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新着風俗体験談
先だって入店初日の娘へ入ってまいりました。
自分は2人目。
とにかく礼儀正しくて優しくて素直な、超絶ロリの20歳。
可愛いさは半端ないけど、それ以上に乙女が真空パックされてると思っていただけると話が早い。
本人曰く、古風な女の子と云われることが多くて、友人からは馬鹿な子とかとろいなぁとか云われることもしばしばなんだそう。
とにかく今時の女の子でこんな娘はいない。
透明感が半端なくて、絶滅危惧種に近い存在だ。
話しに聞くと、1人暮らしの資金のために幼友達のキャバ嬢に相談したらしい。
酒飲んでお客相手は無理そうだからやっぱりダメかなって話しになったとか。
そしたらその友達が風俗にしてみる?の流れから知ってる風俗関係者を紹介され、その人がソープに流してきたらしいのだ。
お友達に悪気はなかったのだろうが、紹介されたスカウトがソープなら安心して働けると持ちかけたらしい。
まったく何も知らない、いきなりソープ嬢がこうして誕生したのだ。
いざ姫と対面、プレー開始となった。
最初、余りの乙女パワーにたじろいでタバコをゆっくり吸って心を落ち着ける必要があった。
服を脱ぎ、姫を抱き寄せ服を脱がせながらタッチする。
まぁマグロに近かったですよ。
キスをして大きめの胸をゆっくり揉みほぐすしてると目つきが少し変化してくるんですね。
喘ぎも悶えも殆ど感じられないんですが、一通りタッチして愛撫しておしりの裏側からパンツ越しにあそこ近くに手をやると、ショーツがべっとりでした。
自分の前に立ってショーツを脱ぐように命じた。
全裸ではにかむ少女の表情・パイパンの一筋を眺めて、思わず合法ロリに絶句した。
何気に話しかけて聞くと、ホントにソープは勿論風俗は初めて。
援交等も一切なし。
まさかとは思って、尋ねると彼氏は2人いて1人は何事もなくすぐ別れたらしい。
じゃ自分は5・6人目かなと聞くと、返事しずらそうにこっちを見入る。
5人かな4,3・・・・・・、3のところで頭をこくり。
俺が2人目のお客だから・・・・・、嘘だろう、嗚呼絶句。
ちんちんが萎むのが判った。
無理だよ、絶対。
自分自身でガンバレと叫ぶ。
姫を呼び半立ち姿勢のままキス。
ギュと抱きしめてから乳首を舐めまわし、片手で抱き寄せ、片手で〇まんこを弄ぶ。
多少体をくねらすが反応が弱い。
姫は笑顔ではにかんでるだけだが、むしろどうしていいのか解らないといった風情だ。
あそこからは止めも無く液体が溢れ出す。
新鮮な愛液の独特な臭いが部屋に充満する。
若い女性のフェロモンによって少しずつ勃起し始める。
ベッドに寝かせて愛撫を続ける。
最初きょとんとしていた顔は明らかに色気が出ていた。
優しく、そして全力で愛撫する。
初々し過ぎる反応は相変わらず弱い。
しかし〇まんこは有得ないくらいにびっしょりでべちゃべちゃになっていた。
少女の肉体を感じながら勃起していく感じが心地よい。
流れのままIN。
ちなみにここはN店ですから。
気持ちいい。
こんなに勃起してるのは久しぶり。
亀頭がすれる度に頭に電気が走る。
こんな感覚は10年ぶりか、それとももっと前だったか。
無心で腰を振る。
揺れる胸、はにかみながら超優しくみつめる姫を眺めながら自然放流した。
終わった後、姫と会話する。
とにかく癒される。
こんな素朴な会話、自分が中学生の頃まで遡らなきゃないだろうな。
しばらく話しをした。
自然と姫を引き寄せ愛撫し始める。
勃起してる自分に驚く。
2回戦など最近あっただろうか。
さすがに逝かなかったが、天国のピストンを繰り返した。
ハメ潮の連続だった。
性器同士のいやらし過ぎる会話と姫の微妙な表情がたまらない。
ゆっくりと、そして時間一杯たっぷりと味わった次第です。
自分は3本目だったようです。
開発されてない女ってのは難しいけど、たまりませんね。

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