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そこで若い女の娘にあたり再度、風俗モードに。
前回は口内発射ができなかったので心残りが・・・。
入りやすい立地のお店だったので再度翌日に夕方の7時過ぎに行ってみるとお店の前に呼び込みのお兄ちゃんが・・・。
これで入ったら目立つやんけ!!としり込みをしていると3人くらいの団体がインしてしまいました。
お店狭いし、待合もせまいから、すし詰めで順番待つのはいややなあと断念。
翌日ホームページで色々確認しその近くの風俗ビルの中の激安ピンサロに的を絞り次の日にGO。
前回から中1日の登板です。
この風俗ビルは和民などの飲み屋、パチンコ屋が1階にありエレベーターで上がると風俗店がという作りなのでビルに入るのに抵抗が全然ありません。
純情だった昔はここがそういうビルだと知らず飲み屋によくいっていました。
ですから周りが風俗に入ったぞとそういう目で見ないことが利点です。
その中でも激安のお店に。
5000円でおつりがくる設定です。
これはいかねば。
ドドンと口内発射だと夕方1番でインしました。
受付のお兄ちゃんが料金表を指し示します。
ホームページで安くなっていたよね。
と声掛けすると
「いくらと書いてありました?」と逆質問。
「○○だと」というと
「それでいいです」と。
少し不安が・・・。
暗い店内に案内です。
ピンサロ風のボックスが10個くらい並んで中には誰もいません。
ボックスに座ります。
背もたれが低く中は丸見えです。
まあいいか一番だし。
と思っていると続々と同志が3名来店。
やばいフリーだし、指名にいい子がとられるのでは?と更なる不安が。
マーフィーの法則のようにその不安が的中。
待つこと5分。
「こんにちは」と黒い樽が・・・、いやゴリラが登場。
これから四股でも踏みそうです。
顔もでかい。
貴闘力のような顔。
肩は肉が盛り上がり服はワンピースですがパットを入れなくてもアメフトの試合に出れそうです。
適当な会話をして下とワイシャツを脱ぎます。
息子は正直にうなだれています。
床に弾いてあるレジャーマットに寝転がります。
ゴリラは誇張するかのように上半身裸に・・。
胸をたたいて吠えるのかと思いましたがサービスのつもりのようです。
よく鍛えているね。自衛隊でも入らないと言いたくなるようなシチュエーションです。
それから息子をいかつい指でまさぐります。
金払ったし、仕方がないと目をつぶり前の女の子との思い出を頭に思い浮かべます。
少しだけ息子が固くなると口でパクンと咥えられました。
手は全く使わず口だけでリズミカルに上下運動です。
玉などはまったく触らずに竿だけに上下運動を繰り返します。
結構がんばってはいます。
時たま上下運動の途中でジュルジュルシュポンと吸引力を強め舌をペロペロと動かしアクセントをつけるゴリラ。
オナマシーンと思ってがんばるか。と爆発へ向けて意識を集中します。
でもそこで30分なのにあまり早くいくと
「あいつゴリラ回したのに早かったなあ。よっぽど溜まってたんやで」と思われるのもいやだなあと考えが・・・。
そこで少し目をあけて咥えている姿を見ると広げた足の間に座り込み、体の両外に手を置き、腕立てをしながら顔を上下する黒い巨大な頭が・・・。
すごいこれなら白鳳くらいならあっさりがぶり寄りできるなあ。この迫力はすごいと思った瞬間やはり息子は少ししぼんでいきます。
まあいいか時間稼ぎに・・と時は経過していきます。
それから10分くらいたったでしょうか?
そろそろ残り10分くらいだしオナマシーンと思って爆発しようかと気合集中を始めます。
というのも咥え続け10分。口の上下運動だけなのでこのままいくと多分明日ヒリヒリするから若い女の子へのリベンジが出来そうにないからです。
そこで、
「明日は若い女の子の口にゴリラが咥えた息子を咥えさせてやる」
「お前もゴリラの妹になるんや、どうやお前はゴリラの後に咥えているんやで、かわいそうになあ」
と目をつむりながら息子の刺激に集中し、明日を夢見て何とか爆発です。
その瞬間「ウーン」とゴリラが呻きます。
お前ならゴクゴク飲みそうやのになあ、でも飲まれたら逆に侵略されたみたで相手も嫌やでと思いつつじっとしていました。
その後ですが、まず後処理はゴリラ自身が自分の処理をし、その後私の処理をしてくれます。
次にゆっくりと服をきて少し雑談を内容は適当です。
放送で10分前の放送が流れる中、「ありがとう」とあいさつして店を後に・・。
店のおっちゃんから「後10分あるのに」と声掛けされましたが、「ありがとう」とわけのわからないあいさつをし一気に駆け抜けました。
相手の体にも全く触れず、下半身を見たいとも思わず鍛えた胸はがんばって鍛えたね。というくらいで女性という生物にはこれだけの違いがあるのだと生物学の勉強になった一日でした。
早速リベンジしたいけど次が心配・・。
2連続でこのパターンだと本当にしんどいなあ。とも思うおっちゃんまんでした。

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