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投稿No.3399
投稿者 Bluefinger
掲載日 2011年11月26日
最初社会に出たときは、会社の寮で暮らしていた。
購買担当の先輩と仲良くなったが、この人はピンサロ嬢と付き合っていると話してくれた。
或るとき友達の車を借りて、カーセックスしたらしい。
体液はふき取ったけど、
「男女が結合した匂いは取れないんだよな」
と悪びれた風も無く笑って話してくれた。
彼は小柄だが、寮の風呂でつい見てしまうくらい一物がでかい!
腰掛に座っていると、亀頭が床に届くのだから。
大きさに魅入られたサロン嬢達を、食っていたらしいのだが、或るとき性交中にコンドームが破れ、相手の女性を妊娠させてしまった。
風俗嬢と結婚する意志は無いので堕胎し、これ以降こりたらしい。

サロン嬢に話を聞くと、金払ったからいいだろ式の、乱暴な客が多いらしい。
だから、やさしく接すれば、嬢は本当に嬉しいそうだ。
しかし、仲良くなっても、やはり相手は風俗つとめであり、面倒な事情を抱えた嬢もいた。

ある日、夕方、信号待ちをしていると
「こんばんわ。今日はレモンちゃんがお勧めですよ」
振り向いて、地元サロンの呼び込みに捕まってしまった。
「滅多に出てこないけど、可愛いコでして。若いですし」
そのまま待合席について、50分8000円を払おうとすると
「このコは特別ですから、60分1万円でお願いします。」
写真をみると確かに可愛いし、この呼び込みは今まで嘘をついたことが無い。
奥のカーテンで仕切られた部屋で待たされる。

「こんばんは、初めましてですよねぇっ」
「君が可愛いからって、呼び込みに勧められてさ」
「でも写真より綺麗だね」
「うれしい!」
「それでぇ、お願いがあるんだけど」??なんだろ。
「ここ外から見えないでしょ、だからぁ、あと1万追加してくれたらHしていいよ」
財布を確認し、嬢に一万渡す。
お互い全裸になる。
ソファーに座った僕のジュニアを、嬢はフェラし始めた。
大きくなると、ゴムをつけてくれる。
今度は嬢をソファに横たえて、抱きしめたり愛撫しながら、ぬるりと挿入する。
でもフェラが長すぎて、僕の亀頭は敏感になっている。
直ぐに果ててしまったので、時間は余りそうだ。

体を起こした僕に、ふんわりと抱きついて、キスしてくる。
「やさしい!」
普通にセックスしただけだが、どんだけ乱暴な客が多いのだろ?
「嫌だって言っても胸を強くもんだり、爪の伸びた汚い指で、あそこを乱暴にかき回したりする人が多いの」
「昨日、首にキスマーク付けられて、今ファンデで隠してるのよ、ここ」
「そんな事する奴もいるの」
「僕はいつも爪は切って、やすりで磨いてるけど、女の子の大事なとこを触るんだから当たり前じゃない?」
「まず居ないわね、そんな人」

余った時間で、レモンちゃんは少し、身の上話をしてくれた。
曰く、借金に追われて昼夜働いている。
昼間は都内のヘルスで働き、そのまま泊まる事もある。
夜サロンで身売りしているのも、借金取りに追われているから。
そして携帯番号を教えてくれた。でも営業だと思った。

次に会ったのは、レモンちゃんに電話した後。
店にも連絡し予約した。
騎乗位になってもらい、僕の膝に座る彼女を愛撫する。
キスし、指を2本入れて愛撫すると、膣からぴちゃぴちゃ音を立てて感じている彼女に
「入れていい?」、
彼女は、何も云わず腰を浮かす。
僕が下から膣にジュニアをそっとあてがうと、彼女は腰を下ろした。
僕の性器はレモンちゃんの生膣で包まれている。
お互い全裸で、やさしく抱きしめてキスを繰り返しているうち、時間が来てしまった。

「あなたといると、ほっとする」
借金取りから逃げ、金のために休みなく働いている店では、乱暴に扱われる。
それでは、確かに心は休まらないだろう。
指名するたび交わったけど、膣内射精もしなかったので、彼女は初見以来、二度と追加1万と云わなかった。
精子はお口で絞ってもらった。

「最近、家にも帰ってない、家にくるのよ、あいつらが」
何もしてあげられないから、黙って聞いていた。
しばらくすると彼女に電話しても、留守番電話が多くなり、たまにしか出てくれなくなる。
そして、電話は解約され、サロンにも来なくなった。
うまく逃げきるか、自己破産することを祈った。

この ”やさしさ” は結構ポイントが高いらしく、嬢に好かれ、毎日電話攻勢にあった経験がある。
でも好みでもない嬢(顔は受け口で不細工、小太り、年は40くらいスタイル崩れてた)が、毎日電話してくるのは、苦痛だった。
それも店の電話から。
離婚した主婦で、寂しかったらしい。
優しく接し、僕が独身だと告げ、しかも一度外で会ったのが良くなかったかもしれない。
体調が良くても、店で僕はこの人が相手だと立たなかった。
ほかの嬢とはここで、3人もヤッているのに。
もしHをしてたら、今頃はどうなっていたやら。
電話で、
「貴方とは一度も関係していないし、まるきり興味がない」とはっきり告げた。
でも電話の通話記録には、着信拒否履歴が増えていく。
半年後、やっと連絡はこなくなった。

地元の河沿いの交差点で信号が変わり、横断歩道を渡ろうとすると、又しても
「いい子いるんですよ」
振り向くと客引きは、満面の笑みで、
「可愛くて、若いですよ19歳。スタイルも抜群」
またしても誘惑に負けて、しまふ。
店に着く。

