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二度目の投稿になります。札幌在住の四十路男です。
今回は九年越しのオキニの話をさせてください。
彼女との出会いは偶然でした。
当時の私には別のオキニがいて、その日もその嬢に会いに行ったのですが生憎の休みということで、後日出直そうかどうか迷いましたが、受付に貼ってあった写真を見て思わず指名したのが、現在もオキニの彼女でした。
見た目はちょっと気の強そうなヤンキー系の美人で、美人ではないが気立ての良かったそれまでのオキニとは正反対のタイプ。
これが若い娘の店だったらちょっと遠慮したいタイプですが、ここは人妻店。
その頃の私は人妻嬢の、若い娘にはない優しさや気配りに完全に魅入られており、彼女も多分大丈夫だろうと思ったので指名に至りました。
実際に会ってみると予想通り人妻特有の優しい雰囲気。
体型も小柄でスレンダーという好みのタイプ。
しかもその日が入店三日目というのも高ポイントです。
さて、プレイの方はというと、即尺からシャワー、ベッドに戻って全身リップ・アナル舐め等からの騎乗位素股という基本通りの流れ。
余談ですが、この頃の私はヘルスで本番などしたことがなく、また特に求めてもいませんでした。
フィニッシュはもっぱら69での口内発射というパターンで、素股自体もあまり好きではありませんでした。
というのもそれまでの経験から「素股など手コキと同じ」との思いがあったからです。
ところが彼女は股間にローションを塗ると、直に私の愚息の上に跨り、ヌルヌルのアソコを擦り付けてくるではありませんか。
これが気持ち良いのなんの。
恥ずかしながら全く未知の感触でした。
「まだ、ちょっと……慣れなくて」などと言いながら両手を私の胸についてぎこちなく腰を動かす彼女。
「あれ、チンコ押さえてなくても良いのかな?」などと考えていると、ローションで滑ったのか一瞬腰が大きく動き、次の瞬間、それまでとは比べ物にならないほどの快感が愚息を襲いました。
上から押さえつけられているのとは明らかに違う、愚息全体が温かい粘膜で包まれたような感触。
私が「挿った?」と思うのとほぼ同時に、彼女は「あん…挿っちゃった」と特に悪びれた風でもなく呟きました。
しかし次の瞬間にはまた抜けてしまい、「残念」と思っているとまた一瞬の挿入感。
「やぁん…また」と彼女。
残念ながらまたもや挿入はほんの一瞬で、次に抜けた瞬間に私は絶頂を迎えたのでした。
偶然というか事故のような感じでしたが、初めてヘルスでの本番を体験した私はすっかり彼女にまいってしまいました。
それまでは二、三ヶ月に一度のペースでしか通わなかったのですが、「事故でもいいからもう一度味わいたい」と思い、彼女が素股に慣れる前に再び指名して会いました(多分ひと月以内)。
さすがに少し慣れたようでしたが、相変わらず手を添えない素股は健在でした。
ただ、やはり慣れた分、前回のようにすんなりとはいきません。
「このまま素股で果てるのか」と思いましたが、一度アレを味わってしまった私は諦めがつきません。
なんとか挿入できないかと思い、腰を沈めたり小細工を労した結果、またも一瞬ではありましたが挿入に成功(抜けた瞬間に絶頂を迎える)。
彼女はまた「あん…挿っちゃった」とまるで何事も無かったかのように呟きました。
この反応に私は「やれる」と根拠不明の自信を得て、しばらく彼女を指名しようと決めたのでした。
ちなみにそれまでのオキニとはこの後、二度と会うことはありませんでした。

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