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札幌在住の四十路男です。
今回は、少し時間を遡って投稿したいと思いますのでお付き合いください。
私が初めて風俗に行ったのは二十代半ばのときでした。
それまでは仕事も恋も順調でリア充な生活をおくっていたのですが、彼女と別れて以来、一年以上のご無沙汰生活で溜まっており、その年の忘年会で同僚と一緒に行ったのが私の初風俗です。
根がドスケベな私は、それまでも行ったことがないとは言いながらももちろん存在は知っており、興味深々でした。
初めて足を踏み込んだすすきの風俗街。
年末の夜遅い時間ということもあって店はどこも混雑しており、同僚行きつけの優良店は受付終了。
一旦諦め「また今度」という流れになりましたが愚息はおさまりがつきません。
「もうどこでも良いから」と言う私の願いを叶えるべく、同僚が向かった先はその通りで一番デカいビルで、全てのテナントが風俗店という、まさに夢のような場所でした。
二、三軒まわって最後に行ったのが最上階のファッションヘルス。
ここも混雑しており、フリー客のみ受付(30分待ち)ということでした。
確か料金は「40分一万円」だったでしょうか。
なけなしの万札を渡し、かわりに番号札を受け取り中に入ります。
待合室は、ほろ酔いのサラリーマンでひしめいており、座る場所もありません。
それまで「風俗なんか行くのはごく一部の人間」と思っていたのですがこの日でその認識は一変しました。
で、少しずつ少しずつ待合室の人間がはけていき、三、四十分経った頃、ついに私の番号が呼ばれました。
緊張を隠しつつ「じゃお先に」と同僚に会釈して待合室を出ます。
初めて出会った風俗嬢は、残念でしたのハズレくじ。
工藤○香風のブスで、しかもデブというかダラシナイ体型でした。
彼女は私を年下と見抜いたのか
「天気どう?今日は朝からずっと出てるから外の様子わからないのよね」と馴れ馴れしい口調で聞いてきました。
さらに、今思えば言語道断ですが
「ちょっと休ませて」と言ってタバコに火をつけ一服モードに。
ウブな私は「なるほど、とりあえず会話を楽しむものなのか」と思い着衣のままベッドに腰をおろし、自分もタバコに火をつけました。
タバコを吸い終えた嬢は
「服脱いで」と言いながら自分もキャミソールを脱いで下着姿に。
そんな姿を見ても、デブでブスなので何も感じません。
私も服を脱ぎ始めましたが、相手が全く好みのタイプではないせいか思ったよりも緊張も羞恥心もなく、一気にパンツまで脱いで全裸になりました。
シャワー室で身体を洗ってもらい、いざベッドへ。
どこから得た知識か忘れましたが「風俗でキスはNG」と思い込んでいましたが、彼女はいきなりキス、さらに舌を入れてきました。
よく動く舌で、けっこう気持ち良くこれで愚息も臨戦態勢が整いました。
その後もよく動く舌は、乳首から太もも、そして……。
ついに愚息を飲み込むと、じゅぼじゅぼと音を立ててフェラチオ開始。
正直「プロの技はいかほどか」と期待していましたが、残念ながら前に付き合っていたコのほうが上手い感じで、がっかりでした。
それでも「一万円の元は取らねば」とシックスナインに移行したところで本能的に嬢のアソコにむしゃぶりつくと、ついに愚息もギブアップ。
その後一服して再びシャワーを浴びてバイバイしました。
正直、初めての風俗体験は全てが期待したよりも下でしたが
「こんな世界が本当にあるんだなぁ」と思い風俗にハマりそうな予兆をヒシヒシと感じました。

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