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新着風俗体験談
みなさんの体験談がうらやましく、私も風俗に行きたいのですが妻子もちの上、この不景気のご時世なので風俗行きの軍資金を捻出するのも大変なのですが、もうすぐボーナスが出るので、多少の余裕があり久しぶりに出撃しました。
まず、出撃前に懐具合と相談しながらネットでお店を検索。
若い娘では話が合いそうもないので熟女系性感を選択しネット割引のある東京下町の某店を第一候補にし、料金やサービス内容を電話で再確認。
なんせ、めったに行けない風俗なので失敗は許されません(爆)
電話での受け答えの感じも良く、この店に決定。
お店の近くの駅前から再度連絡し、一旦事務所へ。
事務所にて料金やサービス内容の説明を再度受け90分コース26000円をネット割引で23000円に。
さらにジャンケンゲームで、さらに1000円のキャッシュバックもありとてもお得な感じでした。
さてさて、肝心の姫様ですが、待ち時間なしの姫様3名のうちから小柄な姫様を指名。
実は、この姫様はHPでプロフィールを見たときから狙っていたのです。
なんでも週に1回程度しか出勤せず、普段は予約で埋まっているらしいのですが今日は偶然にも予約がなくラッキーでした。
部屋の準備が出来たとのことで、事務所を出て近くのマンションへ。
呼び鈴を押すと姫様のお出迎えです。
姫様は私のモロタイプなので、ちょっと揚がってしまい挨拶もしどろもどろになり、思わず笑われてしまいました。
部屋に案内され、改めて姫様の自己紹介。
煙草を一服しつつ軽いおしゃべりの後シャワールームへ。
体を流してもらい先に部屋へ、姫様もシャワーが終わり部屋に戻ってきていよいよプレーの始まりです。
「最初は仰向け、それともうつ伏せ」と聞きますと
「私も週に1回ぐらいだから、あんまり良くわからないので、好きなほうでね」と姫様のお答え。
で、仰向けになり姫様が覆いかぶさるように最初はキスからです。
ソフトなキスから、だんだんハードなキスに移行しこちらも興奮が高まってきたので、姫様の背中やわき腹をなで始めると耳元で姫様の甘い喘ぎ声が。
最初は演技かと思っていたのですが、背中からお尻、そしてあそこへと手を伸ばすとなんとあそこはもう、しっかりと濡れているではありませんか。
そして胸がこちらの口元に来たので、胸を舐めはじめると姫様はがまんが出来ないのかこちらの上に倒れこんでくる感じになったので攻守交替し、今度はこちらが上に。
胸からわき腹、そしてあそこと順番に責めていくと姫様の声も大きくなりあそこに指を入れると、さらに大きく。
あそこに指を入れながら胸を舐めていると、こちらの大きくなった物が姫様のあそこにあたります。
そこで大きくなった物で姫様のあそこを撫でると、姫様は腰を激しく動かし、しかもあそこはヌルヌル状態なので、間違って半分ぐらい入ってしまったのです。
壁には大きく「本番禁止・罰金100万円」と書いてあるのでさすがに罰金100万円はいやなので、すぐに抜きました。
そこで太ももにはさんで貰って素股をしてもらうことに。
姫様のあそこはたっぷり濡れていたので、ローションを使わなくてもすべりが良く本当にしているみたいで気持ちが良かったのですが、またも姫様が腰を激しく動かすので、再び中に入ってしまったのです。
こちらが抜こうとすると姫様
が「もう少しだけ、このままで」と言うので、こちらも遠慮なしに腰を使うことに。
姫様はなんども「いっちゃう、いっちゃう」と言いそのうち先に姫様がいってしまい、こちらもいきそうになったのですが、さすがにこのまま中に出すのはまずいので、抜いて姫様の手でしごいてもらいフィニッシュ!
姫様の胸からお腹にかけて大量に飛び散りました。
それをティッシュでふき取って姫様がぐったりしているのでそのまま抱き合っておしゃべりタイム。
世間話から、風俗のことやお店の話になり、姫様は週に1度ぐらいの出勤なのでテクニックもあまり知らないとの話に。姫様は素股やパイズリの言葉も良くわからないぐらいなのです。
そこで素股やパイズリ、そしてフェラや手こきのレクチャーに。
素股のやりかたを教えると「あそこにあたって気持ちいい」とか、「パイズリは初めて」とか。
それでもフェラは、こちらのツボにあたりソフトながらも気持ちよく、こちらも物も再び大きくなり戦闘態勢になると姫様が上になり、そのままイン。
姫様に「気持ちよくなるように動いてごらん」と言うと、姫様は激しく腰を使いすぐにいってしまいました。
いってしまった姫様をうつ伏せにし寝かせ一息入れた後、背中からお尻を撫でて責め、腰を浮かせて前から手を入れあそこを責めたり、姫様のお尻の穴を責めると、姫様の喘ぎ声も高まり「そこも気持ちいい」
一瞬、お尻の穴に入れようかと思ったのですがゴムを持っていないのでさすがにあきらめて、姫様を四つん這いにし後ろから姫様のあそこにイン。
あまりの気持ちのよさに
「そろそろ、いきそうだよ」と言うと姫様は一旦抜いて、四つん這いのままこちらを向いてお口に。
姫様のお口に二度目の発射!!
姫様はお口で最後まで搾り取るようにし、そのままソフトフェラを続けるので「もう、くすぐったいからやめてよ」と言うまで離してくれませんでした。
その後、再び抱き合ってタイマーが鳴るまでおしゃべりタイム。
姫様が「こんなに気持ちよかったの初めて、今日は何回いったかわからないぐらい」
お世辞半分でもうれしいもので、すっかり恋人気分で楽しいひと時を過ごしました。
タイマーが鳴ったので後シャワーをし服を着て、帰り際に再び激しいキスをして
姫様の「ボーナスが出たら、また来てね」の一言を後に玄関を出たのです。
もう一度行きたいのはやまやまなのですが、このまま姫様にはまってしまいそうなので怖いのです。

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