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新着風俗体験談
今回初めて投稿します。
私もこれまで色んな経験をしましたので、少しずつ備忘録的に投稿したいと思います。
その日私は学生時代の仲間と会うために上京し、朝まで飲んで久々の徹夜状態でした。
駅で電車待ちの間も気を抜くと立って寝てしまうほどのフラフラ状態・・・。
それでもなぜか下半身は元気で、かなり悶々としていました。
仕事で徹夜したりした時もそうなのですが、疲れや眠気とは反対にムスコが元気になりませんか?
私はいつもそうなってしまいます。
そこで休みの早朝でしたが勢いで新宿に移動。
さすがに時間が早いので、マンガ喫茶に突入しネットでお店を探し始めました。
今日は責められたい(疲れてましたので)気分でしたので、某痴女専門店に決めました。
ちなみにこの店はホテヘルです。
少し仮眠をしたあと移動し、開店直後ぐらいにお店に着きました。
お店が巨乳を売りにしているので、どの娘も迫力の巨乳娘ばかり。
かなり興奮気味に、「すぐ入れるオススメの娘を!」と店員にお願いし、すすめられた娘に即決してホテル(というかレンタルルーム)へ移動。
嬢を待っている間に、既にギンギンです。
しばらくして嬢が到着。
しかし顔は化粧が濃くていまいち。
スタイルもポッチャリ気味。。。
それでもオススメの娘ということでサービスに期待することに。
早速お互い裸になってシャワーへ移動。
しかし期待とは裏腹に、ここから萎える出来事が連発。
まずシャワールームでの手順が下手くそで、ありえないほどスロー。
なんだかんだで15分以上は入っていたと思います。
挙句の果てには「私シャワーに慣れてないんですぅ」と意味不明なお言葉が。。。
イライラもあり、すっかり萎えてしまったところでようやくベッドへ。
ここからは痴女っぷりを大いに味わおうと思い受身で居たところ、とっても単調な攻めに意気消沈↓↓↓↓↓
もうここからはヤケクソで、こっちから大いに責めてやりました!
そしたらアソコはグチョグチョになり、嬢もかなり感じている様子だったので、お仕置きにと思い挿入を試みました。
けれども敢え無く拒否。
最後はスマタで抜いてもらいましたが、私はかなり不満足。
しかも最後には、「私責められるの好きなんです」ですって。
あきれて口ポカーンでした。
「どこが痴女専門店ダー!」と心の中で叫びながら嬢と別れ、私はその日に宿泊予定だったホテルに移動。
夕方頃にチェックインし、眠気に耐え切れずベッドでまた仮眠。
起きた時には夜の9時頃。
この段階で私は相当疲れていました。
でも悶々とした気持ちは消えず、以前東京に住んで居た時に使っていたデリに無意識に電話。
そのデリには必ず合体の出来るお気に入りの嬢が居たのですが、その日は残念ながら出勤していませんでした。
ですが新人のいい娘が居るとの事で、勢いでその娘に決めました。
待つこと15分。
現れた嬢は期待以上でした!
ハーフっぽい顔立ちのとても綺麗な娘で、服の上からでもスタイルが良いのが分かります。
ボーイッシュな感じなのですが、今にもパンツが見えそうなミニスカートにひざ上までの黒いソックス(?)姿。
一気にテンションがあがりました。
早速シャワーへ移動。
おっぱいも大きいし肌もキレイ。
そんな嬢の素晴らしい体をマジマジと観察します。
「顔もかわいいなー」と思いながら見ていると、嬢と視線が合いました。
良く見ると瞳がうっすら茶色です。
コンタクトかな?と思いつつもそれっぽいので
「ハーフなの?」
と聞くと、
「おばあちゃんがロシア人のクオーターなの」
との返事が!
