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新着風俗体験談
先日、初めて中出ししてしまった体験を報告させていただきます。
お相手は人妻系ヘルスの四十代半ばの年上パイパン嬢。
お店自体はここ十年ほどの間、二、三ヶ月に一度のペースで通っており、指名し続けて丸九年になるオキニがおりますが(彼女とのことは別途報告させていただく予定です)、今回のお相手はまだ二度目の指名となります。
最初の指名は昨年の夏。
ということもあり彼女は私をはっきりとは記憶していない(あまり顔を憶えられないとのこと)と言い、ちょっと残念に思いました。
というのも前回、ディープキスから即尺、シャワーからベッドに移っての全身リップ、アナル舐めを経て、フィニッシュの騎乗位素股にて最後の最後に一瞬だけ「挿った?」と思われる感触があり、次回に繋がる希望を抱いていたためです。
本当ならば記憶も新しいうちに会いにくれば良かったのですが、何しろ私には九年越しのオキニがいるのでそうもいってられません。
彼女のほうがオキニよりもずっとイイ女なら話は別ですが、顔も身体もオキニに比べるとちょっと残念なので、どうしてもオキニが優先になってしまうのです。
で、約十ヶ月振りの再会でしたが彼女のほうは私を憶えておらず、ちょっとガッカリした気分のままプレイに突入。
前回同様、ディープキスから即尺後、シャワーを浴びてからベッドに移っての全身リップ、アナル舐めのあと攻守交替。
実は前回会ったときに、本来責め好きな私が、初対面ということと時間の関係でほとんど責められなかったので、今回は必ずパイパンお○んこを舐めようと決めていたのです。
上から覆い被さり、なんともいえず卑猥な熟女のパイパンお○んこを堪能したあと、顔をあげてひと息ついていると、彼女の手が私の股間に伸びてきました。
そして愚息を握ると先っちょをぐちょぐちょに濡れたパイパンお○んこに擦りつけます。
この時点ではまだ「過激な素股」という段階で、以前にも別の嬢にしてもらったことがあった(挿入はなく、その後普通に素股で射精)ため、私はどっちに転んでもいい心積もりで彼女に身を任せていました(私はこれまで一度も、本番強要はおろか懇願すらしたことがないのです)。
「あぁ、これ凄く気持ち良い」などと言いながら彼女の様子を窺っていると、ついに
「このまま、きて……」という言葉が。
私は「いいの?」と言いながら腰をグッと入れました。
お互いに濡れ濡れのため、何の抵抗もなくスルリと挿入。
そのまま何度か腰を振っているとすぐにイきそうになり一度ナニを引き抜くと、彼女が
「あ、そのまま……」と言い、私は耳を疑いつつも
「中でいいの?」と言いながら再び挿入しました。
その後はあっという間に絶頂に達してしまい、ついに初めての中出しを経験させてもらったのでした。
オキニとはこの九年間、会えば必ず生でやらせてもらっていましたが中出しの経験はなく、今回の初めての中出しは嬉しい反面、なんだかオキニに対して後ろめたいというかとても複雑な気分になりましたが、今度は彼女の記憶が鮮明なうちにもう一度会いにいかねば、という思いです。

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