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投稿No.3398
投稿者 船木
掲載日 2011年11月25日
数日間の山登りをすがすがしい気分で終え、久々に都会に帰ってきた。

実はここで、ちょっとやっかいな存在がある。街を闊歩するギャルたちだ。
どの子もどの子も、可愛く見えてしょうがない。
特にミニスカートから伸びるナマ足。気付けば目が追いかけてしまう。

すると山では休眠しておとなしかった下半身がムクリと起きだし、「ボク、あんなギャルちゃんが欲し~い!」と主張を開始。
早く家で休みたいが、こうなってしまってはもう、溜め込んだ煩悩に打ち勝てない。
律儀に荷物をコインロッカーに入れ、ナニの命じるがまま、ヘルスへと直行。
まことに、まことに、悲しいサガだ。

気付けば、いきつけの店で、新人の18歳ギャルNちゃんを指名していた。
ここは高レベルのギャルが多く、フリーで行っても安心な店。
でもこの夜は無性に若い子(しかも素人っぽい子)とシタくて、迷わず彼女の名を告げたのだった。

「Nです、ヨロシクお願いします」
出会ってみるとスレンダーなギャルで、かなりタイプ。ラッキー。
「マジでむっちゃ、カワイイね。きゃりーぱみゅぱみゅ、みたい」
「そんなことないですよ~」
って会話しながら、速攻でズボンの下はフル勃起状態。
学園系のミニ制服(階段ではパンツ丸見え)が、似合いすぎる。

部屋に入るなり、アヒル口のクチビルに吸い寄せられるようにDキス。
早くシタイのもあって、「汗かいちゃったから」と、即シャワーをお願いした。
制服を脱がしていくと、小ぶりの乳房に、中学生のような幼い乳首を発見。
「胸もむっちゃカワイイ~」
と思わず褒めたつもりが、ツンとした声で
「大きくなくてゴメンね」
って、怒られてしまった。

シャワールームでのトークで、驚きの事実発覚。

「18歳なら、大学生かな?」
「いえっ… もし行ってれば… 高●生です」
「うえっ?」
「でも辞めたから。行ってないの」
「…18歳、だよね?」
「うん」
「高3、ってこと?」
「行ってる友だちはね」
「誕生日は?」
「9月だよ」
「じゃ、18になったばかり?」
「うん」

(行ってれば)現役JK、キタ―!

そんな子が、1週間も山中で無洗のままだったとも知らず、ギンギンに反り返ったチ●コをピンクのマニキュアが丁寧に塗られた指で包み込み、シコシコと泡立てて洗ってくれていることに、感動すら覚える。
やさしい指の感触を味わっていたら、今度は泡を落としたチ●コを彼女のアヒル口がパックリくわえて、フェラが始まった。

「クチョ、クチョ、クチョ」って、AVのようなヤラシイ唾液音をシャワールームにこだまさせるのは、演技か、はたまた天然か?(…天然としたい)
山ごもり明けの久しぶりの快楽に、思わず声が、いつもの3割増くらいで出てしまう。

部屋に戻り、何はなくとも制服をまた着てもらった。
そして小休憩のトークで、最近のJK事情をNちゃんの私生活からリサーチ。
Nちゃんは中2で初体験、これまでのH相手は3人。
学校を辞めてからずっと彼氏がいないから、ここ1年くらいH的なことはシテなかったとのこと。
この仕事を始めた2週間前が、久しぶりだったそうだ。
こんな話も、コーフンさせられる。

さぁ、いよいよ攻撃スタート。
小さな胸をブラの上からまさぐり、パンティーの上からアソコをしばらく触っていると、しっとりと濡れてきた。
しばらくして、指の代わりにチ●コをあてがうと、
「アッ アッ」
っていう、ため息のような声が漏れ始める。
お構いなしで彼女のパンティに、ガマン汁をゴシゴシとこすりつけるように、あてがう。

やがてパンティーの中にチ●コをすべり込ませて、ナマ素股開始。
しかしこれだと互いの愛液がすぐパンティーに吸収されてしまい、ヌルヌルした気持ちよさが足りないことに気がつく。

同じコトを思ったのか、あるいはこれ以上パンティー(私物)を汚したくないからか(きっと後者)、
「下着脱いでも、いい?」
って聞かれたので、ちょっと残念だけどOK。

そのままナマ素股でヒートアップ。
彼女も感じてるのを実感したから、勢いで少しだけ入れてみたら、急に
「怖い…」
って言わてしまって、慌ててやめる。

でも私のナニは懲りずに、
「Nちゃんのアソコに入りたいです」と主張するので、
素直に
「入れたいな」
と尋ねてみる。
「…イヤ」
「ゴム付けるから」
「….それも無理」
「そっか…」
気持ちがしょんぼりしたら、ナニもしょんぼりしてしまった。

「(入れたいとか言って)怒った?」
「怒ってないよ。でも入れるのは、どうしてもイヤ」
「わかった。ゴメンね」
「うん」
するとNちゃん、しぼんだナニをお口に含み、フェラで元気にしてくれた。
ワザはぎこちないけれど、とても丁寧なのが心打たれる。

「玉も優しく触ってみて」とか、
「乳首も触っていて」とか、
いろいろと頼むと、その通りしてくれた。
見かけはギャルだけど、いたって素直な子なのだ。

ギンギンになったところで、もう一度素股をする。
今度はローションで互いのアソコをぐっちょぐちょにして、激しくこすりつけ合う。
そうして勢いをグングンと早めると、これまでないくらいの射精感がやってきた。

「お口に出してイイ?」
「アッ、アッ、あん。イイよ」
「お口にイクよ」
「うんっ」
「あぁ~っ、イクっ、イク~。ウっ」
と、そのまま彼女の口に
「ドクリ、ドクリ、ドクリ、ドクリ….」
30秒くらいは注ぎ込んだのだった。
1週間ぶりの射精。

あまりに大量だったからだろう、勢い余って喉の奥に入ってしまったようで、彼女は途中でむせてしまった。
ティッシュにドロリと白濁液を出すも、大量すぎて、大半が枕元にこぼれ落ちてしまう。

「すんごい、いっぱい出たね」
「スルの、久しぶりだったんだ」

少し休んでも、まだまだ元気なので、2回戦へと突入。
鏡に映る、JKといちゃこく卑猥な姿が、いやが上にも興奮の火に油を注いだ。.
今度は手コキと乳首舐めをしてもらい、こちらはほとんど攻めることもなく、あえなくイク~。
2本目にも関わらず、あまりの興奮に精子が飛びまくり、自分の髪の毛にまでかかってしまった。

神聖な山を降りてすぐさまピンクのネオンに吸い込まれるという、ギャップ。
いよいよ次は「山の神」の天罰なんぞあるやも知れぬと恐れつつ、「次の山帰りは…」と、夜の計画を立てずにはいられないのであった。

※山の後じゃなくても、モチロンまた、Nちゃんにイキますが….

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山での禁欲生活から一転、ギャルが闊歩する街の風景に刺激され一気に野獣と化してしまった下半身を、退学していなければ女子高生のギャルで大爆発できたのは、かなりラッキーでしたな。こんなときに地雷を引いてしまった日には、目も当てられないからね(^^;
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