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新着風俗体験談
18才の僕はまだ童貞で、たまらずインタ-ネットで見つけた目黒にあるファションヘルスに行きました。
マンションの1室でお金を払い受付を済ますと、どの娘にするかと写真を見せてくれて自分の好みの娘を選びました。
そしてすぐに案内されて、その受付の部屋を出て別の部屋に行きました。
「この部屋のむこうにはあの女の子がいるんだ・・・」とドキドキしながらインタ-ホンを押すと、
「はぁい」というかわいい声が聞こえて、ドアが開きました・・。
ドアから出てきた女の子は写真とはちょっと違ったけど、キャミソ-ル姿で背が低めだけど胸が大きそうな同い年くらいの今どきのかわいい女の子でした。
そして「初めまして、どうぞ」と部屋に案内された。
そして「初めまして、りさと言います」と自己紹介をされ、さらに麦茶をいただきました。
でもその麦茶を注いでるときとか自然に彼女の胸の谷間に目がいってしまい・・胸のふくらみとか、はみ出ているブラのひもとかを見てるだけで「女の子なんだぁ」と実感してしまい、なんか股間が少し反応してしまいました・・。
「前の人がシャワ-に入ってるからそれまでちょっと待ってね、タイマ-止めておくから」と麦茶を飲みながらお互いベッドに座って話しました。
「ここは初めて?」と聞かれて、
「いや初めてです。というかまだこういうところも初めてで・・というかまだ経験自体ないんです・・。」と言うと、
「え~!本当に?緊張しちゃう・・。私でいいの?」と言ってくれました。
・・とそんなことを話しながらも、「この後するんだ・・」という思うと麦茶を持つ手はブルブル震えていました。
そして前の人がシャワ-を終えたらしく、
「じゃあ行こうか。服を脱いでくださぁい」と言われどきどきしながら自分の服を脱ぎ始めました。
全部脱いで、前を手で隠してると
「恥ずかしい?」といってタオルをまいてくれました。
そしてシャワ-ル-ムに案内されました。
前を隠してたタオルを取られると、シャワ-で身体を一通り流され洗ってくれました。
「やせてるね、肌もピチピチしてるし。同い年ぐらいの人のハダカってあんまり見ないからなんか新鮮~!」と冗談を言いながら泡立てたスポンジで腕から上半身~下半身と洗ってくれました。
上半身から下半身に到達して、特にモノは念入りに洗われました。
わざとなのかどうかはわからないけど前かがみで胸の谷間が見えながらモノをいろんなふうに動かして泡たっぷりのスポンジで洗われると・・自然に大きくなってしまいました。
「かわいい!元気いいね。なんか初々しくて私も緊張しちゃう」と更に股間を洗ってくれました。
「じゃあ私もシャワ-浴びるから部屋で待ってて」と言われ、腰にタオルを巻いて部屋に戻りベッドに座ってドキドきしながら待ってました。
しばらくするとタオルをまいた彼女が戻って来ました。
僕の横に座り麦茶で軽く乾杯すると・・
「じゃあ、ベッドに横になってくださぁい!」と言われ、腰に巻いたタオルもとり彼女の言うとおりベッドに横になりました。
そしてベッドに横になると。彼女もバスタオルを取りました。
その時初めて女の子のハダカを生で見ました。オッパイはとてもぷりっとしてて美乳だった・・。
「じゃあ、なんか緊張するけど・・失礼しまぁす」と言って、僕の足をまたいでぼくの上半身に抱きつきました。
初めて感じる女の子のカラダにすぐ大きくなりました・・。
彼女も「はぁ~・・気持ちいい?」と言って、カラダを少し上げてキスをしてくれました。
そしてさらにカラダをあげて耳にキスをして、耳をぺろぺろ舐めてくれました。
その間僕は夢中でオッパイをもみもみしました。
初めて触るオッパイは柔らかくてぷりっとした感じだった。
オッパイをムニュムニュ回したり、指先で乳首をコネコネしたり手でオッパイを感じまくった。
彼女は「ハァ~ハァ・・」と声を上げながら、彼女のキスは耳から口、口から乳首、そして下半身に移動した。
彼女はビンビンになった僕のチ○コをつかみながら僕のアソコをまわるようにジラされてヘソ、太股の内側そして最後はタマにキスをした。
