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前回投稿同様の歌舞〇町の奥側にある、わりと有名な立ちんぼエリアです。
噂では最近はめっきり減ったみたいですが、数年前は春先などいい季節には何人も見かけたものです。
この日は、たしか3月の末くらいの金曜日の夜で、そうつまり学校も春休み真っ盛りのころでした。
立ちんぼさんたちが学生なのかどうかは別として、街全体が、なんとなく浮かれた雰囲気で若者で溢れていました。
有名な建物の裏手に回ったら、2人組の女の子のひとりがこちらを見ていたので、近づき、「遊べる?」と聞いたところ、なんと「二人セットで?」と言ってきました。
さすがに二人セットは想定してなかったので、一瞬、生まれて初めての3P体験か!とか思いましたが、いやいや、見ず知らずの立ちんぼ二人組とホテルに行くなんて、リスク管理が出来てなさ過ぎですよね。すぐに冷静になり、「いやあ、二人はちょっとなぁ。。。」などともごもごしていたところ、通りの方に仲間と思われる男の子たちを見つけ、二人ともそちらの方に行ってしまいました。
それ以外にも、ポツンポツンと「待ってる」っぽい子がいるのですが、「探している」方の男性も多いので、いいかもと思う子はあっという間にに連れていかれてしまいます。
しばし、うろうろしてから、今度は建物の表側に行き、端の階段を通りかかったところ、さっきの二人組が、それぞれ階段の両端に腰かけていました。
まあ、正直言うとどっちでもよかったのですが、なんとなく、さっき話した方の子よりも、奥にいた子の方が大人しそうだったので、そっちの子の隣に自分も腰かけ、「さっきも会ったね」などと話しかけ、交渉してみたところ、「わたしでいいの?さっきのもうひとりの方じゃなくていいの?」と聞いてきます。
どうも、このへんでたむろしている子たち、ほんとうはそんなに親しいわけではなくて、たまたまよく見かける間どうしなので、なんとなく一緒にいることが多いということが多いようです。
「君がいい。君の方が好み」と言うと、うれしそうに「ほんと!じゃあ、行こうよ」とニコニコ笑って立ちあがりました。
なんかいい雰囲気です。
さらに、「ねえ、ちょっとだけ飲みたいな」と言ってくるので、ホテルの前に飲みをおねだりしてきたのかと思ったら、「コンビニでお酒買って」というなんともかわいいおねだりでした。
こちらも、味気ないホテルの行為だけじゃなくて、軽く会話しながら飲んでからやるのもいいなと思い、コンビニに行きました。
こちらは、ロング缶のビールやつまみなど買いましたが、彼女の方は甘そうなサワー系の350ml缶一本だけ選び、「これでいいです」と。
つい、「それだけでいいの?お腹空いてない?」とか聞きましたが、「これだけで十分」と控えめな性格のようです。
ホテルも彼女のお勧めの安いわりにはキレイなところに行きました。
部屋に入ると、まず乾杯です。
寒かったので、お風呂にお湯を入れました。
ちょっとだけ、会話など楽しんだあと、二人でお風呂に入りました。
なーんか恋人同士のようでとても楽しい気分になりました。
もっとも、こちらは中年太りのおじさんで、向こうは20代前半くらいのギャルですが。
名前を聞かれたので、適当に思いついた「けいすけ」を名乗りました。
風呂からあがったら、さっそくベッドで開始です。
小柄な彼女の全身を舌で攻めていきます。
アソコに達したら、もうかなりいい感じで潤っています。
お風呂に入りましたが、ちょっとだけアソコの臭いが漂います。
激しくクンニをすると、「あん、あん」と大きく喘ぎます。
マン汁もどんどんと溢れてきて、クンニをしているこちらの口の周りから頬までびしょ濡れになるほどです。
顔のマン汁を布団で拭き取り、いよいよ挿入です。
思いっきり潤っているので、あっさり奥まで行きました。
「ああああああっ!」と彼女も大きく喘ぎ声をあげます。
リズムに合わせて腰を振ると、どんどんと声が高まり、「けいすけ!けいすけ!すごい!すごい!」とこちらに強く抱き付いてきます。
体位を変えてみたり、戻してみたり、十分に堪能してから昇天しました。
立ちんぼさんとのセックスにしてはかなり盛り上がり、こちらの満足感も高かったです。
終了後に、再び二人でお風呂に入り、服を着て、ホテルを出ましたが、ラブホテルの入り口の、通りから少し目隠しになっているところで、別れ際に、きゅっと抱きしめ、お別れのキスをゆっくりゆっくりしました。
なんともいい感じでした。
でも、実は、この数週間後にやっちゃったんです。
その日は雨で、立ちんぼさんもほとんどいなかったのですが、建物の裏手に回ったら、傘さして向こうを向いている子が一人いました。
顔が見えなかったのですが、若そうな雰囲気だったので、後ろから「遊べる?」って声を掛けたら、なんと、笑いながら振り返り「〇〇(彼女の名前)だよー!もう、けいすけじゃないの!」って。
どうも、向こうはこちらに気づいていたようですが、声をかけてもらえないかと思ったのか、わざと避けようとしてたみたいです。
「なんだ、〇〇ちゃんか!」と驚き、内心、「またこいつか!」という気持ちもありましたが、まあ、前回みたいな雰囲気も悪くないかと、同じ条件で同じホテルに行き、また二人で楽しみました。

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