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新着風俗体験談
ロリコンな私が最近見つけた新しいオキニ嬢のKちゃん。
身長138cmの低身長のロリボディ、それでいてドスケベと私の好みドストライクすぎてここ最近は彼女しか指名しておりません。
そんなお気に入りなKちゃんとお遊びした先日の話です。
当日は雨が強く電車の遅延なども起きていましたが何とか店に到着。
受付を済ませクーラーの効いた待合室で涼んで待っていると準備が出来たのでKちゃんとご対面。
「パパいらっしゃ~い」
私の事をパパと呼ぶKちゃんの登場にテンション上がりまくりな私。
その日のKちゃんのコーデは水色のブラウスに膝丈の白のスカートといった涼し気なスタイル。
身長と童顔なのが合わさって小さい子が大人っぽいコーデをしている感があり、これから彼女とホテルに行きエッチするのだという事を想像して股間が硬くなってしまいました。
「今日もよろしくね」
そんな私をよそに抱き着いてくるKちゃん、身体が密着すると私の硬くなった息子に気づき
「おっきくなってる♥ 我慢してね、ホテルに着いたら舐めてあげるから♥」
とより一層硬くすることを言われて興奮しまくりな状態で手を繋ぎホテルへ向かいました。
部屋に到着し店への連絡を済ませたらお待ちかねのプレイ開始。
2人して服を脱ぎ捨て全裸になります。
Kちゃんの低身長で小さ目なおっぱいとツルツルのアソコを見ただけで息子はもうガチガチ、それを優しく握ってからその場でしゃがみ込んでKちゃんがパクリと仁王立ちで即尺開始。
汗をかいていたのでしょっぱいと言いながらも美味しそうに小さな口でしゃぶってくるKちゃん、上目遣いでこちらを見つめてくる姿は可愛らしくより一層興奮してきます。
「好きに動いていいよパパ」
と息子の先を舌でぺろぺろと舐めながら言ってくるので、頭を両手で固定し腰を振ってイラマチオ。
苦しそうな声を上げていますが、KちゃんはMッ気も強くて特にイラマチオが大好きと語っており、ここで躊躇って止めたりすると文句を言ってくるので遠慮なしにガンガン喉奥を突きます。
小さな女の子にハードなプレイをする興奮と喉の締りも相まってそう長く持たずに喉奥に大量放出。
息子を引き抜くと咳き込むKちゃん、涙に涎と鼻水まで出していたので無理させすぎたと反省するのですが、当の本人は
「パパ容赦なくてとても良かった~」
と嬉しそうにしていましたので、罪悪感は少し和らぎました。
即尺プレイを終えたらシャワーを浴びてからベッドでのプレイ開始。
お口での奉仕が好きなKちゃんは全身リップからの再びフェラ、今度はイラマチオではないのですが、それでも喉奥まで息子を飲み濃く激しいフェラをしてきますので反撃にと69でクンニ開始。
Kちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのですが、具はハミ出ていて結構黒ずんでいてグロめ、味もかなり癖が強くて慣れてないとキツイくらいでした。
ですが少し舐め始めると尻をビクンと震わせるほど感じまくり、次第にフェラも出来なくなるほど喘ぎ出し、腰を逃がそうとしますがしっかりと腕でホールドして舐めまくりイかせました。
少し休憩を挟んだら、ベッドに寝そべるKちゃんから
「パパのおマンコにちょうだい」
と本番のお誘いを受けたのでゴムも着けてもらって正常位で挿入。
Kちゃんのアソコはその小さな体格からしたら若干ゆるめにも感じますがそれでも充分絞めつけてくる上、感じやすさもある為少し動けば一気に息子を圧迫してきます。
始めはゆっくりと優しく正常位で攻めていきます。
そして慣れてきた所で騎乗位に変更するとここからKちゃんの本領発揮。
騎乗位でのKちゃんの腰振りはそれはもう激しく、上下左右前後と滅茶苦茶動き、そしてアソコも締め付けてが強くなり搾り取ってきます。
その素晴らしい動きに耐えられるはずもなく堪らずゴムの中に発射してしまいました。
「えへへ、パパのいっぱいで美味しそう」
腰を上げて息子を引き抜いてゴムを外すKちゃん、息を乱しながら私の出したモノを口に入れてゴクンと飲み込むその姿に、またムラっときて息子も早々に復活したので2回戦に突入。
「今度はパパにして欲しいなぁ~」
そう寝転がって求めてくるKちゃんだったのでオプションで頼んでいたオモチャを投入してメチャクチャにいじめてやりました。
オモチャで何度もイかせてると我慢できなくなったKちゃんから
「入れてぇ、パパぁ」
と蕩けた顔で求められたので、再びゴムを装着し彼女をうつ伏せの状態にして寝バックで挿入。
そこから先はノンストップ、枕に顔を押し付けていても分かるくらいの大声で喘ぐKちゃん、背後から体重を掛けてロリ嬢を犯すこの背徳感に私も興奮しまくりで、気遣う余裕もなく全力で腰を振り、そしてそのまま放出しました。
激しいプレイの余韻に浸りながらも息子を引き抜くと3発目とは思えない程、濃いのがゴムに溜まっており、それをKちゃんの口元に運ぶとあーんと口を開けたので飲ませてあげました。
2人して息を切らしながら寝そべり、ピロートークしながらの休憩。
時間的にも体力的にも4回戦をする余裕がなかったので残り時間はまったりとお喋りして終了。
最後はかなり激しくしたため私もKちゃんも疲れましたが、非常に気持ち良く楽しいエッチができたので大満足でした。
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