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新着風俗体験談
投稿No.1102のあと二週間後くらいにお店に行ってみたのですが「お休みです」と言われ、別の女の子を指名しました。
その女の子から姉妹店(A)があると聴きました。
で、GW中にもう一度行き、また別の女の子(マッサージが上手いんだこれが(笑))とお相手してもらったときに、Aちゃんが姉妹店の方の女の子だということを知りました。
不覚、なんたる不覚・・・。
気づくの遅すぎだ俺・・・_| ̄|○
と落ち込んでいても仕方ないので、金があるうちに行こうと昨日、仕事帰りに行きました。
電話でAちゃんを指名予約を入れ、吉野家で飯を食ってお店へ足を運びます。
システムは「M」と一緒なので説明を軽く受け、料金を支払いました。
60分16Kです。
さて、ホテルへ行きお茶を飲みつつ一息ついていると、ノックが聞こえAちゃん登場です。
前に会ったときより髪を染めて茶髪でした。
しかし、相変わらず背がデカい(笑)
「お久しぶりです~」と相変わらずかわいい声で挨拶。
そして、紆余曲折してようやくAちゃんを着き止めたことを言うと、
「ごめんなさい、言うの忘れてたね」とぺこりと頭を下げました。
服を脱がしっこしてシャワーを浴びました。
「スキンシップだ~」とAちゃんが後ろから抱きついたり、ほっぺにチューしたりと恋人気分を満喫。
身体を洗い終わりベッドへ・・・。
聞くところによると今日の最後の客が自分だそうで、今日はあまり攻めずにソフト路線で行こうと思い、後攻を選びベッドに横たわりました。
熱い食べられちゃうんじゃないかというほど濃いDキスから始まり、乳首をしつこくねちっこく吸ったり噛んだり舐めたりして思わず喘ぐ自分・・・。
「かわいい・・・」とAちゃんが呟きさらにねちっこく全身を舐めていきます。
痴女モード全開ってやつですな。
そして、ナニを口に含みフェラに移行していきます。
彼女のフェラはもうむさぼるように激しいフェラでしかも唾液をたっぷり含んでいるのですごく気持ちがいいんですよね。
こっちもさらに喘ぐボルテージが上がっていきます。
彼女は「んッんッぅんッ・・・」と声を出しながらしゃぶっています。
69の態勢になり自分も責めようと思いましたが、身長が15センチ以上差があるので自分の顔が彼女のアソコに届かない状態でした・・・。
しょうがないので指でアソコを責めようと思い、クリなどを弄りました。
ビクンビクンと身体を震わせ感じています。
穴に指を入れようとしたら、「ぁん、き、今日はちょっと・・・」と言いました。
さすがに、ラストだからアソコも限界なのかなと思い、クリの刺激だけにしました。
で、そろそろスパートかけるかと思い
「Aちゃん、横、横から攻めて」
前回を思い出したのか横から攻めていきます。
ねっとり、ジュブジュブグチュグチュと音を出しながら、口の中でかき回されるようなフェラにもう限界が近づいてきました。
「あ゛あ、イグ!!」と自分は叫び、ドクドクドクっと発射したのでありました・・・。
かなりいっぱい出たのか溢れたみたいで、ナニの付け根にこぼれる精液・・・。
「いっぱい出たから飲んじゃった・・・」と言い微笑みました。
「きれいにしてあげるね」とまたナニをチュルルルと吸い上げました。
思わず「はぅぅあ」と声が漏れる俺。
もう恥も外聞もありましぇん。
私「フェラ好きでしょ?」
Aちゃん「めちゃくちゃ大好き」
私「やっぱり、もう搾り取られるかと思った・・・つーより搾り取られちゃったけど」
Aちゃん「あはは、搾り取るようにするの好きなの」
ティッシュでナニを拭き、二人でベッドに横たわりました。
時間は20分くらい余っていました。
しばらく二人でまったりとくつろぎタイムを満喫しました。
生活のこと、仕事のこと、友達のこと、趣味のこと・・・。
いろいろと話してるうちにタイマーが鳴ってしまいました。
時間が経つのは早い、あわててシャワーを浴びバイバイとホテルを後にしました。
前回とは内容的には薄いですが、時間も時間だし恋人気分を味わえたからいいかと思いました。
また、来月始めくらいに行くかな。
オキニ決定です。

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