「愛ちゃんは特別ですから、60分で」
「はいはい、1万円でしょ」
カーテンで外から見えない奥の席に案内される。
お茶を飲んでいると、彼女がやってくる、ご対面~。

「こんにちは」
確かに若くてかわいい、誠実な客引きである。
だが、どうやら愛姫は、ご機嫌斜めだ。
「着く客が、みんなっやらせろ!って言うのよ」
確かに繁華街にあるこの風俗店で、この席に案内されたら、そう云うだろう。
実際、延長でセックスに応じる嬢は何人もいる。
ましてや、近くで飲んでスケベスイッチが入っている男なら。

「ヤリたけらば、ソープにでも行けばいいのにっ」
でも、この部屋では前述のとおりだから、あながち男達を責められない。
それに、どうして僕が小言を聞かされるのか、しかもサービスはしてくれないし。
矛先をかわそうと、買ったばかりでカバンに入っているデジカメの話をする。

「撮ったらこの液晶で、見られるよ」
「現像出さなくてもいいから、ヌードでも大丈夫」
まだフイルム主流の時代だった。
ふーん、とでも云われるかと思いきや、愛ちゃんの反応は意外で
「だったら、私を撮ってみない!」
「え、撮る?」
「そう、撮って。現像しないから、人に見られないんでしょ」
折角のご要望なので、ご自慢の美貌を撮るべく、全裸になって貰う。
でも露骨に卑猥なポーズは要求しなかった。
ソファに腰掛けたヌードを何ショットか撮ると、綺麗に撮れている。
美人で小柄だけど、スタイル抜群。ほんとに綺麗な姫だ。

「君、綺麗だよね」
「ありがと♪」
すっかりご機嫌である。
濃厚なサービスを受けて、我がジュニアも満足。

「わたし、地元ではキャバで働いているの」
「まあ、地元のサロンでは働けないもんね」
「ところでさ、誕生日はいつなの」
「8月よ」そうか、誕生石を調べよう。
「もし良ければだけど、今度ご飯行かない?」
「気軽なフレンチなんだけどね、わがままが利くから、コースメニューを単独で頼んだりしてるんだよ」
「そうだな、メインは骨付き子羊の香草焼きが美味しいよ」
「コースの最初に、海老やホタテを使ったサラダが出るんだけど、生姜風味のドレッシングが海鮮の生臭さを消してイケるんだ」
「おいしそう!」と姫。うん、いい反応。
「スパークワインも頼もうよ、勿論、ご馳走するから」
「えー本当、じゃあ行く」やった~
「じゃあ、私とご飯食べたあと、このお店に同伴しない?」
「え、同伴?」
「そう、同伴。お店では私がサービスするからね」
キャバクラじゃあるまいし。あ、キャバ嬢か。納得。
とにかく、話は決まった。

翌日レストランに予約し、スパークワインを二種類、コースも二人前予約しておく。
ついでに近所の小体な時計/ジュエリーショップで調べて貰うと、愛姫の誕生石はペリドットと判明した。
最初はピアスがいいだろう。可愛いデザインを選び、包んでもらう。

当日、待ち合わせ場所に行き、30分待つが姫は来ない、電話も鳴らない。
なで肩の肩をさらに落とした。

「あーあ、すっぽかしか、だよな。俺相手じゃ」と落ち込んで独白する。
道路を横切り、木枯らしの中を咳き込みながら、駅と反対側に向かって歩いていると、着信音が。

「もしもし」あ、彼女だ。
「ごめん、今着いたの」
振り向くと、駅北口から白いコート姿の美少女が現れ、手を振っている。

「てっきり来ないと思ったよ」
「許してっ」もちろん、許しちゃう。
タクシーに行き先を告げ乗り込む。

「先に渡しとくよ、ピアス」
「あ、可愛い」
「誕生石、ペリドットだろ」
レストランに着いた。食事もワインも美味しかった。
しかしこれは、風俗体験記なので、時間を進めてサロンの場面へ飛ぶ。

例の奥の席に案内された。

「今日は、Hしていいよ」夢のようなお言葉。
あれほど店で本番は、嫌がっていたのに。
Hを受け入れてくれたのは、僕がゴムを持ち歩いているのを、彼女も知っているからでもある。
お互い全裸になり、フェラして貰う。
しかし、体調が悪すぎた。
大きくはなるが、固くならないのでゴムも付けられない。
生なら挿入出来たろうが、姫は生理だった。
僕は経血の匂いは嫌いで、入れようとしたが、余計小さくなってしまった。

「もうどうしちゃったの、先週はあんなに元気だったじゃない」
実はその後、風邪をこじらせ、病み上がりだった。
彼女を嫌いになったからではない。

「ごめん、今日は立たない」
「私から誘っているのよ、それなのに」
先ほどまで上機嫌だった姫は、傍目にもわかるくらい不機嫌になり、時間がきてしまう。

数日後、サロンに行っても愛ちゃんは休んでいると言う。
電話もかかってこない。
翌週、僕から呼び込みに声をかける。

「愛ちゃんはどうしたの」
「ああ、あのコなら辞めましたよ」

ちゃんちゃん、お粗末さまでした。

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男の下半身は気持ちに反して反応してくれないことがあるからね。お店で愛ちゃんとヤレなかったのはもちろん残念だけど、愛ちゃんがそんな男の生理現象を理解してくれず、すれ違いのままお別れとなってしまったのはチト切ないですな。
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