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背が高くスラッとしていて、それでいてバストは手のひらサイズ、しかも愛嬌があって明るく、一目で気に入りました。
でも雑談の中でニキビや肌がキレイでないことを気にしていて、
「お客さん肌がキレイでうらやましい」
などと言います(実際私は同年代の男性の中では肌が白くキレイな方)。
それをじっくり聞いてやり、いくつかアドバイスしてやったら励まされたと感じたらしく、気に入って貰えました。
プレイの波長もピッタリ合い、お互いそれが当然であるかのように、PとVが一つになります(もちろん本○は厳禁のお店)。
そしてまた彼女のVに私のPがピッタリフィットだったらしく、あえぎ声を気にしつつ、同時ゴールを果たしました。
至福の時を終え、再会を約束して店を出ました。
少し後に再会したら、某巨大掲示板に彼女についてのカキコがあったらしく、
「ガ○マンって書かれたぁ・・・」
と怒ってます。
かわいそうに。
マンヘルでの本○を名前入りでカキコする輩に私も怒り、
「大丈夫、Nはガ○マンなんかじゃないよ」
と慰めてやります。
その日もPV合体しましたが、特にガ○マンとは思いませんでした。
シャワーの時にそう伝えたら、
「掲示板に書いたヤツが短小なんだ!そうだそうだ!!」
と一人で納得してました(笑)
そうかと思えば私のPをしごき
「これ大きくて気持ちいい♪」
と上目遣いで微笑んできます。
奥が感じるタイプだったようです。
それ以降は以前にも増して気に入ってもらい、お店での悩みの相談も受けたりしました。
もちろんいつもPV合体。
あえぎ声対策でタオルを口に噛ませて致したことも。
そんなある日、彼女が
「今日は手と口で・・・」
と言います。
理由を訊きますが曖昧なまま。
ネットの件で傷付いただろうし、深追いするのも野暮だと思い合体無しでゴール。
そして
「ごめんね。実は・・・」
の後に風俗を辞める考えを打ち明けられました。
お水の方に移る計画だとか。
そして次回が最後の日となりました。
お店の名を訊いたら快く教えてくれ、
「必ず来てね」と。
でもキャバクラよりもグレードもお値段も高いお店のようです。
再会を約束したものの、果たして風俗時代の客が来ることを本当に望んでいるのか(しかも高級なお店)、今ひとつ確証がもてないまま、月日が過ぎて行きました。
何ヶ月か後、悪友を誘って件のお店に飲みに行きました(もちろん彼女の件は一切口にせず)。
一人で行くと高いし、早い時間だといくらか安いので開店直後くらいに入店したのですが、キャバクラやラウンジすら滅多に行かないのに、それよりも高いグレードのお店に戸惑います。
何人かの女の子が相手してくれた後、一人の女性が席についてくれました。Nさんです。
彼女も一目で私と気付いてくれますが、周囲の目があるのでまずはアイコンタクトのみ。
悪友が他の女の子と話し、Nさんと二人で話せるチャンスが来ました。
「元気だった?」
「うん。来てくれてありがとう」
上目遣いの笑みは以前のままです。
事前の心配は杞憂だったようで、傍目には客と女の子が普通に会話しているようにしか見えなかったでしょう。
それでもNさんと私にとっては特別な時間でした。
その後転勤で東京を離れ、件の店に行くこともなくなりましたが、2年ぶりに店に行ったらNさんは一時留学していたものの復帰して、出勤は少ないけど在籍しているとのこと。
その日は遅い時間から出勤するとのことで、いったん店を出て再度出撃。
Nさんはあの時と同じ上目遣いの笑みで私を迎えてくれました。
もう風俗時代の客は来なくなったとのこと。
いろんなことがあったけどお水の仕事は好きなので、昼の仕事(結構忙しいらしい)に負担にならない程度に続けているそうです。
ストレスの多いお水から、気疲れせずに稼げる風俗に転身する子は結構いるそうですが、逆はたぶん少ないでしょう。
留学や昼の仕事など、苦労しながら自分の道を歩いているNさんの生き方は、怠惰な生活を送る者には見習うべき点が多いです。
今後もNさんのいるお店に飲みに行きたいと思います。

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