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さて、先日いつもの池袋Aへ行きました。
Rちゃんを70分で指名して、Gホテルへ行きました。
いつもと違ってかなり混んでいて整理券をフロントの人にもらい少し待って部屋に入りました。
20分くらい待つとRちゃんが来ました。
前に相手をしてもらって結構経っているのでお久しぶりという感じですね。
さて、プレイの方はいつも通りDキスから始まります。
舌先同士をからめてお互いの唾液を交換しながら指で乳首を攻めると、ぴくんぴくんとRちゃんは反応してます。
Rちゃんが私の乳首をチロチロと舌先で刺激を加えていきます。
乳首の弱い私も吐息を漏らしながらRちゃんの頭を撫でていました。
そして腹、へそ、太ももとキスをしていきナニを舐めていき、ナニの側面から裏スジ、亀頭、尿道と丹念に舌を這わせます。
そして口に含みディープスロート……。
とてもソフトで気持ちがよく、吐息と喘ぎ声を上げてしまいます。
しばらくすると頭が真っ白になり果てました。
が、またしても……。
ぶほっ!!
勢いがありすぎたのかRちゃんの口から噴出してしまいました。
ナニの周辺(下腹部と太もも辺り)が唾液と精液でべちゃべちゃです。
ケホケホと咳き込むRちゃんにごめんねと謝りティッシュを渡します。
すみませんと謝るRちゃんだが、私としてはこれはこれで可愛いのでいいのですが(笑)
さて、攻守交替です。
今度は私がRちゃんの身体に舌を這わせます。
この娘が乳首が弱いのは前回お相手したときによくわかった(前回Rちゃんは乳首のみの刺激でイッてしまいました)ので、乳首中心に攻めていきます。
程よい感じになってきたかなとアソコに手を伸ばすと、もうビチャビチャに濡れてました。
水溜りのような感じでピチャピチャ言ってるアソコを指の腹で撫でていきクリちゃんと一緒に刺激していきます。
Rちゃんの嬌声が一層大きくなりホテルの部屋にこだまします。
そして指を中に入れ抜き差しすると、首をイヤイヤと振り乱し私の身体にしがみつきました。
嬌声を上げるRちゃんにDキスをして口を塞ぎながら指を抜き差しを繰り返すと、舌を絡めまくり口を放すと唾液が糸を引いてました。
だんだんと腰が浮きはじめ、Rちゃんの声に理性がなくなっていきRちゃんは果てていきました。
もう、その顔と言ったらたまらなくかわいいです。
少しインターバルを置くとRちゃんが上に乗ってきます。
またDキスをしながら今度はRちゃんが私のナニを握り扱き始めます。
そして、怒張したナニをクリに擦りつけました。
素股のつもりなんだろうけどローションをつけてないので、ちょっと痛かったのですが私のSっ気がムクムクと沸きあがりました。
「Rちゃん、自分が気持ちのいいように動いてごらん」
とRちゃんにささやきました。
Rちゃんはコクンとうなずくと、グイグイと私のナニをクリに擦りつけます。
だんだんとボルテージが上がっていき、Rちゃんの声も大きくなり最初は私もRちゃんの腰を抱いて動かすのを手伝っていたのですが、手を放すともう自分で動かしてました。
腰のグラインドが速くなりそろそろかな?と思った矢先にピピピピとタイマーが鳴りました。
Rちゃんはもっとしたそうな顔をしていたがタイマーを止めようと手を伸ばしました。
「イケるならイッちゃいなよ」
と私が言うと、またコクンとうなずきグラインドを続けます。
タイマー鳴り終わって10分は経ったかもしれません。
彼女は快感を貪るように腰を動かし嬌声を上げてます。
私的にすごくいい気分で彼女の顔とその声を聴いてました。
そして、ついに彼女も達していき自分にどさりと覆いかぶさりました。
よしよしと頭を撫で、ギューッと彼女を抱きしめました。
ずいぶん時間経ってしまったと思い、彼女を起こし一緒にシャワーを浴びました。
さて、どうやらその日の最後の客は私だそうで食事にでも誘ってみるかなぁと思いましたが、私もその後用事があったので断念しました。
そして、ホテルを後にして自分は下高井戸へ友人に会いに山の手線に乗るのでした……。
しかし……女の子が乱れる姿っていいですねぇ。

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