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新着風俗体験談
お久しぶりです。
古い話で恐縮なのですが、札幌のデリヘルについてです。
2003年、2007年と出張で札幌に行きました。
デリヘルを呼びやすいシティーホテルは宿泊料金が高くておいそれとは泊まれないのですが、航空券とセットのものを選ぶと格安で泊まれることが分かったので、両年とも札幌グランドホテルに泊まりました。
久しぶりの札幌ですから、もう毎晩デリヘルを呼びましたよ、ええ。
2003年のときは二泊。
デリバリーヘルスというサービスが確立されて以来初めての札幌なので、どんなことが起きるのか予想もつきませんでした。
いわゆるソフトサービスで終わる可能性もあるわけで、そうなったら仕方ない、と半ば諦めておりました。
姫が到着し、ご挨拶。
少しお話で心をほぐし合ってからお風呂へ。
拭きっこしながらベッドへ。
ここで、姫がサービスを開始すれば、まあ、いわゆるソフトサービスでおしまいとなるケースが多数。
しかしこのとき姫はベッドインからすぐに腕枕に潜り込んで来たのですな♫
その後の成り行きは皆さんご存知の通り。
二晩目の姫はもっと接客が丁寧で、あえぎっぷりもなまめかしく、幸せなすすきのの夜を過ごせました。
そして2007年夏。
あの夢よもう一度とばかりに、4泊の滞在中3晩呼びましたとも。
料金は4年前と大差なく、概ね60分で12kぐらいだったと思います。
ところが!
なんとどこもかしこもソフトサービスだけの店になっていたんです!
仕事で成果は出なくても、夜遊びで精子は出したいわたしとしては、本当に中折れするかと思うほどしょげましたよこれにわっ!
最初の晩は、「嘘だろ?次は大丈夫だ、きっと。」と思いました。
次の晩は、「なぜ本○無しなんだ!?他の店も同じなのか?」という絶望に浸りこみ、接待があって一晩おいて次の夜に夜遊び再開となるも完全に諦めモード。
サービスはぬるめでも、心和ませてくれる女の子に会いたいなあ・・・・という願望を胸に、さりとて店選びはぼんやりとやってしもたのです。
部屋のチャイムを鳴らしたのは、どうも店のHPの雰囲気とは馴染まない、ややオールドミスっぽいおなご。
顔はもう少ししたら正真正銘のおばちゃんの顔になりそうだけども、ぎりぎり持ちこたえている感じ。
本当のことを言えば、タイプでは無かったんですよね。
“札幌最後の夜にこれかあ・・・”
と少々気落ちしながらもにっこりと「さ、どうぞどうぞ」
聞けば30歳を少し過ぎたところ。
その店、自宅待機してていいそうで、オールドミス嬢は待機しつつも出勤要請される回数が少ないという、年の割にはうぶな方でした。
昼間はOLをしているそうで、会社には若い女の子が沢山いて、社内恋愛のチャンスにも恵まれない、私生活でセックスしたのはもう5年以上前、と言います。
この店に勤めて半年だけど、ソフトサービスしかしない店だから、その後もセックスレスのシングルライフを継続中、継続している間に30歳を超えちゃったという、間抜けな感じに萌えっ。
経産婦じゃないので、お肉には弾力があって初々しい。
肌の肌理は、流石雪国の細やかさ。
出勤自体久しぶりというフレッシュなボディーをいじくっていると、
「や~ん。そんなことされてたら入れたくなっちゃう~。」
しめしめ。
「入れようよ」
「だめ」
「え?」
「だって」
「入れたくなっちゃうんでしょ?」
「うん・・・・、でもだめ」
「なんでさ~」
「あたし、そういうのクセになったら困る」
「クセになっちゃえばいいじゃんか」
「だめだよ。お店にばれたら・・・」
「バラす客がいると思う?お店の禁止事項、つまり不利益は、客にとっては利益。バラす馬鹿がいるもんか!」
「え、でも・・・」
「だいじょうぶだってば」
「いや、気持よさに負けちゃって、次のお客ともしないでは済まない女になりそうで困る」
というような問答を、3、4回は繰り返していたような気が。
欲望と葛藤している彼女が、顔の造作など気にならないほど可愛く思えて来ました。
気持を込めて何度もキス。
それが効いたわけではないでしょうが、最後の最後に、股を開いてくれました。
もう籠絡できたことに興奮して、あっという間に発射してしまったんですよねえ。
久しぶりにセックス出来た彼女のためにも、もう少し頑張りたかったなあ。
ことが済んでシャワーを浴びながら、
「そういえば60分でお願いしたよね、ずいぶん時間が経ったような気がするけど、コール鳴らないね。」
「あたしも鳴らないなって思ってんだ。」
風呂から上がって時計を見たら、なんと4時間近くも経っているではないの!
「迎えの人、どうしちゃったんだろうね?」
「あたし、たまにしか出勤しないから、忘れられちゃったのかも」
「だったら朝までいたら?」
「ううん。明日会社だもん。」
「そっかあ。帰り大丈夫?送ってあげようか?」
「近いの。家までタクシーで1000円ぐらいだから大丈夫。」
そう言って、追加料金も取らずに帰って行きました。
それにしても、ドライバーさんに感謝ですw。
楽しかった~♫

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