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新着風俗体験談
ホテルに来たのは、20代前半のな○ちゃん。
顔はまぁまぁだったけど、小柄で色白バストはDカップいう巨乳ちゃん。
二人でシャワーを浴びてからベッドへ。
ディープキスをしてから仰向けの俺の全身をリップで攻める彼女。
しばらく攻めを受けたあとに攻守交替。
彼女のバストを舐めながら、指マンで攻めた。
「あっ、あん。気持ちいい。」という彼女の口を塞いで、
「会社の人が隣の部屋だから、声聞こえちゃうよ。」と言うと彼女は悩ましい声を押し殺した。
ここから以外な展開に...(ここからは小声で)
「私も聞かれたら困ります。あっ、お客様。」と言うので、なんとなく
「ベルガールがお客さんのベッドで弄られているんだね。」と言うと彼女も乗ってきて、
「私はルームサービスで来ただけです。ああっ。」と言った。
すっかり興奮して二人はそのシチュエーションプレイに夢中になった。
「ホテルのサービスって、こんなこともやってくれるんだ。」
「違います!やめてください。」
「こんなに濡れているのに?いつもこんなことしてるんだろ?フロント行って、見てもらおうか?」
「いやっ。だめっ...です。」
「じゃあ、もう一人呼んで見てもらおうか。」
「んんっ。困ります。」
静かな部屋で声を押し殺しながら、興奮を盛り上げた。
「お客様。これを。」彼女はテーブルに載せたバッグに手を伸ばすと、ゴムを出した。
彼女は手際よくそれを被せた。
上に乗った彼女は、手を添えてびしょぬれのあそこにゆっくりと挿入した。
一瞬呆気に取られたが、シチュエーションプレイは続けた。
「なんだ、挿れてほしかったんだ。」
「私も、おんなですから。」
彼女も腰をゆっくり振りながらシチュエーションプレイを続けた。
「あふっ、ホテルには内緒にしてください。」
「お客様の上に乗るなんて失礼だな。」と言って、回転して彼女を下にした。
彼女の両脚を肩のところに持っていき、より深く挿入した。
「お客様、あぁ~っ、おっきい...です。気持ちいい。いっちゃう。」
ディープキスをしながら、風呂場に大きい鏡があるるのを思い出した俺は動きを止めた。
「おっ、お客様?」彼女はそれでもシチュエーションプレイを続けていた。
「シャワーの出が悪くて、見てもらおうと思っていたんだ。」
怪訝な顔の彼女を、風呂場に連れて行った。
後ろから両手でバストを揉みしだいて
「後ろから犯られているのを鏡に映して見てごらん。」
と言って、彼女を前かがみにしたあとに片脚を浴槽のヘリに乗せて挿入部が見えやすいようにした。
後ろから挿入して、ゆっくりと腰を動かし始めた。
ヌチャヌチャという音が風呂場に響いた。
片腕をつかんでもう片方ではバストを荒々しく揉んだ。
二人は、シチュエーションプレイを忘れて夢中になった。
鏡の方を見てみると、抜き差しする様子が丸見えだった。
愛液が太腿を伝って濡れていた。
彼女はよだれを垂らしながら、
「んふっ、あぁっ、AVみたい。あぁ~ん、気持ちいい~っ」という声が風呂場でエコーがかかっていて興奮をさらに盛り上げた。
「見えてる?」
「うん、ちんちんが入ってる~。だめっ、いっちゃう、いっちゃう。あっ、あっ、はっ、はっ.....」。
キュキュッと痙攣するような彼女のアソコに締め付けられて、俺も放出した。
しばらく二人とも放心状態だった。
「こんなの初めて。シチュエーションプレイで興奮したんで、入れてほしくなっちゃったの。コスチュームもあったらね。」と言って、キスをしてから彼女は部屋から出て行った。
長くなりましたが、シチュエーションプレイから予期せぬ挿入ができたデリヘル体験でした。

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