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ホームページの地図を頼りに行きます。着きます。
なんかあからさまな風俗店っぽくなくとてもおしゃれでイイ感じです。
受付の店員さんも丁寧でイイ感じ。
事前に電話で姫を予約指名してましたが指定してた時間より少し早く着いた為か少々待たされます。
ま、しょうがないか・・そうそう待合室もそこそこ広くてキレイ。
結局指定した時間になり部屋へ案内されます。
なんか店内の造りがカラオケBOXっぽい・・・元がそうだったのかも・・・
店員さん「ではそちらのO号室になります。」とだけ言い残し去って行きます。
なんかほっとします。でとりあえずドアをノックします。・・・・・
あれ・・音楽が流れているからかな 返事が聞こえない・・・
ドアのノブを握り開けるとえらく暗い。
でもなんか人らしきもんが見える。
ライトのスイッチをひねり明るくする。
いたいた指名した姫だ。
姫「明るくしたほうが良かったですか?」
そーゆー問題じゃないでしょ、暗すぎだよ。ただでさえ鳥目なのに・・・
それにしてもこの姫カワイイしスタイルもイイんだけどえらく無口・・・
あーしましょうか?こーしましょうか?なんも言わん。
緊張してんの?俺だって緊張してるよ・・・・どーやら違うみたい。
ついさっきまで寝てたんだと・・・オイオイ俺、2時間も前から予約入れてたんだぜ・・・・
でもいつの世も女をエスコートするのはヤローの役目。
色々話しかけて緊張をほぐしてやらねば・・・でも生返事ばっか・・・疲れる・・・
でもよーやく姫「じゃあシャワー浴びます?」
そだね。姫、服(下着?)脱ぐ。
ネットで見るよりオッパイでか。貧乳好きの俺としちゃちょっと残念。でもいいか、カワイイし・・・
そうそういつも行く歌舞伎町と比べて部屋は広くて何よりキレイ!
ちょっと感動。この店だけなんかな?
でもシャワールームはちょっとカビてた・・
やっぱり姫、緊張が抜けないのかそれともまだ眠いのか体を洗ってくれるもなんかおざなり・・良く言って事務的。
この仕事始めてまだ4ヶ月って言ってたから・・・でもこんなもん?
しかたない。俺だけでもテンション上げていこう!と言いつつさっさとシャワールームを先に出る・・・
キレイな部屋のキレイなベッドに腰掛け姫を待つ。
姫出る。俺「Oちゃん!拭いたげよっか!」
姫「えっ? いいです・・・よ。」
俺 テンション急降下・・・・
姫「・・じゃ 仰向けになってください・・」
俺言われるがまま。姫何も言わずにキスしてくる。
硬え舌だ。俺も舌絡める。姫俺の乳首舐める・・・・非常にスローモーション・・・いいかげん俺も切れた。
かと言って怒るほど俺もガキじゃない。
俺「ね?逆になんない?」
姫「?」
俺「俺にも攻めさせてよ」
姫「あ うん・・」
姫、仰向けになる。
キスして舌を首筋、オッパイのまわり(乳首以外 これがポイント)わき腹、おへそ、姫少々息使いが荒くなる頃合を見計らって初めて乳首を攻める。
姫ちょっとビクッとする。
舐めたり噛んだり姫さらに息使いが荒くなる。
ここで今度はうつ伏せにさせる。
ここも攻めどころ。うなじ、から背骨に沿って舌を這わせる。
お尻の割れ始めあたりをちょっと噛む。わき腹あたりも優しく噛む。
姫「くすぐったいよお」
それがいいんじゃねーか・・・
そして俺「指いれてもいい?」
姫「・・・うん」
あとはこっちのもんよ。
クリトリスを刺激しつつまんまんの入り口をさわさわといじる。
だんだん濡れてきた。
少しずつじらしながら指を入れ皮膚の上からクリトリスの茎(わかるかなあ・・)を探す。
無ければまだまだ刺激が足りない証拠。
指を根元まで入れクチュクチュ掻き混ぜながら舌でクリトリスを刺激する。
姫の声もだんだん高まってきた。
そうしているうちにとうとうクリトリスの茎を発見!(でもクリトリスに直に触っちゃダメ。ヘタすりゃ姫が痛がるからね。ツンッっと触れるのがGOOD!電流が走るような刺激があるんだって)
そしたらここぞとばかり皮膚の上からクリトリスの茎を指でつまんでブルブル!
んでもってまんまんもクチュクチュ言わせる!
姫の声も悲鳴に近いもんがある。
10秒も経たないうちに姫、あんよを閉じてしまう。
イッたか嫌気がさしたかどっちかだ・・・言うまでもないでしょだって姫スッゲー濡れてたもん。
その頃俺汗だく・・・・
俺、姫の耳元で囁く。
俺「ね?・・・・ホントにしちゃおうよ」
姫「えー・・・・」
俺「ねーねー しようよ ね?ね?」
姫「・・・うん」
姫小さく頷く。やりい。
俺「・・・ね?ところでゴム持ってる?」
姫「え?・・ないよ・・」
俺「俺も無いよ・・・どーする? 無しでもいい?」
姫「・・・外に出してくれれば・・・」
交渉成立!
正常位でインサート ・・・・・あれ?
濡れが足らなかったか?なんか奥まで入んない?
でもしかたない。懸命に腰を振る。
俺のモンキーバナナちょっと痛い。でもガマン!
姫を横に寝かせ松葉崩しの体勢に変える。
少しでも奥に入れるためだ・・・あれ?
な、なんか・・・・・イキそう?
ヤバッと思いまんまんからモンキーバナナを抜く!
モンキーバナナがちょっとピクッピクッとしたかと思うとけっこう勢い良く発射!
姫のお尻にも少しかかった。すぐそばにあったバスタオルでモンキーバナナと姫のお尻をフキフキ。
すかさず姫もティッシュを出してくれた。
カワイイとこあんじゃん。
その後姫の口も少し滑らかになってきた。
いろんなことを話しシャワーを一緒に浴びた。
でも洗い方はやっぱ事務的・・・
少し時間が余ったので姫と一服つけながらいろいろ他愛も無いおしゃべりをしてブザーが鳴り時間になると部屋の入り口まで見送ってくれた。
帰る時店員さんにアンケート用紙を渡され記入する。
話が合わない等少々辛口の採点をしたが最後の総合評価では10点満点中10点にした。
俺も少々甘ちゃんだなあ・・・・でもいっか。
あれ?そーいやあの姫名刺くんなかったよなあ。もう来んなってこと?
長文にて失礼しました。
誤字脱字あるでしょうが早朝眠い目をこすりながら書いたのでご勘弁ください。
また面白いことがあったらまたメール送ります。

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