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新着風俗体験談
大学を卒業してから一年ほど経った頃、久しぶりに一人暮らしをしていた街へ一泊二日で一人旅に出かけました。
その日、夜にデリヘルを利用しようか迷っていましたがとりあえず夕方ごろにホテルへチェックインして一度抜いてから買い物や夕食を済ませてからバーへ。
いい感じに酔いホテルへ帰るもやはりお酒が入っているため、意を決してデリヘルを利用することに。
昼間の間にリサーチしていた店へ電話をして指名はせずフリーで、と伝えると20分ほどで到着するとのこと。
店のサイトでは嬢は若い子で20前半、一番上で30半ば。写真を見る限りでは誰が来てもいいなと思っているとヒールを鳴らす音とドアをノックする音が。
緊張しつつもドアを開けると笑顔が素敵な40半ば程の女性が立っており、ん?と思いつつも部屋へ迎え入れ、ベッドへ腰かけながら雑談をして事務処理を済ませる。
お酒飲んでたの?旅行?など聞かれて答えていると嬢が「じゃあ、シャワー浴びよっか」と切り出してきたためいよいよシャワーへ。
嬢が服を脱ぐのを横目に自分も服を脱ぎお互い裸になり浴室へ。
嬢の身体は程よくお肉の付いた感じ。胸もぱっと見Dくらい。
狭い浴室で密着して身体を洗っているとやはり自身は反応してくるもので嬢に触られ「すっごい硬くなってるね」と言われ改めて自分でもかなり硬くなっていることに気づく。
密着しながら少し手で上下されながら体を洗い終えてベッドの中へ。
お互いに向かい合いながらイチャイチャしていると嬢のほうからキスをしてきて舌を絡ませる。
密着しながら嬢の腰のあたりへ硬くなっている自身を当てていると嬢の温かい手に包まれ舌を絡ませながら手コキをされ、自分でも我慢汁がかなり出てきているのがわかるほどに。
しばらくすると嬢がこちらの身体に舌を這わせていきそのままフェラへ。
唾液の暖かさと舌で先端を舐め回される快感で腰を少しひくつかせていると「気持ちいい?」と笑顔で聞かれ頷きながら「すごい気持ちいです…」と答え、このままだとフェラで果ててしまいそうだったため、今度は自分が攻めることに。
首筋や胸を舐めながら徐々に嬢の秘部へ。
舌で割れ目を舐めたり指で秘豆をいじると嬢が喘ぎ声を漏らすも演技と丸わかりな感じ方。
まあ、そんなもんかと思いつつしばらく続けた後、今度は素股をお願いしたところ騎乗位素股へ。
上に乗ってもらい手で自身を支えられながら腰を振られ胸の揺れる様子や、胸を揉んだりしていたものの騎乗位では中々イケないので今度は正常位へ。
ローションを手に取り、その手を添えられながら腰を動かしていると部屋に水音が響きなんともいやらしい。
「入れようとしてくる人とかいない?」
「いるけど入れさせないよー」
そんな話をしながら正常位素股をしていればどうせならバックもしたいと思い最期は寝バックの体勢で素股を。
嬢の閉じた脚の付け根、太腿の間へとローションで濡れた自身を滑り込ませて身体を密着させて腰を押し当てるように動かせば水音と、自分の下腹部と嬢の尻肉の当たる音が部屋に響いてそれだけでもかなりの興奮材料に。
しばらく嬢の背中や首筋に舌を這わせながら腰を動かしていれば果てそうになり、
「ん…イキそう…」
「いいよ…背中に出せる?」
そんなやりとりをしていると限界がきて嬢の背中へと全てを放出。
昼間に一度抜いて、旅の疲れとお酒が入っているのにも関わらず嬢のお尻から腰、肩甲骨あたりまで精液が飛び、
「すっごい出てる、暖かい…」
と嬢も驚きの様子。
その後精液をふき取りシャワーを浴びて時間まで話をして終わり。
デリヘル初体験でどんな子が来るかと思ったら熟女が来たもののとても気持ちよく、自分が熟女好きになるきっかけとなる体験談でした。
同じ店をもう一度利用して、また別のいい体験をしますがその話はまた今度。

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