私は外人には興奮しませんが、日本人の血が濃いハーフやクオーターにはなぜか興奮してしまいます。
芸能人でいうと沢尻エリカとか加藤ローサとか木村カエラとか。
そんなこんなで、鼻息荒くベッドへ移動しプレイ開始。
はじめは彼女のお手並み拝見で責めてもらいました。
乳首やアソコの舐め方から察するに相当ご経験のある様子。
でも聞くと、風俗はこの店が初めてのこと。
彼女はエッチが好きで、プライベートでもかなりの経験をしているようでした。
そろそろアソコもギンギンに興奮して来たので攻守交替。
彼女を寝かせ、上から覆いかぶさりまずは長いディープキス。
両手を上へ挙げさせた状態でそのまま首筋、わきの下、下乳、乳首と順番に舐めまくり、そして乳首を軽く噛みました。
すると彼女の体が「ビクンッ」と波を打ちます。
相当感じているようです。
そのままへそへ向かって舌を滑らせ、彼女の薄い陰毛を通り過ぎ、アソコの周りを舐めまくります。
気づくと彼女は両足を自分の手で抱え込み、見事なM字開脚をしていました。
アナルの方からクリトリスへ向かって舐めてみると、アソコはかなり濡れています。
クリトリスを吸いまくりながら、アソコへ指を入れてみるとまるでローションを塗っているかのようにヌルっと入って行きます。
クリは高速で舐めながら指はスロースタートでピストン開始。
彼女の吐息が聞こえます。
徐々に手マンスピードを上げて行くと、彼女の体が反り返っていきます。
大きなおっぱいで反り返っている姿はたまりません!
彼女が感じるたびにアソコが「キュッ」と締まるのも分かります。
そのまま超高速で出し入れを繰り返すと、それに併せて彼女の声も大きくなります。
しばらくすると入れていた2本の指が動かなくなるぐらいに締め付けられました。
どうやらイッたようです。
私は彼女に休ませる暇も与えず、今度は亀頭をクリトリスに擦りつけ始めました。
「この娘はこのまま受け入れてくれるな」という確信があったので、そのまま下にずらして挿入を試みました。
半分まで挿入したあたりで彼女が
「ダメ」
と小さい声で言います。
私は聞こえないふりをしてそのまま奥まで挿入しました。
すると泣きそうな声で
「本当にダメ」
と言います。
顔を見ると目に涙を浮かべています。
私はそれを見てハッとし、慌ててムスコを抜きました。
まずいことをしたと思い、私はとっさに
「ゴメン!」
と謝りました。
すると彼女は
「生は怖いからダメなの。でもゴムを付けてくれたらいいよ。」
と言います。
私は思わず「ラッキー!」と心の中で叫びながら、彼女に
「ゴム持ってる?」
と聞きました。
しかし彼女はゴムを持っていませんでした。
ここはビジネスホテルなのでゴムは当然置いていません。ガッカリです・・・。
しかし諦めかけながら自分のカバンをあさってみると、自分でもいつ入れたのか分からないようなゴムが1個だけ出てきました!
大興奮で慌ててゴムを装着し、改めて挿入!
ここからはもう無心に腰を振りました。
彼女の締りの良いアソコにすぐに果てる気がしていたのですが、朝一度抜いているせいかなかなか射精感が訪れません。
そこで私はここぞとばかりに前から後ろから突きまくりました。
この部屋はホテルの8階だったのですが、バックで挿入したままベッドから窓際に移動します。
窓に彼女の両手をつかせ、久々の立ちバックを堪能します。
部屋中に「パンパン!」という音と彼女の悲鳴のような声が響き渡ります。
自分でも信じられないぐらい高速に腰を振り始めると彼女の悲鳴は聞こえなくなり、最後は後ろから彼女のおっぱいを強く握り締めながら放出しました。
イッたあと10秒くらいはそのままの状態でしたが、彼女のアソコからムスコを抜くと同時に彼女は床に倒れこみました。
私は彼女を抱き上げベッドに移動しました。
程無くして終了のアラームがなりましたが彼女はいっこうに動きません。
すると彼女が小さな声で
「気持ちよすぎて動けない。アラームをとめてもらえますか?」
と嬉しいお褒めの言葉が。
結局その後もなかなかシャワーに行けず、時間もオーバー気味に。
お店からは彼女の携帯に「早くしなさいコール」が掛かってくる始末。
帰りがけに話を聞くと、彼女は今日は何だか堪らなくしたくなってしまったそうです。
こんなエロい娘はなかなか居ないと思うので、また東京に来たときには必ず呼ぶ予定です。
お金を使った一日ではありましたが、風俗の地獄と天国を味わえた貴重な一日でした。

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