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新着風俗体験談
立て続けですが投稿してしまいました。
今回は人気店だったので電話予約のでは入れなかったのですが現地まで足を伸ばしたおかげで運良くキャンセルがあってはいれました。
待合室はかなり狭く、自分が入るときは4人座っており、5人が限度の狭さです。
そして案内されたとたんに
「3番の方」と言われ、私の方を見るので・・・なんと自分でした。
まさかあんなに早く呼ばれるとは。
準備ができてないうちに部屋へ案内され、○○さんと御対面!
第一印象は芸能人のYちゃんをを痩せさせた感じで細くて胸もぺったんこでしたが、やはりデブよりぜんぜん良いので良かったです。
顔も可愛くて文句なしです。
この店はコスプレがあり、私の好みです!
なのでもちろん着たままを頼みました。
下着もつけてもらおうと頼んだけどそれは自前だからダメとのことで諦め、ふと壁をみるとピンクの襟首の体操着とピンクのブルマがあったのでブルマをはいてもらうことに。
もちろん責めることから始め、最初はやっぱりキス!
そして小さい胸を揉むと乳首は結構大きく立ってきたので、
「舐めていい?」と聞くと、
「いいよ、でも寝ていい?」
と聞かれたのでやさしく寝かせ、キスをしてから乳首を舐め、先ほどはかしたブルマを脱がしてアソコを舐めて指でいじると、何ともうアソコが濡れていて指が入っちゃいそう!
しかし指入れはダメだったような気がして入り口付近だけでとどめ、さらにクリ○リスを舐めて指でこすると喘ぎ声が大きくなっていき、左手の指で○をいじるとヌルっとした感触でやっぱり感じてるのか、濡れやすいのか、あそこはグショグショ!
たまらずゆっくりと指を入れていくと、なんの抵抗もなく入っていき○○ちゃんも何も言わないので中を刺激すると締め付けてきてかなり締りが良さそう!
そんなオ○ンコを前にしてると、もう我慢できないので代わってもらい、場所を入れ替わるとキスしてくれ、胸を舐められ、フェラされるとやはり危ない気配!
「そんなに気持ちよくされるとイっちゃうよ」と言うと、
「じゃあ○れる?」と言ってくれ、
「お願いします」と返事。
「ゴ○着けていい?」と言われたので、
「うん」と返し、ゆっくりと着けてくれ、すると
「下になっていい?」と聞かれたので、
「どうぞ」と寝かし、内心騎乗位が苦手なのかな?なんて思いましたが、騎○位だと自分でコントロールしにくいのでちょうど良かったです。
ゴ○がついたJrでじらしながらこすり付けると、濡れているので気持ちが良い!
ゆっくり何度もちょっとづつ入れては出してを繰り返し、挿○を楽しみました。
そして何度目かでいっぱいまで挿○し、○○ちゃんにキス!
激しく突くとやっぱりやばい気配!
まずいと思って動きを遅くし、それでも締め付けがいいのか変わらないので動きを止めて乳首を舐めると、
「気持ち良い!」と声を出してくれ、舐めることに専念。
しかしそのとき自分は苦しい体勢をとっており、首を曲げてまるまるような格好で舐め、しかも正○位なので腕立て伏せをしてる体勢でもあり、額に汗がにじみます。
動かしてはイきそうになって、止めて舐め、そんなことを繰り返しますが状態は変わらず、イきそうな雰囲気だし以前の中折れの恐怖があったのでイくことに。
「そろそろイってもいい?」と顔を見て聞くと、
「まだダメ~!」なんて言われてしまい、以前誰かにそんなことを言われたときは我慢できませんでしたが今回は時間もまだありそうだったのでイくのを止め、再び止めたり舐めたりして我慢!(しかし私の腕は腕立て伏せのおかげでプルプルしてます)
そして○○ちゃんはそれを我慢ととらずに焦らしてると思ったのか、
「激しく突いて!」などと要求され、
「じゃあイっちゃってもいいの?」
と聞くと、困ったような顔をして考え、でもすぐにうなずき、
「じゃあイっちゃうからね!」と言いながら激しく突き、今までに無いくらい突き立てると、
「ああ!いや!ああ!!」
と喘ぎだし、足を抱えて腕立て伏せをしながらの状態で突くと、思ったよりイくまでに時間がかかってしまい、左は腕立て伏せしながら右はひじをついて○○ちゃんの腕を掴み、まるでレ○プしてるかのように突き立て、でもその実、疲れてきたのでなるべく楽な姿勢に変えていたのです。
喘ぎ声は更に増し、そんな声に興奮してしまいJrで○○ちゃんの○をかき混ぜるかのように激しく腰を使って突き、首にキスをするとようやくイきそうになったので、
「イくよ!イくよ!」と言いながら○○ちゃんの中に(もちろんコン○ームの中ですが)出しました。
二人して息を荒げていたのでしばしそのままでいようと思いましたが自分はちょっと汗をかいているので、○○ちゃんに悪いと思い離れるとこちらを見てるので、
「気持ちよかった?」と聞くと、
「気持ちよかった!」と答えてくれ、ゆっくりとJrを抜きました。
そして少々話をしてるとちょうど内線が鳴ったので二人でシャワーを浴びて、出てきた後に名刺をお願いしました。
裏には出勤曜日と時間帯がかいてあり、一言添えてくれました。
さすが人気の子だけあって文句のつけようがなかったです。
最近は下調べを怠らず、妥協をせず、待ち時間は2時間、3時間かかっても待つことにしたら地雷どころか当たりばかり引いており、「妥協は地雷の元」などと私の中の風俗の教訓というか格言というか、そんなものができ始めました。
いつも長文にお付き合いくださってありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

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