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前回同様、前日に○○ちゃんを予約をして、満を持しての出撃です。
予約済みであり、店に入ってからもスムーズで、順調に○○ちゃんと対面してプレイルームへ…。
軽く、世間話をしてほのぼのと過ごしてから、
○○ちゃん「じゃあ、服を脱いでここへ」と言って、お互い服を脱いで、ス○べ椅子へ…。
身体を洗ってもらいながらも、ほのぼのとした雰囲気で会話を続けていった。
すると、
○○ちゃん「はい、失礼しまーす💙」とチン○ンに手を伸ばしてきた。
やはり、○○ちゃんの触り方は気持ちよく、硬くなってきた。
ずっとされているとイッテしまうだろうと思った。
その後、少しお風呂へ入り、いよいよマットプレイへ…。
○○ちゃん「はい、どうぞ💙」と僕をマットへ誘い、うつ伏せになると、「はい、失礼します💙」と言って、ローションを塗り始めた。
すると… ○○ちゃんが上になり、肩から背中そしてア○ルへと続いていき全身リップが始まった。、
しばらくして、密着した状態で○○ちゃんの両手が僕の両乳首へ…。
コリコリと攻められ、避けられずに、純粋に気持ち良かった。
全身リップと乳首攻めの組み合わせに気持ち良すぎて、思わず声が漏れてしまっていた。
今度は、ア○ルとチン○ンを攻めてきた。
あまりのテクニックに、
僕「…くすぐったい」
○○ちゃん 「ん?」
僕「くすぐったい…」
○○ちゃん「くすぐったい?」
しばらく、攻められ続けると、
○○ちゃん「はい、じゃあ前を💙」と言い、仰向けに…
○○ちゃん「外はこんな暑いのに、こんなトコでエッチなことしてる💙フフッ💙」と言って、僕の上に乗り、乳首攻めが始まった。
その間も、○○ちゃんの右手は僕のチン○ンを離さない。
あまりにも気持ち良く、僕は無意識に○○ちゃんの右手をとって、○○ちゃんの肩や首筋にキスをした。
体勢を変え、素股へ…。
僕は○○ちゃんのおっぱいへ手を伸ばし、気持ち良くなっていった。
すると、○○ちゃんと抱き合うような格好での素股に…。
首元での○○ちゃんの声が可愛かった。
気持ち良すぎて腰が落ち着かず、耐えるので精一杯だった。
少しすると、僕の耳元で
○○ちゃん「シックスナインしますか?」と囁いたので、
僕「はい…」と答え、いよいよ最終局面へと突入した…正直、よくここまで我慢できたなと思った。
初めは我慢できていて、目の前の○○ちゃんのオ○ンコを舐めていたが、攻められ始めるとすぐにチン○ンが気持ち良くなってきてしまい、ついに…
僕「んっ!気持ちい。あッ(快感)」
○○ちゃん「んんッ」と最後は手で誘ってくれた…
○○ちゃん「フフッ💙はみ出ちゃった💙」とマットの上を指さし、「こことここにも💙」とチン○ンを指さした…
○○ちゃん「いっぱい出たね💙」と微笑み、シャワーを浴びて最後におしゃべりをして、時間になった。
やはり、○○ちゃんのテクニックは凄く、終始耐えるのに必死だったが、また指名しようと思う…。

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