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車で案内され着くと和風のいかにも古い造りの店でもう20年以上この状態で営業しているだろうなあと思われる店でした。
どんな地雷が待ち構えているのか非常に不安な気持ちと後悔でいっぱいでした。
階段の処でご対面・・・そこには着物いや長襦袢を身にまとったどうみても40代、下手すると自分の母親に近い位の年齢ではないかというオバサンが座っていました。
「Y美でーす。よろしくね!」って言われちょっと背筋が寒くなる思いでした。
まあ仕方がないと覚悟を決め部屋へ入り、
「脱がしてあげましょうか?」と言われましたが
「自分で脱ぎます」と言ってパンツ以外を外し、ベッドに座りモジモジしていると
「あら!どいしたの?」と僕の前でひざまずいて襦袢の帯をほどきました。
するとそのには以外にも大きく貼りのある見事なオッパイがあらわになりました。
「おーっ!」と声を上げると
「触ってごらん!」って言うから触ったり、また大きな乳首をなめたり、なんかお母さんのを舐めてる変な感覚に陥ってしまって不覚にも下半身が直ぐにピンコ立ちになってしまいました。
それを見て
「すごーい!さすが若いわね」って言ってパンツを降しいきなりしっやぶってきました。
さすがは年期のはいったフェラであっと言う間にいきそうになってしまったので
「やばーい」って言ったら
「じゃあ先に一回しちゃおう!生でも良いよ!」って言われたけどちょっと怖くて
「お帽子つけて!」って言ったらお口で巧みに付けてくれて僕をベッドに寝かせて上に乗ってきました。
予想していた以上に中の具合も良くオッパイつかみながら速攻で果ててしまいました。
それからお風呂に入り、椅子に座りボディ洗い、良く見るとやはり体の線は少々くずれていてお腹もプヨプヨですがかえってそれが気持ち良く特にアナルから玉の裏筋を触られるとゾクゾクっとする今まで味わった事のないなんとも言えない気持ちよさでわずか10分前に果てたばかりなのにもうピンコ立ち、フェラされるともう最高潮!
「ここで入れていいですか?」と聞くと
「バックでして!」って言うから先程と同様にお帽子つけ浴槽に手を付いて貰って後ろから入れました。
先程よりももっとよく締まる感じでこれまた5分もかからず発射!
「気持ち良かったー」って演技かもしれないけど言ってくれました。
その後、マットへこれもまた長年の壷を得たテクニックで最高の気分で元気回復・・・お帽子つけて再び挿入しましたがここではいけず
「少し休んでからゆっくりベッドでしよう!」って言われしばし休憩へ・・・
ベッドでウーロン茶をのみもう一度ということになり今度は攻めてやろうとオッパイをペロペロチュパチュパ、お○こも舐めようと思い観音様を開くと以外にも色白のせいかきれいなお○こが・・・
でもそこにはなんと刺青が・・・
ちょっとびっくりしたけど構わず大きなクリちゃんをなめまくり、指を2本挿入し上下運動・・
その後69により自分も元気回復・・
指を入れた時のグット締まる感じがたまらず、
「生でお願いします」と言い、正上位で突きまくり、座位、松葉崩しと体位を変え最後はやはりバックで思いっきり締めてもらい中に放出!
もう二人ともぐったりでした。
「若いからさすがにスゴーイ!この時間で3回もいける人はめったにいないよ!特に最後が凄かった!私も久々いっちゃった!」ってお世辞かもしれないけどうれしい言葉をもらいました。
終わった後、刺青の事を聞いたところ
「びっくりしたでしょう。実は若い頃色々あって刺青入れたんだ!」って言われて納得したけど若い頃あそこに刺青を入れる原因の色々って何だろう?と思いましたが深く追求はしませんでした。
帰りに「また是非来てね!」って言われ名刺を貰いました。
顔を見ると普通のオバサンなんだけどとってもエッチは良くって実はそれから月イチ位のペース通い、いつも3発!と言うパターンでした。
ある時アナルにも入れてもらいました。
自分としては初アナル、最初はうまく入らなかったけどお○こ以上の痛いほどの締め付けでした。
でもやっぱりたまには若い子が良いなあと思い別の少し値のはる店にも行きましたがどうも満足できず、3ヶ月ぶりにオバサンのところに行きその事を話したら
「しばらく来ないから多分そうだろうなあ!って思ってた」と言われました。
「でも此処が一番落ち着くし良いんだ!」って話したら喜んでくれました。
「けっこう皆そうなんだよ。やっぱ最終的にこの店に戻ってくるんだ。だから長年続いてるんだよ」って言われちゃいました。
妙に納得してしまいましたが、それから数ヵ月後・・・いつものように指名で電話すると
「実は新しい経営者に変わり店をリニューアルしたためY美さん等の古株の人達には辞めていただきました」と言われ、しばし呆然・・・
「少し料金は上がりましたが若い良い子が沢山入りましたのでお客さんの好みに合う子をご案内できると思います」と言われました。
でも結局行くのを辞めました。
それから半年もしないうちにその店は閉店となりました。
新しい経営者はこの店の存在意義、価値観を全然わかってなかったんだと思い悲しくなりました。
その頃携帯はもっていたがY美さんの電話番号も聞いてなくて何処にどうなってしまったか定かではありません。
あれから10年以上経ち、自分も結婚して子供も生まれましたが、あの感触は今でも忘れられません。
もうY美さんも多分50代いや60になっているかもしれません。
どこでどうしているのか分かりませんが、もう一度あのテクを味わいたいなあとたまに感慨深く思い出してしまいます。

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