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新着風俗体験談
当時、転勤で三重に住んでいました。
金曜の夜、映画を見てから、トルコ風呂に行きました。(本番などは無く、今の箱ヘルみたいなもの)
情報も無いので(ネットなど無い時代です。写真も無い)フリーで入りました。
いい子だったら良いな。チェンジ出来るかな?もうドキドキでした(これも、遊びの醍醐味?)
付いた子はややポッチャリしたお姉さん、とゆう感じでした。
一通りのサービスを受け、時間があったので、マッサージをして貰いました。
「お兄さん、地元の人じゃあないでしょう?」
「お祖父さんは、名古屋の人だけど、転勤して来たばかりだよ」
「明日、ヒマ?」
「土・日は予定無いけど」
「ねぇ、名古屋の街を案内するから、あたしの処においでよ。明日は休みだし、日曜は夕方からだから時間は、充分あるから、約束だよ!」
(オイオイ、どうなってるの?怖いお兄さんが待ってない?)
待ち合わせて彼女の運転で部屋に行きました。
怖いお兄さんの出迎えも無く、部屋に入りました。
(女性の部屋に入るのは初めてで、ましてや風俗嬢の部屋です)
ドキドキしました。
とりあえず寝ることにしました。
昼頃目を覚ますと
「おはよう、良く寝ていたね」
食事の支度が出来ていました。
「先にシャワーする」
「洗ってくれる?」
「お店じゃあないからたかいよ」
二人でシャワーを浴び、食事をすますと
「ハイ、着替え」
新しい下着が、(二人とも、バスタオルを巻いただけでした)
「もう少し寝かせて」
「もうー仕方ないなぁ、明日もあるから、いいか」
ベットでイチャついていると
「甘えん坊さん、いっぱい甘えていいわよ」
彼女胸に吸い付いていると息が荒くなり
「したくなちゃった」
69になり
「舐めて」
「Gは?」
「無いから、外に出して」
暫く舐めあうと、腰を落としてきました。
ゆっくりとした動きで、味わっているようでした。
下から突き上げると
「ダメ」
崩れ落ちたので、上になり抱き合って腰を振ると、
「ダメ,逝っちゃう、逝っちゃう、一緒に逝って、逝く~~」
きつく抱きつき息も絶え絶えに
「はやく、チョウダイ、一緒にお願い」
「逝くよ」
「キテ、キテ、逝ってもイイ?アァ~」
堪らず中に出してしまいました。
グッタリした彼女のお**壺から流れる精液を見て、欲情してしまい、挑みかかり、更に激しくしてしまいました。
「ヤメテー、壊れちゃう、ダメー~」
失神したようです、堪らず中に出してしまいました。
虚ろな目で
「いっぱい出たね」
「ごめん、中に出しちゃった」
「恥ずかしい、」
シーツで体を隠します。
「何か、照れるね」
「赤ちゃんできたら、責任とってくれる?」
「かまわないよ」
「冗談よ、気持ちヨカッタ、久しぶりにしちゃった」
キスをして、耳元で
「アリガトウ、筆おろししちゃった」
「えっ、本当に初めてなの。私が、童貞奪ったの?嘘でしょう?上手で、いっぱい逝かされたから、わからなっかた。女殺し、ヒモになれるね。」
「トルコに行った事は、有るけど本番は無理でしょう」
「吉原は?」
「行った事無い!」
「本当に?」
「嘘じゃあないよ、初めてのSexだよ」
「信用してあげる」
「もう、一回しない?」
「ダメ、今日はお預け!さっ、着替えて、行こう、今日はお祝いしてあげる」
着替えて街を散策しました。
「お腹空いたね。何か食べたい物ある?」
「お任せします」
「寒いから、鍋焼きなんて如何?」
「・・・」
「ごめんね、童貞喪失記念日のお祝いだよね!。豪華に松坂牛のフルコースにしない。スタミナつけて、頑張ろう」
食事を終えて、部屋に戻ると、どちらかとも無く、一晩中求め合いました。
「腰が、フラフラ、あっ大変、クマが出来てる」
「大丈夫?」
「手抜きしちゃおう」
「お客さん。いい迷惑だね」
「彼方が悪いのよ」
彼女を休ませる為に、お店に行くことにしました。
「優しい人でよかった、ねぇ~、ここでしない?こんなに元気だよ」
「此処では、不味いでしょう」
「はやく挿れて」
声を押し殺す姿に堪らず、お腹に出しました。
「偉いね、ハイ、予定表、週末のラストに来てね。赤い丸の日は、用意して置くから着けてね。また遊びにきてね。。お待ちしてます。もっと案内するね」
「体の?」
「バカァ~、もう知らない!」
次の転勤まで逢瀬を重ね、お店や部屋で、やり捲りました。
「一緒に来ないか?」
「歳も離れているし、無理しなくていいよ、私、風俗の仕事してるし、彼方の、脚で纏いに成りたくないの」
約束を破って子供を孕ませてしまえば良かったのでしょうか?
結婚していたら、投稿したような体験も無かったでしょう。
甘くて切ない思い出です。
長々と失礼しました。

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