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2回目の投稿をさせて頂きます。
前回の投稿した女の子の事が忘れきれずに次のオキニ探しの旅をしているのですが、一週間ほど前によく使うデリに新人が入店したので早速チェックしたところ、写真では色白、スレンダーで私の重要視しているウェストも綺麗なクビレで申し分なし!
早速、予約をして突入しました。
ホテルに入りお店に確認の電話を入れて、待つこと15分程度、ドアがノックされご対面です。
顔はまずまずで、挨拶もきちんと出来る第一印象は合格です。
少々、会話をして、彼女も入店間際で緊張している様子だったので、まずはのんびりと入浴タイム。
泡風呂にしてまったりと会話をしていたら、少しずつ彼女の笑顔からも緊張が消えてリラックスしてきたように感じたので、ベットに誘いプレイ開始。
まだまだ、手順がぎこちないので、こちらがリードするかたちをとり彼女の体を堪能しながら反応を見ていると、彼女が小刻みに痙攣しながら小声で
女の子『イッちゃうよう。』
私 『遠慮しなくて良いよ。』
私の言葉と同時に果てたらしく、ぐったりとして動きません。
10分程して、彼女が動き出し
女の子『いきなりイカされちゃいましたね。お兄さんはいつも女の子をイカセテあげるの?』
私 『そんな事はないよ。相性の問題も有るし、何よりイカセテあげたくなるタイプってゆうか、俺の好みの女の子だと頑張っちゃう事が多いかな。』
女の子『じゃあ、私はタイプなんですか?』
私 『かなり、好きなタイプだよ。』
女の子『そうなんだ。何だか嬉しいですね。』
私 『何で?』
女の子『実を言うと、私もお兄さんみたいな人は結構、ツボなんですよ。』
私 『またまた、おじさんをからかはないでよ。』
女の子『おいくつなんですか?』
私 『36歳だよ。ネッ、おじさんでしょ!?』
女の子『え~、若く見えますね。でも、全然、いけてますよ!』
私 『ありがとう。お世辞でも嬉しいよ。じゃあ、この時間の中だけでも俺の本当の彼女になってくれる?』
女の子『はい。』
と嬉しい返事、ここからは全快エロモードに突入!
好みのスレンダーボディを12分に堪能し、最後は彼女の中で果てさせていただきました。
時間も終わりに近づいてきたところ、彼女に嫌でなければアドレスを教えて欲しいと伝えたら、快諾してもらいアドレスの交換をしてから、送り出してあげました。
早速、アリガトウメールを入れたら、彼女からも、すぐに返信があり、私は心の中で
『オキニ発見!』
とつぶやいていました。
しかし、2日後に彼女からメールが・・・
読んでみると、長文なので載せませんが、前に投稿したときの女の子と知り合いだったらしく、友達と気まずくなりたくないから、もう呼ばないで欲しいとの内容でした。
せっかく、オキニ発見と意気込んだのに・・・
何だか、ついてない時はこんなものかなぁ~と考えてしまいましたよ。
今回も長文、失礼しました。
次回は是非、オキニ発見という題名で書きたいですね!

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