ二十歳ぐらいなのに仕事もせずに彼女の稼ぎだけでパチンコに行ったり遊んでいるだけだとの事。
つまりヒモですね。
そのクセ彼女の帰宅が少しでも遅いと殴る蹴るというのです。
何度も通っていたので彼女に少々愛情というか愛着みたいなものも感じていたので、そのカレ氏に同じ男として怒りがこみ上げてきます。
そんなことを言うのも無責任のように思えて言えませんでした。
シャワーを浴びながらそんな話を聞かされたせいか何となく愚息も言うことをききません。
彼女も
「ゴメンね、変な話きかせちゃって・・・」
と申し分けなさそうです。
「いや別にいいよ、○○ちゃんの身体を抱いているだけでも気持ちいいよ」
「でもせっかく来てくれたんだから、満足させたいし。。。」
といつまでもチ○チ○を離そうとしません。
素股みたいに股間で挟むように愚息を愛撫し始めます。
彼女のアソコはローションもないのにベタベタになっているではありませんか。
そのヌルヌルをチ○チ○に感じた途端、ググッと立ち上がってしまう愚息。
「硬くなったね、うれしい」
というやいなや位置を変えたかと思うと彼女のアソコに吸い込まれていきます。
「最後は外に出してね。。。」
と彼女は言い、
「声が出ちゃう、ア~、ア~」
「上になって、動いて、激しくして」
「内緒にしてね、絶対だよぉ~」
うろたえる私を彼女がリードしていきます。
彼女の声をかみ殺す息遣いが耳元で響きます。
苦悶にも似た彼女の表情に夢中で腰を振りました。
そして最高とも思える絶頂を向かえ、約束どおり、彼女のお腹にタップリと出し尽くしました。。。。
「お客さんが私のセカンドバージンだよ」
「???カレ氏以外に男を知らないの?」
「・・・そう」
と照れる彼女。
男1人しか知らないのにヘルスで勤めるって。。。
驚くとともに二人目の男(ホントかどうかは分かりませんが・・・)になってしまったことに戸惑いながら、彼女を抱きしめていました。
その後何度かプライベートでも会うようになっていました。
不思議なものでラッキーという感じよりも「カレ氏が現れたらどーしよ」とかそんな事ばかり考えて落ち着きませんでした。
その後携帯を変えてからお店に行かなくて、そのお店もなくなってしまいました。
こちらからは連絡しませんでしたので、彼女がどこに行ったのか分かりません。
風俗譲と付き合った?のは初めてだったので未だに忘れられない女の子です。
でも何故かいい思い出というより、寂しい気持ちになります。
彼女が幸せにしていると聞ければきっといい思い出になるのでしょうが。。。

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