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さて、お気にになったマンヘル嬢のM代だが、出勤が不規則で、なかなか会えない。
そのため、出勤の前日には、彼女がメールで知らせてくれるようになったが、まもなく
「たくさんの人の相手は苦手なので、この仕事はやめることにします」
「そうなの?でも、僕とはこれからも会ってほしいな?」
「ええ、いいですけど・・・、あのう、お店と同じでいいですからお金もらえませんか?」
「ああ、それは、もちろんだよ」
「お金のこと言って、ごめんなさい、ちょっと事情があるので。また話します」
ラブホで会って話すと、M代はシングルマザーで、両親と息子と暮していると言う。
シングルマザーになったのは、つき合っていた男が二股をかけていて、M代の妊娠が判明したとき男は、もう一方の女との結婚が決まっていたとのこと。
両親のすすめもあって、M代は産むことにしたが、男に認知してもらえず、母親に見てもらいながら幼稚園児の息子をそだてている。
もともと細身だが、妊娠線がほとんど残っていないので、ぜんぜん経産婦とは思えない。
しばらくしてから、私の勧めもあって、M代はハローワークの紹介で派遣の仕事に就いた。
真面目だし、出産前の仕事の経験もあり、仕事は順調で、仕事に就いて1年以上になる。
で、M代と私は、週に約1回ペースで、ラブホで会う関係になった。
仕事が終わった後、キタのラブホに一緒に入ったが、混んでいて101号室しか空いてない。
暑い日だったので、互いに汗をかいてたから、先に風呂で流そうということに。
だけど、いざ脱いでしまうと、M代のお腹から下腹部・腰の線が魅力的で、正面から抱きしめてしまう。
猫のようにしなやかな体を抱くと、上向いたペニスがM代の下腹部に当たる。
たまらず求めあうDKで、M代の体から力が抜けて行き、崩れ落ちそうになる。
結局、待ちきれなくなって、M代を抱いてベッドに運び、仰向けに寝かせて体中をキスで愛撫。
首筋から脇、指から手のひら、へそからクンニをするころには、あそこの中はヌルヌルの大洪水。
私の首に手をまわし、M代は両膝を曲げて、挿入を深く受け入れて小さく喘ぐ。
「今日は安全日だから、最後までつけなくても大丈夫ですよ」と言う。
「それは嬉しいな、M代ちゃんさあ、初めてしたのはいつ?何歳のとき?」
「んーー、中3かな」
「えーっ、早いんやね、どんな相手?同級生やったん?」
「いっこ上やけど、学校が違ってたから・・・」
「じゃあさ、仕事以外で、セックスした人は何人くらい?」
「うーん、7~8人やと思うけど・・・」
M代は、膝を伸ばしたり、膣の中をきゅーっと締めたりする。
いったん抜いて、M代をうつぶせにして、バックから挿入してピストン。
横の鏡に、そり返っているM代と腰を重ねている自分が映っている。
「やっぱり、抱っこがいいな」
と、私はベッドの端に座って、対面座位で、M代が、しゃがんで、ペニスを膣に飲み込む。
このとき、白濁した愛液が多すぎて抜けやすいので、M代のあそこを、一度タオルでぬぐう。
前後に腰をゆすると、M代も合わせるように腰を前後し、甘い声がでる。
鏡に映っているM代の後ろ姿は、腰のくびれと丸い尻の形が絶妙だ。
挿入時間も、だいぶ長く過ぎたので、私が体を仰向けにたおすと、自然と騎乗位になり
「今日は、最高に長いですよ」
とM代が言って、膣を締めつけながら腰を上下してペニスを出し入れするので、射精感がやってきた。
M代の胴体をぎゅーっと両手でつかんで、膨張したペニスを突き上げながら、終わる。
額の汗を感じながら
「ありがとう、M代ちゃん大丈夫?」
と声をかける。
「うん、わたしも、とても良かった」
と目がうるんでいるのがうれしい。
M代は、
「挿入してから、あまり早く終わると、私が欲求不満になっちゃいます」
「でも長すぎると私、次の日お腹が痛くなるんです」
「KAZEさんは、大きさも時間も、私にちょうどいいんですよね」
という。
親子ほども年の差がある、こんなM代との関係だが、彼女が結婚するまで(ずっとしないと言ってるけど)続くことになりそうだ。

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