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新着風俗体験談
ここまで「あ、こいつは絶対マジだな」と思った娘はいないかもしれません。
以前の「G」のRちゃん(投稿No.425と投稿No.430参照)以上でした。
さて、土日出勤でたるいなぁと思っていたら仕事が昼に終わり、飯食って帰ろうかと思ったのですが、そろそろ前回風俗に行ってから1ヶ月くらい経つなぁと思い、そろそろ女の子とイチャイチャしたいなと思い、池袋をブラブラ……。
春日和で暖かく上着がいらない状態でちょっと汗ばんでました。
風呂入りたいなぁと思ってソープ行こうか……、いやまて、この間の「F」のWちゃんに会いにいくのもいいなぁ。
と歩いていたら風俗案内所があり、そこへ行くと開店したばかりのお店「M」という性感ヘルスがいいですよと案内所のおじさんが教えてくれた。
まあ、開店したばかりだから気合入ってるだろうなぁと思い、場所を教えてもらい行ってきました。
店に行きすぐ案内できるのがAちゃん、身長170センチ以上、写真の顔は微妙に広○涼子に似てる……。
かつて身長170センチ台の娘にイタい目にあっているので、慎重に考えました。
が、システムなどを聞きDキスがどの娘もできると聞き、よろしくとOK出しました。
コースは75分コースで16K+ホテル代2Kの18Kです。
ホテルに案内され(これが古いホテルでボロい)、Aちゃんを待ちます。
エアコンをガチャガチャと回すダイヤル?みたいなので設定して部屋を涼しくします。
少ししてやってきたAちゃん。
170センチ以上の女の子としては長身の娘で、顔は広末というより小○梓に似てるかな?
ちょっと小悪魔的な感じのするかわいい娘でした。
で、服を脱いでシャワーを浴びようと風呂場へ行き身体を洗います。
……が、今まで相手にしていた娘は結構手際がよく身体を洗ってくれるのですが、この娘は、なんかぎこちない……。
入ったばかりかなぁ?と思ったらビンゴでした。
どうやら入ってまだ間もなく風俗経験もないとのこと。
身体を洗うので自分がリードして洗うなんてのははじめての経験でした(笑)
そのAちゃんはゲームが好きで、どうやらゲーマーらしい。
自分もかなりのゲーマーなので話しが盛り上がりました。
でも、心の中で「普段話す分には申し分ないが、オタク系の姫っていうのはハズレが多いと聞くよなぁ」と不安に思いつつ、和やかに風呂場から出ました。
ベッドに腰をかけるとAちゃんからDキス……。
熱く濃いDキスです。
そして全身にキスをしていき、フェラへ移行。
フェラも熱く濃いジュブジュブと音を立てて、「うん……うん……」と声を出しながらナニをしゃぶってます。
なかなか上手い。
頃合を見計らって今度は自分がAちゃんに舌を這わせます。
かわいい声で反応を示しています。
ふと顔を見ると耳まで真っ赤にしてます。
うわ、かわいい……
もう、自分は思い切りこの娘を可愛がってやろうと思い、彼女のアソコへ舌を這わせます。
丹念にアソコを舐め上げるとAちゃんのボルテージも上がっていき声も高く大きくなっていきます。
「気持ちいい、気持ちいいよぉ~」とうわ言のように漏らします。
もういいかな?と指をアソコの穴へ潜りこませます。
身体がビクンとはね、「ひぁっ!」とAちゃんが声をあげます。
「ゆっくり入れてくから大丈夫だよ~」とAちゃんを安心させるように言います。
ゆっくり指を入れて~抜く~入れて~抜く~……。
だんだんそれを速くしていきます。
Aちゃんの顔や肩はもう真っ赤ですごく切羽詰ったような顔をしてます。
声のボルテージも最高潮。
「いく!いっちゃう!だめだめだめぇーーー!!」
と腰をグググーッっと浮かし身をよじらせながら脱力していきました。
ぜーぜーと荒い息のAちゃんに
「大丈夫?」とキスをしてあげると、
「今度は私が気持ちよくさせてあげたい」と言い攻守交替。
Aちゃんが上になりDキスから全身リップ、乳首をしつこく吸ってくれました。
これ気持ちいいんだよなぁ。
そして、フェラになるのですがやはり相手が始めてなので微妙にツボから外れてるのかなかなか達せられません。
ああ、やっぱ今回もダメかなぁと半分あきらめて
「俺、遅いからあまり気にしないでね」とやさしく言うと、なんか泣きそうな顔で
「……いじわるぅ……」
と小さな声で呟きました。
ぐわぁぁ!!めっちゃくちゃ萌え!!
ここで本気にならなければ男がすたる!!と思いもう一度フェラをさせてみました。
今度は角度を変えてみました。
角度を変えたところいつもより気持ちいいのです。
スーーーッと快感の波が降りてきて達しました。
「ふにゃぁ……出たよぉ……ふにぃ~」
と口の周りに精液がドバッとかかってました(笑)
思わず「悪ぃ悪ぃ」とティッシュを渡してしまいました。
で、ベッドで二人で横になりまだちょっと時間がありイチャイチャとさわりっこしてたらAちゃんがまた感じてきたのか声のボルテージが上がってきました。
まだなんとかなるかなとアソコを攻撃開始。
ほどなくAちゃん轟沈。
お互いヘトヘト状態でした。
タイマーを見ると残り3分。
「シャワー浴びよう」とAちゃんに言うと、Aちゃんはベッドに横たわっていて
「先にシャワー浴びて、動けない~」とグロッキー状態。
「了解」とシャワーを浴びうがいをして出てみると、まだ横になってました。
「おーい、生きてるか~?」と声をかけてようやく起き上がり、
「あい、シャワー浴びてきます」とふらふらした足取りでシャワー室に入っていきました。
自分の着替えが終わったころ彼女がシャワー室から出て、彼女も着替え始めました。
またマニアックなゲームの話しをしつつ退室準備をしてると、彼女から携帯の番号を教えてくれました。
気に入られたみたいです。
まだこの業界に入ったばかりで全身体当たりなんだろうなぁと思いつつ、なんか、もったいない娘だよなぁと考えてしまいました。
お店の値段も手ごろだし新しいオキニを発見かな?
そんなこんなでガチンコファイトでした。
75分でラウンド3まで行ったのは初めてかもしんない……(^^;

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