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新着風俗体験談
みなさんすばらしい体験をされているので私もいつかはと思っております。(笑)
風俗には遅咲きの私ですが、どうしてもあわただしいヘルス、イメクラには馴染めずにソープふぁんです。
少々値ははりますがオプションの無い分割安、逆に得した今回は!っていうのもないのかも知れません。
時間が出来たのでお店に電話して予約しました。
好みを言い、お勧めの人を指名しました。
少し早く着き、お茶とおしぼりの接待を受け待ちます。
10分くらいたち、●●さんですとご案内です。
そこにはごく普通のスタイルのいい彼女がいました。
軽く会釈し、手をにぎり
“外寒かったでしょ?”とひとこと挨拶をし、
“お手洗いは?”といい、
“とりあえず行っとくよ”と用足しをしました。
トイレをでるとやさしい笑顔でお部屋まで手つないでご案内です。
部屋は広くはないですがこ綺麗でまとまっています。
何度か来ていますが落ち着きます(他のソープは行ったことが無くわからないというのが本音です。)
改めて挨拶をし、時間ももったいないのでラブラブモードに入ることにしました。
スッポンポンになり彼女はセクシーな下着姿です。
軽くキスをし、首筋、鎖骨、徐々に下に愛撫していきます。
ブラの下には形のよいオッパイがありました。
ブラをしたからたくしあげ、そこにはピンク色の乳首がちょんと上を向いて舐めてといわんばかりでした。
軽く、舐め、時には強く舐めながら、その美味しさを実感しました。
次は攻守交替です。
胸からだんだんに彼女の口は下がって行きます。
そして早くも愚息に達しているではありませんか。
即即なのでしょうか。
まだ洗っていないのに彼女はおいしそうに、時にこっちを向いてなんとの言いようのない顔をしてくれています。
お互いベッドに横になりわたしも彼女の秘密の花園を攻め続けました。
だんだん気持ちよくなり彼女の中に突入とも思いましたがどうしても彼女の口でしたいと思い、仁王立ちフェラをお願いしました。
愚息をほおばる彼女はとても美しかったです。
彼女の頭をかかえてとても満足な自分もそのにありました。
気持ちよさも最高潮に達し彼女の口、胸に飛び散りました。
いっぱい出たね、と笑顔です。
一休みのお茶タイムです。
そのあと、湯船につかり、マットです。
マットで一通り終わり、本当ならマットでもう一回戦のとこですが愚息がいうことききません。
マットのゼリーを流すために湯船につかります。
もうそろそろ時間だからと思ったとき彼女が湯船に入ってきました。
お疲れですか?
うん、まあなんていいながら彼女が腕をとり軽~く、マッサージを始めました。
うで、そして手の平をもんでくれました。
きてよかったとじみじみ思いました。(笑)
そして湯船から出て着替えをして出口まで見送ってくれてお見せを出ました。
自分でも不思議なのですがソープに行きながら●番なしで帰りました。
その割りに本人は大満足でした。
また、今度来るときは彼女を指名すると心に誓いました。(笑)

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