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この店は60分1.8で2回戦が可能ということで身長167センチぐらいのKさんを指名し、大塚のホテルに入室。
そこから再度電話してドキドキしながら数分待ちます。
しばらくすると「ピンポーン」とチャイムが鳴り、開けるとなかなかの美人妻が立っていました。
お金を払い、一緒に服を脱ぎ、2人でシャワーへ。
ボディソープで胸などを洗いながら、すでにビンビンに大きくなった僕のムスコにも手を伸ばして丁寧にクリーニング。
Kさんの胸は83センチといったところか...
さて、僕が先に浴室を出てベッドのメイキング。
灯りを暗くして、ヒンヤリとしたシーツの上で待機しているとKさんもバスタオル姿で出てきました。
ウ~ン、セクシー!
「うふふ」と微笑みながらタオルを取ってベッドに入ってくるKさん。
スベスベの肌を愛撫しながら舌を差し込んでDK。
オッパイが感じやすいようで、乳首を吸ってやると「あっ、あ~ん」と声を出します。
お尻の側から手を回してオ○ンコを指でなどってやると、これもまた「あっ、あっ!」とヨガリまくります。
聞けばダンナとはSEXレスで、すでに飽きちゃったとのこと。もったいない!
一通り僕の愛撫が終わったので、今度は僕が下になって彼女の口撃。
胸からだんだん下降してKさんの口がついに僕のムスコをとらえます。
「ジュルジュルッ!」というイヤラシイ音を立ててしゃぶるKさん。
ああ、人妻なのになんでそんなにテクニシャンなのだ!?
ムスコが最大限の大きさと固さに達したところでゴムを付け、僕が上になりKさんの脚を開く。
その割れ目に舌を差し込みチュルチュル口撃。
とたんに両手で僕の頭を押さえて悶えるKさん。
「あ~っ、ああっ、ああっ!」まだまだこれからよ。
舌ぐらいでそんなに感じてちゃこれから先どうなる、Kさん!
顔を上げ、腰を割り入れ、Kさんの手によるリードで合体!
「あぁ~っ!」「うんん~っ!」というすさまじいヨガリで日頃の欲求不満を晴らすKさん。
勢いよく突いた時に至っては廊下まで声が響かんばかりの大ヨガリ。
面白いので野獣のようなピストンで突きまくりました。
自分の住む狭いマンションでは恥ずかしくてできないけど、ここでは安心。
半分泣くようなヨガリようでしたが、そのうち僕の方は頂点に達し、ゴムの中へドピュッ!あ~、気持ち~!
添い寝をして世間話をしながら愛撫してましたが、また元気になってきたので2回戦開始。
今度は彼女が上です。
僕のムスコを差し込むとユサユサと自分好みの方法でIN&OUTを楽しみます。
そのうちだんだんとKさんの息遣いも荒くなってきて、腰の動きも速くなってきましたが、なかなかイカない様子。
「う~ん、おかしいな~」などと言って悩んでいるので、やはりここは男の僕がしっかりイカせてあげようと思い、再度正常位にして前回にも増して高速ピストンの荒技を披露。
フォースが宿ったような腰でライトセーバーならぬチン○セーバーでKさんの弱点を突きまくり!
Kさんも大声で叫びまくり、「あ~っ、イクイク~!」と発したかと思うと体を硬直させてピクピクッと痙攣。
やった、イカせた!
「あ~ん、イッちゃった~ん」と恥ずかしそう。
本当はこれで終わらせようと思っていたのですが、まだ時間があるし僕のムスコも固さを保っているので、Kさんの「反応」が面白くて、また挿入。
再度高速ピストンをしてやると「あ~っ、イクイク~!!」と叫んでまたまた彼女は昇天。
これでやめておけばいいものを面白いのでまたまた3度目の正直で挿入。
なんとこれで3回ものKさんの連続昇天を実現してあげたのでありました。
いや~、男として嬉しい限りです。
僕自身は最初の1回しか射精しなかったですが...
帰りは2人でホテルを出て、右と左に分かれました。
当分はこのKさんでいこうと思います。
面白かったなあ。

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