お尻の穴までにキスされて
「汚いからやめたほうがいいですよ」と言うと、
「はははっ!さっき洗ったからキレイだよ!」と彼女は言った。
でも僕は手がオッパイに届かなくなりしかもジラされて股間の周りを舐められ我慢ができなくなり、再び抱きついて
「オッパイ、オッパイ触らせて・・」と彼女のオッパイにむしゃぶりついた。
「ハァハァいいよ、責めてみる」といってくれて今度は彼女が横になった。
今度は僕が彼女をまたぎ、彼女のオッパイを二つともなめ回したり、オッパイの間に顔を挟んだりして彼女のオッパイを遊んだ。
その間僕のアソコは彼女に手でチ○コをいじられたり上下に動かされたりして遊ばれた。
ちょっとやばくなって彼女のふとももに股間をおしつけ、腕をからませてしっかりと抱き合ってキスをして彼女のカラダを全身で感じた。
彼女は「ハァハァ気持ちいいね気持ちいいね」と何度も言ってくれた。
そして「シックスナインする?」と聞かれて、彼女はカラダの向きを逆にして僕の股間の方に顔を、自分のアソコを僕の顔の方に向けた。
今度はジラさず舐めてくれた。
最初は先っぽの方からサオをペロペロ舐めてくれたのだけど途中から激しくしゃぶってくれた。
僕の方は初めて見る女の子のアソコに最初は戸惑ったけど思いきってペロペロ舐めてみた。
どこをどう舐めていいかわからなくてとりあえず全体を一生懸命ペロペロ舐めた。
全然うまくはないと思ったけど彼女は
「ウンッ!ぅん!」と声を上げてくれた。
彼女の方は「ぴちゃぴちゃ」と音をたててとても激しくしゃぶってくれて・・こっちがおぼついてる内にイキそうになった。
「でっ!出ます!」と言うと、ぼくのを口からはなして起きあがった。
オッパイが恋いしくなった僕は昔からAVなどを見て憧れていたパイズリをしてくれませんかと恐る恐るお願いした。
そうすると彼女は「いいけど、私オッパイそんなに大きくないからどうだろ?」と言って僕の股間にロ-ションを濡ってくれた。
彼女は自分のオッパイ僕の胸に押しつけてそこから股間に移動した。
アソコに移動してアソコを挟むようにオツパイを動かした。
オッパイのぷりぷりした感触をチ○コで感じられてすごい快感がおそってきたけど、彼女は
「あまり気持ちよくないでしょ?それよりこっちの方が・・」と片方のオッパイを体重をかけて僕のチ○コに押しつけてくれた。
さらに強い快感を感じて僕が腰をひくと彼女は
「どう?どう?気持ちいい?」と聞いてきた。
時間が迫ってきたみたいで彼女は
「ねぇ、素股する?」と聞いてきた。
「素股はやってるほうも感じちゃうの」とさらに股間にロ-ションを垂らして僕の上に乗り彼女は腰を振りはじめた。
「ハァハア・・うんっ!ぅんっ!」
と彼女は腰を振り、僕は手を伸ばして彼女の胸をモミモミした。
最初はゆっくりめだったけど、「うんっ!うんっ!」と段々激しくなってカラダを傾けてきた。
カラダを傾けてくれたおかげでオッパイに口が届くようになり、彼女が腰を上下している間僕は彼女のオッパイにしゃぶりついた。
僕がちゅうちゅうとチクビに吸いつくと
「はぁはあ!!あぁ~アァン!アン!」声をさらにあげてもっと腰振りが強くなったので、僕はイキそうになって
「ああっ!イキます!イキます!ああっ!」と彼女に言った。
彼女に「ハァハァ!!うん!うん!イッていいよ!イッていいよ!」と言われ、僕は射精した。
僕がドクドクと長い射精をしている間彼女は僕に抱きつき長いキスをしてくれた。
僕が放心状態になってボッ-としていると彼女は起きあがって
「素股は気持ちいいけど後が大変なんだよねぇ」と笑いながら僕のベタベタになった股間を何枚もんぼティシュで拭いてくれた。
「すごいいっぱい出たね。気持ちよかった?」と聞かれた時我に返り
「ごめんなさい、自分で拭きます!」と言ったが
「いいよ、私の仕事だから」と彼女はきれいに拭いてくれた。
終わりのシャワ-では「もう緊張とれたね」と自然と緊張はなくなってた。
また来てねと名刺を渡され、大満足のまま帰りました。

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