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いろいろあってかなり遅い時間に彼女を指名したのですが、お店の方は大丈夫とのことだったのでホテルで時間になるまで待っていました。
すると予定よりも20分ぐらい早く彼女が来たのですが、そこで電話した時間が受け付け時間を過ぎていたことを知り、その事について謝ったのですが彼女は管理できてなかったお店が悪いとお互いに謝り続けました。
とりあえず部屋に入ってお話をしていると以前にも似たようなことが何度もあったらしく、相づちをうちながらゆっくり聞いているとだんだん感情的になりすぎてしまったのか少し泣き出してしまい、落ち着かせようとベットの中で柄にもなく抱きしめてしまいました。
少ししたら落ち着いてくれたのですが、もうこのお店を辞めて実家に帰ると言ったときは驚きました。
ただ自分も似たような経験があり、泣くほどつらいのなら辞めた方がいいと思い、一緒になって帰る手段を探したり、ホテルの予約を途中でキャンセルした場合のキャンセル料はどうなるのかといったことを調べたりして呼んだ時間を過ごしました。
終わり15分前のアラームが鳴ると今度は彼女が「しばらく一緒にいたいから延長して欲しい、お金はこっちがなんとかするし払ってもらった分は全額返す」と言ってくれたのです。
とてもありがたい提案でしたし、なんならお金よりもそこまで喜んでくれていた事が嬉しかったのですが、さすがに全額返金は申し訳なさ過ぎたので5000円だけ返してもらって延長分は自分で払いました。
お店の方も自分が彼女の最後の客だったのでとくに問題なく発生した延長ですが、前半は好きなゲームの話だったり彼女の地元が自分も知っていた地域だったのでそれで盛り上がったりといったとりとめのない話をしていました。
ただ、ラブホのベットの中で相手はデリヘル嬢となるとだんだんエッチな方に話は弾んでいきます。
そのときにはすでに彼女とおしゃべりがたくさんできて満足していたのですが、女の子の方からエッチなことしたいといわれたら我慢できない程度には自分も性欲が残っていました。
そんな感じでプレイが始まりましたが、自分のデリヘルでの遊び方が、自分がイクより相手を気持ちよくさせてそれを見て満足する、あるいは後でそれを思い出しながら一人でするといったスタンスでした。
その事を彼女に伝えると、むしろ自分はM気質だから全然問題ないとスゴくノリノリになってくれて、一緒にシャワーを浴びてベットに入った後、軽くキスをして仰向けになってもらい体に触っていきました。
最初は胸全体やおなか、ふくらはぎといったあまり敏感でないところは手のひら全体で温めるように、逆に乳首周辺や脇腹、太ももの内側のような敏感なところは指の腹で触れるか触れないかの微妙なラインで触っていきました。
特に乳首やまんこの周辺なんかはそこに触るかどうか微妙なところをじっくりゆっくり触っていきました。
そんなことを15~20分くらい続けていると押し殺すような声が聞こえてきたり乳首やまんこの周辺を触るときにはいいところに当たるように体をよじらせたりといった変化が見えてきました。
特にまんこ周辺を触っているとぬるっとした液体が指についてきて、彼女の目の前でこんなに濡れてるよと声を掛けながら見せつけると恥ずかしがって顔を背けてしまいました。
そんな感じでもう十分興奮していて大丈夫だろうと思いローションを指に乗せてついに指入れをしていきました。
最初は穴の周辺をじらすように大陰唇に沿って指を動かしつつつい肛門まで触っちゃったといった感じで触れながら穴の位置を確認した後、中指をゆっくり入れていきました。
中は外に負けず劣らずグチョグチョで驚きましたが、おそらくGスポットであろう場所を見つけると中に振動を伝えるように指の腹で揺さぶったり、軽く押し込んでみたりしました。
しばらくすると彼女の声がどんどんうわずっていき中がどんどん狭まってきたのでそろそろイクのかなと思い、指を放しました。
彼女の呼吸がまた安定したら同じように刺激して、イキそうになったら指を放してといったことを何度も続けていると、ついに彼女からイかせてほしいとの言葉が出ました。
もうその頃には軽く刺激するだけでイキそうなくらいにはできあがっていたので、さすがに可愛そうになってあと3回だけ同じ事を繰り返しました。
そんなこんなでようやくイかせるために指を動かすと彼女もそれを察したのかどんどん声が大きくなっていき、ついにイかせられました。
そのとき指が膣圧で押しつぶされそうになったのは今でも覚えています。
よく指に吸い付いてくるといった表現がありますが、そんな生やさしいものではなく、指に膣がかみついてきたといった表現の方が正しいかもしれません。
押しつぶされそうになったのに負けないよう指を上下に横にと動かすと今度は中に吸い込むような動きをして指の先が子宮口と思しき場所に触れたときは本当にこんなことがあるんだと感動すらしました。
そんな感じで触っていましたが、まだ指は1本しか入っていません。
その事に気づくと一度中指を抜いて、今度は中指と薬指を交差させるようにしてゆっくり中に入れていきました。
その後また同じように指を動かしていくと彼女はまたイキましたが、さっきまでは1本だったので膣の収縮に動きが制限されてしまいましたが、2本になったことで無理矢理に動くことができました。
無理矢理動かすことでさっきまでとは違い連続で刺激を与えられるようになったので彼女はもうずっとイってました。
なんならもうイケないとも言ってましたが、まだ大丈夫と応援しながらずっとイかせてました。
そんな感じでずっとイかせてたのでなんだかんだ体が心配になって延長終わりの15分前のアラームが鳴る前には終わらせましたがそれでも時間の感覚が分からなくなるくらいはずっといじっていました。
そのせいか彼女は終わってもしばらく放心しており立ち上がる時には軽くふらついていたのでやり過ぎたなと思いましたが、聞くととても気持ちよかったしもうだめって言っても止めてくれなかったSっ気がとても良かった、むしろお金をもらっているのが申し訳ないと言ってくれたのでとても嬉しかったし満足できました。
ちょっとした後悔としてはせっかく玩具のオプションを頼んだのに指でいじるのにいっぱいで1個も使えなかったことと、そんなに敏感になっていたまんこにちんこを突っ込めなかったこと位です。
なんなら彼女にそれとなく伝えてみたところ突っ込んでも良かったのにとの事でした笑。
とはいえ前者はともかく後者は自分の真面目もといヘタレな部分なのでおそらく同じような状況になっても我慢しそうです笑。
最後にその後の彼女についてですが、彼女はその日の次の日を最後に更新が止まってしまったのでおそらくお店を辞めてしまったと思います。
ただ一応在籍にはいるのでお気に入りでチェックはしていますが、おそらく戻ってくることはないでしょう。
連絡先なんか交換しているはずがないのでそれ以上のことは分かりませんが、地元でゆっくりできているといいなと思っています。
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